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    キーワード『』で 3 件ヒット

    ルアーマガジン7月号

    2020-05-28 01:07:29

     

    この間発売されました

     

    hideup 板山雅樹  ブログ写真 2020/05/28

     

    ルアーマガジン7月号

     

     

    hideup 板山雅樹  ブログ写真 2020/05/28

    デコイからぼくがやらせていただいたフック

    JIG53Fリマリック

    載せていただきました。

     

    簡単に言えばホバスト用フック

    (ワームキーパーはご自身で作成してください)

     

     

    hideup 板山雅樹  ブログ写真 2020/05/28

     

    ウープス3インチのホバスト

     

    オイカワ喰いのバスにも有効です。

     

    また

    hideup 板山雅樹  ブログ写真 2020/05/28

    スタッガースティック3.3とも相性は良いです。

     

    こちらはホバストではなくてノーシンカー。

     

    とくにオイカワを捕食しているバス狙いに。

     

    これからのリザーバーでは使う頻度が高くなる釣り方でもあります。

     

    近くのリザーバーや野池で試してみてください!!

    リザーバーのアフター攻略!パワーかつフィネスに!

    2020-05-12 14:04:59

     

    5月から6月上旬ではアフターから回復系のバスがメインになっていく時期!

     

    アフターの時期になるとよく聞くのが「丁寧」という話は聞きますがもちろん丁寧にやることにこしたことはないですがこれからの時期は少しのエリアの違いでアフターや回復系が混在したりすることもあります。

     

    とくに僕がメインとしている亀山ダムのようなプレッシャーが高いフィールドではプレッシャーによる回復の遅れというのもありアフター気味の良いサイズを狙っていくのはやや難しくはなりますが使うルアーでそのポイントにいるバスが「アフターなのか?」を判断することができる一つになります。

     

     

    その一つは

     

    hideup 板山雅樹  ブログ写真 2020/05/12

     

    今では定番になった「沈む虫」として使われる方が多いと思います。

     

    リザーバーのアフターのバスで天候が良いとバスは浮き気味になり虫やエビなどの底物を捕食します。

     

    まあ当たり前のことですがスポーニングで体力を使い痩せているバスはワカサギオイカワを追うことはできません。

     

    人間でもすっごくお腹空いていたら走れないですよねwww

     

    バスも同じことです。

     

    沈めて虫とし使うのがこの時期コイケシュリンプが効きます。

     

    水質によりますがおすすめのカラーですが

     

    hideup 板山雅樹  ブログ写真 2020/05/12

    エビダッピ

     

    hideup 板山雅樹  ブログ写真 2020/05/12

    イタスギル

     

    こういう俗に言う「薄いカラー」良いです。

    濃いカラーはシルエットとしては良いですが意識するのは「透けるカラーもしくは透けてもアピールできるカラー」が重要です。

     

    薄いカラーは光量や水質でカラーが変化します。

    意外に知られていないですがバスが沈む虫系を捕食するときはバスの目線(正面)のときに捕食します。レンジによってカラーが変化することでその狙うポイント(レンジ)の幅がとても広くとても釣りやすくなります。

     

    なのでこの時期に釣れれば「アフター」の可能性が非常に高く釣ったバスからアフターがどこまで進んでいるのかがわかります。

     

    そうすればドンピシャな攻め方をアプローチすればさらに効率よく釣ることができ数、サイズが狙えるわけです。

     

    メインはノーシンカーで使用することがおすすめです。

     

    今年はなかなか釣りに行きにくい状況ですが今後の釣りとして頭に入れておくと良いかと思います。