62cm 登場!スタッガー3inフットボール!
2019-11-14 21:18:18
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2019-11-14 21:18:18
2019-11-11 21:24:58
朝晩の寒くなってきた琵琶湖!ソロソロ晩秋のスタ3フットボールを使用した「子バスパターン」が楽しみです!
本日は安定の北湖東岸エリアをコイケシュリンプとストレートワームのネコリグで攻略!
コイケシュリンプはいつものように釣れそうなスポットで「止めて」食わせる! そして、ストレートワーム(主にスワンプクローラー)のネコリグは、少し動きが鈍くなった個体に対して「動かして」口を使わす!そんなイメージ!
水温が上がりだすまではネコリグで!水温が上がりだしたタイミングはコイケシュリンプで‼といったローテーションが本日はハマってくれました!
ロッド:HUMRS‐63MLST
リール:2500
ライン:エクスレッド4ポンド
リーダー:8ポンド
シンカー:ネイルシンカー0.9g~1.3g
フック:フォグショット#5~#4
ワーム:コイケシュリンプorスワンプクローラー
コイケシュリンプで狙うスポット↓↓↓↓
2019-11-09 22:07:23
沢山釣れた11月9日の土曜日!
ファーストキャストから順調に釣れてくれるコイケシュリンプのネイルリグ!使用するのは「コイケシュリンプ」「0.9gネイルシンカー」フックは「ホグショットの#6or#5」!
狙うは北湖東岸濁りの入った「ロックエリア」にハスッ子がリンクしているスポット! 水温上層のタイミングがキーになります!
水温が上昇する事でバイト数がUP!そうなれば良型のチャンスあり! サイズを選んで釣り分ける為には派手なアクションをせずに、ここぞというスポットでコイケシュリンプを止めておく事が大切!
ロッド:HUMRS‐63MLST
リール:2500
ライン:エクスレッド4ポンド
リーダー:8ポンド
シンカー:ネイルシンカー0.9g
フック:フォグショット#5~#6
ワーム:コイケシュリンプ
狙うはこんなイメージです↓↓↓↓
晩秋の南湖浚渫子バスパータンのご紹介
徐々に水温が低下し冬型の北西風も多くなってきた琵琶湖はウィードも枯れてきて本格的にバスのポジションが変化するタイミング! そんなタイミングでは欠かせないフットボール+スタッガー3inの子バスパターン! 主に水温が安定する8m前後の浚渫穴ポコエリアがメインエリア、それにプラスαされる要素としてベイトを追い込む「浚渫の壁」「湧き水」「沈み物」「ベイトフィッシュ」「泥底」ってな条件が絡めば最高です!
ロッド:HUMRC‐65MHST
リール:スティーズAこだわりのSLPカスタム 8.1ギア
ライン:エクスレッド13ポンド
ジグ:エッグボールジグ11g
ワーム:スタッガー3in
そんな子バスパターンのアプローチ方法&注意点をご紹介!
先ず狙うはこのようなシシチュエーション! 浚渫の「深い穴」そしてベイトを追い込みやすい「壁」がある事が大切です。
※プラスαされる要素として「湧き水」「沈み物」「泥底」ってな条件が絡めば最高!
狙うはこの丸の部分!
アプロ―チ(キャストをする方向はこちら!)基本は深い方に投げて浅い方に挙げてくる「アップヒル」が基本! まずは①深い方に投げて着底したのを確認したら②10秒放置(これはラインを沈めてルアーを浮かせないってのが狙い)③着底地点の泥底から上記画像の青丸までトントンしながらアクションしていきます!この時に意識していただきたいのは、フットボールを動かしすぎない、ボトムから浮かない!ってのが大切!ロッドのアクションのイメージは11時から12時の間をシュッっと動かんす感じ「シュッ」と(笑)
ここでバイトのスポットでバイトが集中→④壁までくれば後はズル引きして浚渫の上までくれば回収です!
特に注意するのは②のステイ時間!そして集中するのは④の場所! 要所を抑えていただければ、これからの季節チャンスは大いにありますよ!
紹介動画はこちら↓↓↓↓
イベント情報
本日は岐阜県にあります「やすや岐阜店」さんにておこなわれます「たまらんばい永野」来店イベントに私「武田栄喜」もこっそりお手伝い!皆様にお会いできるのを楽しみにしております!
2019-11-08 21:36:25
さぁ~これからです! 徐々に水温が低下し冬型の北西風も多くなってきた琵琶湖はウィードも枯れてきて本格的にバスのポジションが変化するタイミング! そんなタイミングでは欠かせないフットボール+スタッガー3inの子バスパターン! 主に水温が安定する8m前後の浚渫穴ポコエリアがメインエリア、それにプラスαされる要素としてベイトを追い込む「浚渫の壁」「湧き水」「沈み物」「ベイトフィッシュ」「泥底」ってな条件が絡めば最高です!
