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    シャイナー系ベイトが琵琶湖攻略のカギ!

    2019-08-06 03:03:52

    夏です!暑いです!ビールがうまいです・・・・・どうも武田です!

    hideup 武田栄喜 ブログ写真 2019/08/06

    今年はホントに多くのワカサギやアユをみる! 北湖エリアならまだしも、特に南湖エリアで多く確認する事ができます! ブルーギルがメインフィールドだった琵琶湖ですが「横の動き」を意識したシャイナー系のアクションがキーになっている模様!

    hideup 武田栄喜 ブログ写真 2019/08/06

    それは、南湖にいても北湖にいてもおんなじで、ルアーのサイズを小さくしたり、アクションに横方向を取り入れたりとシャイナー系のベイトを意識する事が釣果をUPさせる胆になりそうです! 

    hideup 武田栄喜 ブログ写真 2019/08/06

    適度な風が吹いたタイミングはカナダ藻エリアでの「たまらんばいミノー」ジャークも忘れずに! おすすめは「ワカサギ」カラーになります!

    たまらんばいミノーでカナダ藻攻略

    2019-08-04 20:38:18

    どうも武田です。一昨日は北湖エリアを狙ってのガイド展開でしたが、本日は南湖にこだわり一日をやり切る展開!

    hideup 武田栄喜 ブログ写真 2019/08/05

    水温上昇の為か? ぷかぷか流れてくるワカサギの死がい! 全体的にシャローエリアの続く南湖エリアだとワカサギには辛いのかもしれませんね。

    hideup 武田栄喜 ブログ写真 2019/08/05

    もりもりに生えてきた南湖西岸エリアのカナダ藻! これをどうやって攻略していくか?が南湖を釣るキーなる事は間違いなし!この中にバスが好むハニースポットが・・・・ 必ず・・・・・  

    hideup 武田栄喜 ブログ写真 2019/08/05

    「ズドン」たまらんばいミノーでの一匹! 青々と茂るカナダ藻の上をたまらんばいミノーでジャーキング! 上目線の個体が群れで食い上げてきます!その後も多くのチェイスを確認できましたが単発の個体はボート際で寸止め!やはり条件のよりスポットに固まっている模様!

    hideup 武田栄喜 ブログ写真 2019/08/05

    これからどんどん暑くなる琵琶湖! カナダ藻エリアをどう攻略するか?これが重要になってきそうです!

    エビダッピ発売まであと少し!

    2019-08-03 00:17:58

    どうも武田です!

    新たにワイドホグ3.3inと4inに加わる事となった武田カラーの「エビダッピ」非常にユニークなお名前ですが「脱皮したてのエビ」をイメージしたカラーリングで、透明感のあるシナモンベースにパープルラメと黒ラメの入ったボリューミーで水押しの強いワイドホグを「ヘルシー」に見せるカラーになります! 

    hideup 武田栄喜 ブログ写真 2019/08/03

     僕自身がカラーを選択する条件の一つに「ボトムの色」があります!例えば、春先のウィードが生え始める前は琵琶湖の湖底は枯れたウィードで湖全体は「こげ茶色」になっていると思います、そんな時は「グリパン」が非常に有効です。そして、季節が進みウィードが生えてくれば水の中は緑になります、そんな時は「ウォーターメロン」の出番です。

    hideup 武田栄喜 ブログ写真 2019/08/03

    ってな具合で、ワームのカラーを選択するのですが、この8月に発売になる「エビダッピ」は、まるでエビが脱皮したようなカラー!梅雨時期のエビの産卵時はもちろん大活躍してくれますが、エビダッピは季節を問わない万能カラー。「薄いシナモン」をベースとした透明感のあるカラーはどんな状況下でもボトムや水に馴染む!あえて存在感を消すことで、臨機応変に場の雰囲気に溶け込む!そんなカラーになります! 濁ったときや低水温時にも反応の良いカラーになっておりますので、必ずタックルボックスに入れておいてくださいね!

    hideup 武田栄喜 ブログ写真 2019/08/03

    毎日30度越え・・・・熱中症対策は万全に!

    hideup 武田栄喜 ブログ写真 2019/08/03

    8月に入り表層水温も30度。冷たい水がどんどん下がっていくことにより、少しずつバスのレンジも下がってきたようです! 昨年の7月前半に釣れだしたエリアでようやく良型が反応!これからはディープエリアでの釣果も増えてきそうです! また、放流量が300tから70tと低下したことにより条件のよいカナダ藻ドームへバスが移動していく予定!これからはオスマンダのパンチショットなんかも出番ありですよ!

