MENU

Home

Fishing Rods

Hard lures

Soft lures

Saltwater

Tools

RCMF

Apparel

Staff SNS

  • 蘆原仁
  • 石井健一
  • 板山雅樹
  • 入江勇樹
  • 榎本英俊
  • 近江弘之
  • 小幡伸一
  • 加藤純平
  • 兜森陸
  • 久次米良信
  • クリリン
  • 小森章生
  • 坂田泰信
  • 嶋岡大地
  • 須江一樹 その他
  • 杉林奏太
  • 鈴木利忠
  • 大佐
  • 武田栄喜
  • 豊福凌平
  • 中澤諒
  • 永野総一朗
  • 中村大輔
  • 西川慧
  • 乃村弘栄
  • ぷりお
  • 本田海斗
  • ボンバー
  • 松本泰明
  • 美馬右樹
  • 室田好紀
  • 森悟司
  • 森田健太郎
  • ポッツ山崎
  • 吉田秀雄
  • 渡邉尚昭
  • キーワード『』で 414 件ヒット

    ゴーストフィッシング。

    2008-01-19 12:43:18

    昨晩家に着き報道番組をぼんやり見ているとひとつの特集が自然と目についた。『ゴーストフィッシング』という特集。恥ずかしながら無知な私は全く初めて聞く内容の特集でした。それは簡単に言うと【放置漁具が魚を獲り続ける】ということ。200801182259002.jpgそれでもピンとこなかった私は番組を見続ける。要は漁師の方が海中に仕掛けた漁具(網、かご、筒状の仕掛けなど)を放置してしまうことにより海底に残ったそれらの漁具に魚が掛かりやがてその獲物は死ぬ。そしてまた次の魚が入る。そして死ぬ。の繰り返し。漁具が朽ちてなくなるか、人が回収しない限りずっと獲り続けるそうです。『なぜ放置するの?』テレビを見ながら私にも素朴な疑問が生まれる。もちろん漁師にとって商売道具の漁具を無くすことは本意ではないことは確か。ただ仕掛けたは良いが流されて見失うこともある。そして海域によってお隣の国の漁師は漁場の境スレスレまたは少々お邪魔して仕掛けを投入!そんなわけでわざわざ【仕掛けはココですよ~】的な目印は付けないので回収できない漁具が相当あるらしい。。海には縁遠い生活をしている私ですが少々考えさせられるとともに、多少なりともいつも浮かんでいる川でもバスフィッシングの道具でそのようなことが起こらないようにしないといけないですね。

    ド素人。

    2008-01-18 12:48:52

     昨日は風邪をこじらせダウンしてしまいました。。最近は体中の筋肉、関節痛に悩まされています。コレは先日頑張って仕上げた私のアルミボートのフロントデッキ。超ド素人仕事でしたのですぐいろんな所にぼろが出るでしょうね・・とりあえずタックルを一本も落とさない様にするのが今年の目標です。200801160947000.jpg本当はアルミボートではなくハイドアップスタッフの方が乗っているようなカッコイイボートに乗ってみたいです。

    デッキ作成。

    2008-01-15 12:42:06

    本日ようやく着手しました。ハイデッキ作成。まったくの素人ですがほぼ完成しました。丸ノコも初めて使いましたが何とかなるものですwあとは後ろで釣りがしやすくなるようにフラットデッキを制作します!

    トレーラーは?

    2008-01-12 13:01:58

    カルラバのトレーラーは・・?200801122149000.jpgカルラバの最大の特徴はやっぱり超スローフォールが出来ることです。画像はハーフスレンダーが装着されていますがお解かりの通りテールの動きでさらにスローに落とせます。フォーリングでのバイトを狙うにはもってこい。ボトム付近でのシェイキングやナチュラルにボトムを這わすときはホグ系のワーム。また、カルラバを一点であまり移動させずに誘いたい時はトレーラーの抵抗を利用するのも良いと思います。センコーの横刺しなどがその例ですね!

    貼ってみた。

    2008-01-11 03:41:38

    バーサスのタックルボックスを購入!ステッカー貼りました♪ちょっと派手かな?

    西へ。

    2008-01-08 07:57:59

    飛びます飛びます。お仕事で兵庫県までいってきます。まち時間は長いし座りっぱなしで本気でお尻が心配ですw私は二人兄弟で兄がいますので文字通り次男です。。

    スタッガーピンテール。

    2008-01-07 12:18:07

    バスワールドですでに登場していました。昨年琵琶湖で初めてサンプルを頂いたのですが、吉田プロの意気込みを感じたサンプルでした。それは色々な意味での意気込みで、もちろん厳しいトーナメントにおいてライトリグは不可欠なリグであり、その中で【釣り勝つワーム】のサンプルだということも感じ取ることが出来た。200801072033000.jpg一見単純な形状にワームですが素材、長さ、太さ、テールの形状など。テストを繰り返しここまできたそうです。吉田プロはどちらかというと常にシェイクしながらリーリング。私はどちらかというとテールの自然なアクションにまかせてノンアクションで寄せてくる感じ。どちらも釣れましたけどwダウンショット、ジグヘッドリグなど様々なライトリグに対応できます。一月は何かと所要が入り釣りに行けるのは僅かとなりそうですが再びスタッガーピンテールを使ってきますね!