ロッド:HUMRC‐65MHST
リール:スティーズAこだわりのSLPカスタム 8.1ギア
ライン:エクスレッド13ポンド
ジグ:エッグボールジグ11g
ワーム:スタッガー3in
そんな子バスパターンのアプローチ方法&注意点をご紹介!
先ず狙うはこのようなシシチュエーション! 浚渫の「深い穴」そしてベイトを追い込みやすい「壁」がある事が大切です。
※プラスαされる要素として「湧き水」「沈み物」「泥底」ってな条件が絡めば最高!
狙うはこの丸の部分!
アプロ―チ(キャストをする方向はこちら!)基本は深い方に投げて浅い方に挙げてくる「アップヒル」が基本! まずは①深い方に投げて着底したのを確認したら②10秒放置(これはラインを沈めてルアーを浮かせないってのが狙い)③着底地点の泥底から上記画像の青丸までトントンしながらアクションしていきます!この時に意識していただきたいのは、フットボールを動かしすぎない、ボトムから浮かない!ってのが大切!ロッドのアクションのイメージは11時から12時の間をシュッっと動かんす感じ「シュッ」と(笑)
ここでバイトのスポットでバイトが集中→④壁までくれば後はズル引きして浚渫の上までくれば回収です!
特に注意するのは②のステイ時間!そして集中するのは④の場所! 要所を抑えていただければ、これからの季節チャンスは大いにありますよ!
2019-11-07 00:24:19
ゲスト様がご準備くださったコイケシュリンプボックス! テンション上がりますね!ありがとうございます!
なかなかサイズには恵まれませんでしたが数は適度に釣れる! きぃ~ンと冷えた朝はやっぱりスロースタートですね!
水温が上がってきたタイミングでは反応あり! コイケシュリンプのシニカケギル!
ロッド:HURMS‐63MLST
リール:2500番
ワーム:コイケシュリンプ(シニカケギル)
シンカー:レインネイルシンカー0.9g
フック:流儀 フォグショット#5
来季発売の63MLSTもコイケシュリンプにはベストマッチ!狙いどころや注目すべき魚探画像などは下記の動画で解説しておりますのでご覧ください。
2019-11-05 21:11:17
2019年の遠征も終わり琵琶湖へ帰ってまいりました!という事で先ずは前回のチェックからスタート!
前回は20度近くあった表層水温も1週間でグッと下がり「17度台」少し心配はしましたが、幸先よくバスの反応あり!やはり水温低下よりもベイトとなる「ハスっ子」の存在(有無)の方が大切なようです! ただ、水温が低下する事によって捕食モードに入っている個体のサイズに変化が出てきましたね!
前回に比べバイト数は減ったもののアベレージサイズはかなり上がった感じ! 特に上着を脱ぐような水温上昇のタイミングではバイトが連発!
使用したのは前回同様「コイケシュリンプ」のネイルリグ!
0.9gのネイルシンカーをお尻に差し込み北湖東岸のロックエリアを狙います!
イメージはこれ↑ 「ハスっ子」を狙っている個体ではありますが、ここぞというスポットでは、かなりボトムを意識しております。ボトムをズルズルさせながら岩を転がすイメージで狙うのが胆です!
前回のコイケシュリンプブログはこちら→TKDガイドサービス
2019-10-28 13:55:55
本日の主役はこれ↑↑↑ コイケシュリンプのネイルリグ! シンカー0.9ℊにフックはホグショット#5
コイケシュリンプをロックエリアでエビやゴリをイメージさせながらのボトム展開! グッドサイズを混ぜながら2桁釣果! バスからの反応は良好! コイケの「毛」が根がかりやすいロックエリアをソフトにアプローチ! マス針を使用している事もあってフッキングは抜群!
途中から来季発売のアカマッカ63MLSTを使ってもらい体感していただきました! アクションしやすいロッドティップ、かけてからバスを引き寄せるバットパワー、激しいファイトも楽にするグリップエンド、飛距離抜群のガイドセッティング!ゲスト様もご満悦!
午後からは南湖へ! これから始まる南湖浚渫エリアでの子バスパターン! 小バスを釣るんじゃなくて小バスを狙う良型のバスをフットボールやフットボールヘッドで狙うパターン! 小バスはすでにポジション取りしおります! 後はバスがリンクするだけ!
なかなか結果は出ないのですが、今日はついてる! ゲスト様バッチリキャッチした57㎝!フットボールにスタッガー3inをバスの溜まる浚渫スポットでトントンさせながらのアプローチとなりました。