全スタッフまとめ読みHIDEUP Blog

face 横山直人 明日は出撃!

2014-02-28 23:05:49

今日はめちゃくちゃ温かかったですね!

もう春か!って勘違いするくらいの小春日和でした♪

なんてったって外気温・・・

『17℃』www

春以上ですwww

hideup 横山直人 ブログ写真 2014/02/28

 

明日からバスフィッシャーマン待望の3月!

一気に湖上に、湖岸に釣り人が増える事と思います。

大佐もしっかり釣ってきます!

 

 

 

face 森悟司 春か・・・!?

2014-02-28 22:16:55

今週は3月中旬並みの気候となり、琵琶湖の水温も、先週は沖で5℃台であったのが、一気に9℃台…シャローは10℃超え!

 

春でしょ!?

昨年も丁度この頃から、スコーンで釣れ出してました。

hideup 森悟司 ブログ写真 2014/02/28

スコーン = スタッガー という方程式を造った、HIDEUPの超定番、スタッガーオリジナル。

hideup 森悟司 ブログ写真 2014/02/28

世の中には、沢山のシャッドテールワームがありますが…スタッガーこそがオリジナル!

秀雄さんのブログにもありましたが ”水面&水面直下での集魚力と喰わせのバランス”をスタッガーは徹底的に追求している…シャッドテールワームは数あれど、オリジナルはスタッガーだけ。

デビューして長い年月を経ても、定番として愛し続けられ、釣れ続け、信じられる存在なのです。 スタッガー単体では勿論、スコーンリグとしても釣れてしまうのは必然…

 

今回は水温上昇で、僕のテンションが上がり過ぎていたようで… 春のエリアでは、スタッガー5で待望の50オーバーをボート際で痛恨のフックオフ。

更にまたまたテールだけ(泣)

hideup 森悟司 ブログ写真 2014/02/28

水温上昇でも、バス達はまだ冬エリアにいるようです。。。

もうあと少し…スタッガーのスコーンで爆発する日が来ますよー!

 

信じて使えは…最後にカツ!

hideup 森悟司 ブログ写真 2014/02/28

(※大津にある、ガッツリ系肉食堂です)

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face ボンバー はじめまして

2014-02-28 18:17:05

初めまして、今年よりHIDEUPスタッフーになったボンバーです。

僕は東北、山形県出身で現在は福島県福島市在住です。
メインフィールドはスモールマウスレイクでおなじみの桧原湖で、JB,NBCに参戦し桧原湖でフィッシングガイドも行っております。
皆さんのお役に立てる情報を発信していければと思っています。
今後とも、よろしくお願いします。
 
※補足ですが、ボンバーと言うのはニックネームで本名は後藤美征と申します。
けして外国人もしくはハーフではなく生粋の日本人です(笑)

hideup ボンバー ブログ写真 2014/02/28

face 吉田秀雄 原点へ

2014-02-28 03:55:17

長年に渡って使われ続けている定番スタッガーオリジナルシリーズ。
発売当時にはこの手の大きなワームに合うフックはなかなか存在していなかった。
フックメーカーにこんなルアーを作るってことを説明し、日本のフックメーカーからも巨大フックがスタッガーと同時に誕生した。
スタッガーオリジナル(当時はブルーザーの名前)の出現によって、ルアーメーカーのワームが巨大化していくきっかけにもなった。
バスフィッシング界に大きな影響を与えたルアーの一つと言えるだろう。

hideup 吉田秀雄 ブログ写真 2014/02/28

当時の使い方はノーシンカー中心。
スタッガーオリジナルは水面&水面直下で日々テストを繰り返し、追いかけてくるバスの反応を目で確かめながら追求したもの。
この手のルアーには決定的なキモがある。
これは実際に追求していかないとわからないキモだ。
ボディを大きくしたり動きを派手にすると集魚力はアップする。しかし食わない率が高まる。
ボディを小さくして動きを小さくすると集魚力はダウンする。しかし食う率はアップする。
まず問題なのはこの集魚力。
複数のバスが追いかけてきて争うように競い合って食い合う場面は、水面&水面直下で見える釣り方においては凄く興奮する場面。
そんな場面よりももっと大事なのは、ルアーとバスが一対一の時の食う率。
集魚力と食わせのバランスがとても重要なことになってくるのが水面&水面直下系ルアーなのだ。

