フォトコンテスト
2007-09-18 14:08:32
石田様


釣行日:9月9日ルアー:スタッガー5インチ+スピナベ(息子はオスマンダジグヘッド)サイズ:54センチ場所:兵庫県野池



釣行日:9月9日ルアー:スタッガー5インチ+スピナベ(息子はオスマンダジグヘッド)サイズ:54センチ場所:兵庫県野池キーワード『』で 1314 件ヒット
2007-09-18 14:08:32



釣行日:9月9日ルアー:スタッガー5インチ+スピナベ(息子はオスマンダジグヘッド)サイズ:54センチ場所:兵庫県野池2007-09-10 05:21:06
HU-300,200の兄弟HU-15Oが今月25日前後に発売開始します!300と200が同じ大きさのボディーだったのに対して、HU-150のボディーはサイズダウンしています。ボディーが小さくてもバスに対する集魚力はむしろアップしているかもしれません。一口サイズでボディーは卵形。卵方に近いボディーは浮き上がる時にはイレギュラーなアクションを生み出します。ピンポン玉を沈め、浮かすとかなりイレギュラーな動きですよね。それに近い動きを出せるのがHUシリーズで、今回のHU-150もその動きを引き継いでいます。巻くだけのクランキングだけではなく、浮き上がりの動きや姿勢にもこだわったのがHUクランクです。もうすぐクランキングシーズンの秋に突入します。野池でも、このHU-150は必要なアイテムになってきます。是非、楽しみにして下さいね!かなり少量生産なので購入はお早めをオススメしますよ!2007-09-03 14:12:08
場所:黒部川日付:9月2日
ヒットルアー:コイケトレーラー(スモークシルバーフレーク)のダウンショットサイズ:35cm朝一にから釣り始めて、クランク、他のワームに反応がないため、コイトレーラーのダウンショットリグで、護岸沿いを探っていたところ35cmが釣れました。その後も小さいながら4匹釣れました。2007-09-03 14:08:13
2007-08-31 01:16:35
USシャッドカラー。特にHUー200での釣果は群を抜いていた時が多々あった。USシャッドというカラーで過去にこんな経験をしたことがある。八郎潟でのワールド戦のプラ中、ライズバッカーをメインに展開をしていた。が、たまに釣れる程度…。農薬が入ってバスは沈黙状態。でも、そこは八郎潟ってことでたまに釣れる。しかし、全くいいサイズのバスは釣れず…。ふと目についたUSシャッドカラーを投げると、今までの沈黙がウソのように釣れなかったポイントで入れ食いがはじまった。ここまでカラーは効果的なのか!?と思った出来事だった。こういったように無難なチャート系のようなカラーではないけど、すごくメリハリがあって合う状況でのハマりかたは半端ない破壊力を持っている。それはクランクも同様。他に過去には河口湖でのクラシックで、ほとんどの選手がワームを投げてる中、僕はクランクメインで2位のウエイトを叩き出したことがあった。そのときに圧倒的に釣果が出たのは…
マッドブリードカラーとホットピンクだった。他のカラーでは全く駄目な状況だったのにね…。カラーもそうだけど、このときに使ってたテクニックは面白いことにスローシンキングに改造したクランクだった。それをゆっくり沈ませるのではなく、スローに引いてレンジをキープするライザー的な釣り方だった。なぜ、シンキングなのか?それは河口湖の試合においては半端なくボートが船団になり、クランクをぶん投げて巻くスペースがなかったのが原因だった。なので軽くなげて狙うレンジまで沈ませ到達させるとキープするように引いてくる。このように定番、無難なチャートだけのクランクの釣り以外に、ときにはこんな爆発力を持ったカラーが結構特殊なものだったりする。だからこそクランクの釣りは奥深いし面白いんですよね。2007-08-30 17:35:23
2007-08-30 17:26:16
場所:黒部川ヒットルアー:HU-200(ホットピンク)サイズ:27cm日付:8月11日釣り方:水門からの流れ出し付近で、自己流ライザー?で。同じ場所を、HU-200のライムチャートでは釣れなくて、ホットピンクに変えて一投目で釣れました。