    スタッガー3.5のジグヘッドチョンチョン掛け!

    2019-05-17 23:14:05

    どうも武田です。

    hideup 武田栄喜 ブログ写真 2019/05/18

    釣れてます!スタッガー3.5のジグヘッドチョン掛けドラッキング!

    hideup 武田栄喜 ブログ写真 2019/05/18

    準備するのはこれ! まずはスタッガーオリジナル3.5にジグヘッド0.9g~1.8g!そしてリーダー「スムーズロック2号!」メインラインを4ポンド~5ポンドにすることでライントラブルを軽減!リーダーを使う事でラインブレイクを防ぎます!

    hideup 武田栄喜 ブログ写真 2019/05/18

    ジグヘッドを選ぶのに大切なのはラインアイの角度! 90度アイの物ではなく45度アイの物を選択することでウィード絡みが極端に少なくなります! 90度アイの物でももちろん使用可能!ウェイトはボートスピードに合わせて使い分けて下さい! 0.5キロ~1キロで進む場合は0.9g!1キロを超える場合は1.3g!1.5キロを超える場合は1.8gをチョイス!

    hideup 武田栄喜 ブログ写真 2019/05/18

    HUMRS-69L

     

    LENGTH 6'9",LINE 3-6lb,LURE1/32-1/4oz

     

    おススメロッドは「赤マッカの69L」ドラッキングでながら30m~50mのラインを出すので、少しでもロッドレングスがある方が使いやすいと思います!

     

    ★アクション方法は「ずっとシェイク」シェイクすることでジグヘッドとスタッガーが激しくロールを起こします!ロールすることでボトムに生えたウィードをカバークランキングのように回避してくれます!

    ダイナマイト乃村さんも使用してくださっております!ありがとうございます!

    リグの名前が「パクリグ」になってますが、なすびガイドも! このさいジグヘッドチョン掛けも「パクリグ」という名前でデビューか?

    hideup 武田栄喜 ブログ写真 2019/05/18

    私のガイドでも!

    hideup 武田栄喜 ブログ写真 2019/05/18

    はじめてチャレンジされたゲスト様もきっちり!

    hideup 武田栄喜 ブログ写真 2019/05/18

    とにかくバスからの反応はすこぶる好調!少しあたりが遠くなったときや、どこを攻めたらよいか迷ったときなど!是非ジグヘッドのチョン掛け「パクリグ」を使用してみて下さい!

    そして、これからは・・・・

    hideup 武田栄喜 ブログ写真 2019/05/18

    SFジグ+ワイド4の出番! エビ藻がどんどん伸びてきたので、これからは「縦の釣り」フォールの釣りが楽しくなります!是非チャレンジしてみて下さい!

    hideup 武田栄喜 ブログ写真 2019/05/18

     

    GWはワイドホグ4inのフリーリグを忘れるな!スカッパノンが異常に好反応!

    2019-04-27 20:43:03

    「どうも武田です。」

    hideup 武田栄喜 ブログ写真 2019/04/28

    ここ最近異常なくらい量型が反応してくれているスタッガーワイドホグのフリーリグ!使用しているのは3.3inと4inですが、反応が良いのはやっぱり4in!水温が上昇することでバスの動きも活発になりボリューミーな餌を捕食しだしたのでしょう!  

    hideup 武田栄喜 ブログ写真 2019/04/28

    狙っているエリアは大きく分けて2カ所! 一つは「木浜」「下物」「ディープフォール」を中心とした浚渫エリア! 浚渫エリアでは「岩」を中心にゴリゴリさせながら丁寧にアプローチ! また、バイトの少ないタイミングなどは浚渫ハンプの浅いところ! 山のテッペンなんかを狙っております! フリーリグのシンカーサイズは深いところにある岩や浚渫のブレイクをダウンヒルに落とす場合は14gを使用! 比較的水深が浅いスポットやハンプの上の新芽を狙う場合は7g~10gを使い分けております!

    hideup 武田栄喜 ブログ写真 2019/04/28

    そして、浚渫以外のスポット言えば、やっぱり西岸のワンド周辺! ちらほらウィードが生えてきた「西岸エリア」特に岸に近いエリアになればなるほどキレイに生えてきましたね! そんな新芽を狙ってワイドホグ4inのフリーリグ! 使用するシンカーは7gがおススメ! ゆっくり動かしてウィードが外れたら「5秒止める!」また動かして、また「5秒止める!」の繰り返し! 引っ掛かりの多いスポットは20秒間放置!ってくらい一投に時間をかける事が釣果を伸ばす胆になっています! 

