2010年7月31日 ワッパーからスタート
ワンキャスト目で。
2010年7月30日 ルアースイムテストを...
2010年7月29日 空っぽ...
今日の琵琶湖は久しぶりに本格的な雨です。
朝の早い時間に実釣なしの取材をし、その後は湖に出ようとしたけど...
ガソリン空っぽってことに気づき...
ガソリン入れると2万円オーバー...
オイルも空っぽ...
財布の中も空っぽ...w
テストを毎日続けるのもコストがかかります...
最近は、テストで湖に出る日を頻繁に増やしています。
テストする時間帯も、わざと苦しい時間帯の日中からを選び、夕方にはその差を比べる感じです。
夏になると琵琶尾はウィードが成長し、みんな似たような釣り方、リグに片寄ることが多くなります。
新たな釣り方やルアーを開発するためには全く違う釣り方、ルアーを試していかないと駄目です。
新たな釣り方、ルアー、そして今後のために一つでも多くの引き出しを作るためにも...と思ってルアー開発&テストを続けています。
なかなか難しいことだけどやらないと見つからないし...
なので昨年後半辺りから、定番ルアーや釣り方をなるべくしないようにしている状態が続いています。
ガイドになるとその日に合う釣り方やルアーを選択するのは当然ですが...
今の時期を新たに攻略する釣り方やルアーを作り出すには今やらないといけないです。
新たな釣り方や、新たなルアーを開発し、多くの皆さんに提供するのも僕の仕事ですからね。
夏の定番であるヘビーテキサス、パンチング、ジグ、フロッグなど、他に定番となる新たな釣り方やルアーが誕生するか!?
頑張ろっと。。。
2010年7月28日 BassFishingGuide assist
今日は北湖中心でガイドをやっている山本さんと同船。

現在開発中ルアーのテストや、ワッパーやウープスを使って北湖西岸〜東岸〜南湖を攻めてみました。
西岸は安曇川付近、東岸は長命寺付近まではよく行くけど、さすがにそれ以上の北エリアは南湖からはなかなか行かない。
特に山本さんがガイドスタートする長浜周辺には滅多に行かない。
ミックからだと結構遠いですからね...
遠いようで同じ琵琶湖ですが...
南湖は良くても、北湖はどうなのか?
さらなる北側エリアでのルアーテストも今後は徹底していきたい。
そんな訳で、山本さんをハイドアップはサポートすることに決定。
同時に山本さんの力もお借りして、ルアーテスト&開発を今後はどんどんやっていこうと思っています。
ってことで、コーヒー飲んで話するよりはボート上ってことで一緒に湖に出た訳です。。。
山本さんガイドのサイトはこちら↓

BassFishing Guide assist

長浜を拠点にし、湖東・湖北を中心に連日ガイドで湖上に出ている山本さん。
同じ琵琶湖でも、長浜周辺〜北エリアの話を聞くと超新鮮です。
今日は南湖から出たけど、今度は北湖から出ようと計画中です。
北湖と南湖は水深が大きく違う。
長浜周辺には、遠浅のフラットエリアや浚渫エリアもあったりして南湖とよく似た点もある。
が、南湖には全くないポイントや地形が多く存在し、広大で深いレンジもあるので南湖では全く違う世界が味わえる。

ルアーテストもおこない、他には8月発売予定のワッパーでの釣りを楽しみました。
北湖でもワッパーは超メインになることが多いルアー。
このルアーがハマりだすと他のルアーでは勝てないほど差がでる。

ワッパーはホント楽しいルアーです!


次々とワッパーでバスを手に。。。
楽しい!を連発していた山本さんでした。
今日は曇りに近い天気だったのに意外に苦戦...
入れ食いは味わえなかったですが、突然出てきて食うのは心臓に悪いです...w
夕方は、ワッパーで小バスの入れ食いで終了...
あっ、違う...山本さんがウープスでデカっバスをバラして終了でした...w

ウープスでも腹パンパンのバス!
近い日に長浜から出るぞ〜!
今日はお疲れさまでした。。。
現在開発中ルアーのテストや、ワッパーやウープスを使って北湖西岸〜東岸〜南湖を攻めてみました。
西岸は安曇川付近、東岸は長命寺付近まではよく行くけど、さすがにそれ以上の北エリアは南湖からはなかなか行かない。
特に山本さんがガイドスタートする長浜周辺には滅多に行かない。
ミックからだと結構遠いですからね...
遠いようで同じ琵琶湖ですが...
南湖は良くても、北湖はどうなのか?
さらなる北側エリアでのルアーテストも今後は徹底していきたい。
そんな訳で、山本さんをハイドアップはサポートすることに決定。
同時に山本さんの力もお借りして、ルアーテスト&開発を今後はどんどんやっていこうと思っています。
ってことで、コーヒー飲んで話するよりはボート上ってことで一緒に湖に出た訳です。。。
山本さんガイドのサイトはこちら↓
BassFishing Guide assist
長浜を拠点にし、湖東・湖北を中心に連日ガイドで湖上に出ている山本さん。
同じ琵琶湖でも、長浜周辺〜北エリアの話を聞くと超新鮮です。
今日は南湖から出たけど、今度は北湖から出ようと計画中です。
北湖と南湖は水深が大きく違う。
長浜周辺には、遠浅のフラットエリアや浚渫エリアもあったりして南湖とよく似た点もある。
が、南湖には全くないポイントや地形が多く存在し、広大で深いレンジもあるので南湖では全く違う世界が味わえる。
ルアーテストもおこない、他には8月発売予定のワッパーでの釣りを楽しみました。
北湖でもワッパーは超メインになることが多いルアー。
このルアーがハマりだすと他のルアーでは勝てないほど差がでる。
ワッパーはホント楽しいルアーです!
次々とワッパーでバスを手に。。。
楽しい!を連発していた山本さんでした。
今日は曇りに近い天気だったのに意外に苦戦...
入れ食いは味わえなかったですが、突然出てきて食うのは心臓に悪いです...w
夕方は、ワッパーで小バスの入れ食いで終了...
あっ、違う...山本さんがウープスでデカっバスをバラして終了でした...w
ウープスでも腹パンパンのバス!
近い日に長浜から出るぞ〜!
今日はお疲れさまでした。。。
2010年7月27日 絶好調!
ワッパー!
2010年7月27日 もう少し...