hideup 吉田秀雄 ブログ写真 2014/02/28

形や動き波動の大きさや波動を出す位置などを追求。
キモとなることは書けないけど、これがあるとないとでは決定的に違ってくる。
スコーンが流行ってから様々なシャッドテールワームが出現した。
それらのルアー達と何が決定的に違うかは、スタッガーオリジナルは元々は水面&水面直下からスタートしたことだ。
単純に見える位置で純粋にバスに対しての集魚力&食わせを追求したスタッガーは、水中で見えないレンジでもその集魚力&食わせの力は変わらない。

hideup 吉田秀雄 ブログ写真 2014/02/28

スコーンが注目される中だけど、昔を振り返ってみると3月上旬からの琵琶湖はスタッガーオリジナルのノーシンカーがド定番だった。
カネカワンドのシャローなどでスタッガーで毎年60オーバーを誰かが手にしていた。
ビッグベイトでは攻めきれないブッシュでも、ウィードレス効果の高いスタッガーは奥の奥まで攻めきれる。
幅広い応用性を持つスタッガーは全国各地の野池やリザーバーなどでも活躍する。
スタッガーはノーシンカーで巻いても落としても使える。
他にはテキサス、キャロ、スコーン、最近ではスタッガーオリジナル5インチ、6インチでもダウンショットで想像以上の釣果が出ている。
ノーシンカーでも圧倒的な釣果が望めるのがスタッガーオリジナル。

hideup 吉田秀雄 ブログ写真 2014/02/28

スタッガーオリジナルのテールには小さな穴が空いています。
当時に別売りしていたラトルを挿入する穴が今でも空いています。
残念ながら現在ラトルは発売していませんが…

hideup 吉田秀雄 ブログ写真 2014/02/28

他メーカーのラトルを入れるのも手です。
入れるとどうなるかと言うと、振りが大きくなります。
ラトル音が嫌なら、穴に合う棒などを入れても代用になります。
ちょっとしたことで動きが目でわかるほど変わります。
もちろんその変化でバスの反応も変わってきます。
特にノーシンカーで使用する場合はこの小細工試して下さい。。。
シャッドテールワームの元祖スタッガーオリジナル。
時代は変わっていくけどバスは昔と変わらない。
物が溢れる時代…
ルアーは魚を釣るための道具だってことを忘れてはいけない…
原点に戻る…
 

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face 永野総一朗 春の浚渫攻め

2014-02-28 00:04:18

昨日の一発はしびれました。。

今は週1回しか仕事の休みが無いので、喜びもまた一塩です。

hideup 永野総一朗 ブログ写真 2014/02/27

低水温の切り札、チビワイドサイコー。

hideup 永野総一朗 ブログ写真 2014/02/27

スタ3のジグで釣れれば一番楽しいのですが、いっくらしつこくやってもまだ食わせられません。。

だいたい毎年同じとこをやってるんですが、僕のエリアはライトな釣りから食いだすことが多いかも知れません。。

去年も同じチビワイドからだったし、、、

チビワイド→スタ3ヘビダン→スタ3フットボール、、、

 

本当ははなっからジグで釣りたいんですけど、様子を見ていると日ムラがあるようです。

さて、あとはイメージの話。

毎年浚渫をやる僕はたいていこんなイメージでやってます。

まずはブレイクの浅い方にポジションをとって、アップヒルでゆっくり攻める。

時期が進むに釣れ、深い方にボートポジションを持っていくことが多いです。

実際夏頃にはダウンヒルで食わせるようになってます。

hideup 永野総一朗 ブログ写真 2014/02/27

それから、この時期「地形」だけではなかなか食いません。

少しでもいいので、ウィードがあったり。。。。イメージでいうと、、なんというかモサッとしたバスが身を寄せるようなものがあると反応がいいような気がします。

 

さあ、来週も釣れるかな!? 釣りにいけたら。。。笑

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たまらんばい永野 ガイド空き情報

おかげ様で、2018年のガイド予約受付は一杯となり、終了致しました。沢山のお申し込みありがとうございました!

face 岩田健司 準備中・・・

2014-02-27 23:58:25

こんばんは!