で、削り終わるっ!
2010年7月26日 ワッパー
ワッパー凄いワームです。。。
動いて当たり前のルアー。
好奇心ではなく、純粋に捕食するバスにとって動くルアーは見切られることがある。
動かないにしたルアーとして作ったのがスピッツだった。
発売当初は全く売れないルアーだった...
その当時は、ネットで動画も全くない時代で、どう使うのかを伝えるのが困難な時代だった。
しかし、発売後は右肩上がりの売れ行き。
使い方がわかって、これだけ釣れるルアーと知った方は大人買いするほどになった。
が...
店頭に残ってるだけの販売となったスピッツ。
自分自身も夏から秋後半にかけて使用頻度がかなり高いルアーなので、釣れる時期に入ればストックが一気になくなる...
まさか自分で作ったにもも関わらず探しまくって購入するとは...

そのスピッツを少し改良し復活させたのがワッパー。↑
ボリュームアップさせ飛距離もアップ!
カップも丈夫にさせたのがワッパーだ。
ワッパーのカップは、スプラッシュを出すと同時に、ワームを真っ直ぐ泳がす役目もある。
カップがない、あるのとは全く違ったワームになる。
カップがないただのストレートだと、直進性がなくなりワームが回ってトラブルだらけになる。
ほんの数時間投げればライントラブルになってしまう。
ワッパーは、水面、水面直下をランダムに泳ぎ、ロッドティップ操作でスプラッシュを発生させることができる。
基本は早巻きで使う。
早巻きと言ってもスピニングタックルで回収するほどのスピードが基本。
まずはハイスピードでその日のバスのコンディションを探って、駄目なら少しスピードを落として試していく。
バスがこんなスピードで追ってきて食う光景が見られるのはワッパーならではです。
他にはない面白さがあるルアーです。
動かないルアーの効果がようやく広がってきたのも嬉しいことで、特にクリアーなフィールドほどその効果は絶大になってくる。
逃げるから追うというバスのハンターとしての動きを目にすることができるルアーです。
想像以上にバスの泳ぎは速いです!
ワッパー4インチは8月発売予定!
ハマれば数もサイズも圧倒的な釣果を出せます!

動いて当たり前のルアー。
好奇心ではなく、純粋に捕食するバスにとって動くルアーは見切られることがある。
動かないにしたルアーとして作ったのがスピッツだった。
発売当初は全く売れないルアーだった...
その当時は、ネットで動画も全くない時代で、どう使うのかを伝えるのが困難な時代だった。
しかし、発売後は右肩上がりの売れ行き。
使い方がわかって、これだけ釣れるルアーと知った方は大人買いするほどになった。
が...
店頭に残ってるだけの販売となったスピッツ。
自分自身も夏から秋後半にかけて使用頻度がかなり高いルアーなので、釣れる時期に入ればストックが一気になくなる...
まさか自分で作ったにもも関わらず探しまくって購入するとは...
そのスピッツを少し改良し復活させたのがワッパー。↑
ボリュームアップさせ飛距離もアップ!
カップも丈夫にさせたのがワッパーだ。
ワッパーのカップは、スプラッシュを出すと同時に、ワームを真っ直ぐ泳がす役目もある。
カップがない、あるのとは全く違ったワームになる。
カップがないただのストレートだと、直進性がなくなりワームが回ってトラブルだらけになる。
ほんの数時間投げればライントラブルになってしまう。
ワッパーは、水面、水面直下をランダムに泳ぎ、ロッドティップ操作でスプラッシュを発生させることができる。
基本は早巻きで使う。
早巻きと言ってもスピニングタックルで回収するほどのスピードが基本。
まずはハイスピードでその日のバスのコンディションを探って、駄目なら少しスピードを落として試していく。
バスがこんなスピードで追ってきて食う光景が見られるのはワッパーならではです。
他にはない面白さがあるルアーです。
動かないルアーの効果がようやく広がってきたのも嬉しいことで、特にクリアーなフィールドほどその効果は絶大になってくる。
逃げるから追うというバスのハンターとしての動きを目にすることができるルアーです。
想像以上にバスの泳ぎは速いです!
ワッパー4インチは8月発売予定!
ハマれば数もサイズも圧倒的な釣果を出せます!