Ganです(^0^)v

 

今週末から2014年の琵琶湖でのトーナメントが始まります!

まず初めはNBCチャプター京都第1戦がスタート♪

 

当日に使用予定のHIDEUPクランクベイトのHU-70HU-150

バイブレーションのラオラのフックを全て交換していました!

 

喰って来た魚は絶対にキャッチしたいので1~2番手のサイズアップ。

 

hideup 岩田健司 ブログ写真 2014/02/27

僕の中では限界ギリギリのセッティングです!!

フックが大きくなった分、根掛かりもしやすいのは当然です。

でも、掛けれる確率も数段に上がります!!

”High risk High return”

絶対に獲って見せます!!

 

hideup 岩田健司 ブログ写真 2014/02/27

現時点でメインと考えているのはHU-70

喰い渋ったりワームで食わせ難い時に何より頼りになるシャロークランクベイトです。

とりあえず土曜日のプラで使えるエリアを絞ってきます!!

 

HU-150HU-70

face 横山直人 もう目の前に!

2014-02-27 23:44:16

こんばんわ!

これだけ温かい日が続くと少しずつ春が近づいてるんだな!

と実感してしまいますね!

今日は大阪では小雨が降り、雨なんだけど過ごしやすい日でした。

この季節の雨は降るたびに春がグンと近づくので嬉しいです!

 

週末は出撃です。

毎日毎日色んな妄想してますが。やっぱりこれで釣らない事には春とは言えません。

『スコーンリグ』

春と言えばスコーン!スコーンと言えばHIDEUP!

もう何本これで春を感じたかわかりません。

 

スコーンを巻く時に大切なのは巻いてるレンジとスピード。

スコーンジグは5g7g9g12gとあるので現場の水深、ウィードの生え具合を考えて使い分けてください。

基準となるスコーンジグの重さは9gです。

9gを基準に軽くするのか、重くするのか考えるといいと思います。

hideup 横山直人 ブログ写真 2014/02/27

巻くスピードですが、ウィードのある場所ではウィードの頭を『こする』感じで巻いてください。

ウィードのある所で巻いてるのにウィードの感覚が無い!って言う方は巻くスピードが速い。

なのでもっとゆっくり巻いて下さい。

 

ボートなんかで釣りをしてると魚探がついてるので深さやウィードの状態が比較的簡単に確認出来ますが、陸っぱりや魚探等無い場合は

一旦ボトムまで沈めて巻き始めるといいですよ!

ボトムにこする様に巻いてウィードがあるのか無いのかを知る事が出来ます。

何にもない!って場合はボトムをこするかこすらないか位を巻き初めて行くといいですよ!

とにかく少しでも巻くスピードをゆっくりにするとウィードが引っかかる!ボトムをズルズル引いてしまう!

そのくらいのスピードです。

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昨年も何度も何度もスコーンで魚と出会いました。

ジグなんてもうボロボロになるまで釣りました。

こんなボロボロになると逆にがんばった!ってルアーを見るたびに思わずにやけてしましますw

hideup 横山直人 ブログ写真 2014/02/27

春をいち早く感じるルアー。それがスコーンリグです。

 

本日の最後に!

先日からスタッガーワイド2インチの出荷が始まってますが店頭に無い!ってことがあります。

今の時期多くのお店で棚卸しや、3月の決算に向けて在庫確認を行ってます。

更に今年に至っては、4月になれば消費税が5%から8%に変わります。

それによりお店は値札の張り替え等が発生します。

そんなタイミングなのでお店側も出したくても出せない状況にありますのでご了承願います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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