     

    広く探るビフテキ3.5+スタッガー4in

    2019-04-18 21:14:30

    「どうも武田です。」

    本格的にスポーニングシーズンに突入し気難しくなった「琵琶湖」なんですが、ご安心ください! 鋼のような心で琵琶湖と向き合えばきっとバスは釣れます(笑)

    hideup 武田栄喜 ブログ写真 2019/04/19

    というのは半分冗談! まずは、まだまだ産卵は後回しにしている個体に向けてのアプローチ!となればベイトフィッシュの多いスポットで釣りをする事が大切!

    hideup 武田栄喜 ブログ写真 2019/04/19

    リグは安定のビフテキシンカー3.5gにスタッガー4inのビフテキリグ! バレットシンカーを使用したテキサスリグに比べ、すり抜けが「悪い」ってのが胆! 生え始めた新芽のウィードや小さな岩が集まったハードボトムなど!ボトムをしっかり感じながら丁寧に探る事ができます。

    hideup 武田栄喜 ブログ写真 2019/04/19

    狙うのは浚渫エリアのハードボトムや新芽にベイトフィッシュの絡んだスポット! 小さくてもよいので変化がある事が大切!

    hideup 武田栄喜 ブログ写真 2019/04/19

    釣れてくる個体は様々ですが、広範囲を探ることでニュートラルな個体をキャッチする事ができます! 同じ場所ね長時間粘るのではなく、エレキを踏みながら広いコースにルアーをプレゼンテーションしてください!風が吹いたらドラッキングなんかもありですね!  ボトムをゴリゴリさせながら広範囲を狙ってみて下さい!

     

     

    「HU-300」忍ばせておいて損はない!そんなルアーです!

    2019-04-11 21:29:38

    どうも武田です! 七色から琵琶湖へ戻り一日は「パパ業務」入園式に参加です!

    そして琵琶湖3日目のガイドはボトムで食わなくなってきた個体を諦め、絶対数は少ないフィーティングフィッシュを、永野君の言葉をお借りして「波あり・風あり・やる気あり」の条件を「HU-300」で狙います! やる気?

    hideup 武田栄喜 ブログ写真 2019/04/12

    連日の風と雨の影響で濁りの入った3.5m~4mフラットエリアを中心にゴリゴリ巻いていきます! そして、答えはすぐに!ボート際での食い上げバイト!バスの「やる気を」感じました!

    その時に、使用していたのは「HU-400」これだと、どうしてもボトムをタッチしてしまいデッドグラスを拾ってしまうため、効率が悪い。 釣れましたが(笑)

    hideup 武田栄喜 ブログ写真 2019/04/12

    という事で、ボトムをタッチさせないように「HU-300」をセレクト!見事に食い上げてくれました!カラーは「なすびガイド」おススメのハイパーレモン!

     私が使用しているラインは「東レ・エクスレッド14ポンド」これだとHU-300を風下にフルキャストして3.2m程潜ります! (ライブスコープで確認しながらやってます)ちなみに、HU-400だと4m強潜ります! これは、ラインのポンド数、ロッドの硬さ、リーリングスピード、キャストの距離で変わっていきます! 理解して各々の条件を使い分ければ、同じクランクベイトでも、レンジ調整も可能になります。

    hideup 武田栄喜 ブログ写真 2019/04/12

    こちらのゲスト様は一人バイト連発・・・・?秘密は「ラインポンド数」12ポンドを使用していたため微妙にレンジが深かったようです! 面白い!

    また、クランクベイトによって「適正リーリングスピード」がございます! 早く巻けばクランクベイトは「潜りません」それは、リップのキャパシティーを超えて水を逃がしてしまうから! クランクベイトを最も潜らせたい場合はリップにあったリーリングスピードを見つけることが大切です!  ゆっくり巻くとリアクション効果が薄れます! 潜らせたいし、早く巻きたい!そんな時は、あえてワンサイズ上のクランクベイトをチョイス!今度は深く潜り過ぎてボトムをタッチする・・・・・ そんな場合はキャストを短くしてください! ラインを太くしてください!ってのが作戦にあります! ただ、ラインポンド数は固定して、最も「通したいレンジ」のクランクベイトに変更していく事をおススメいたします! なので「HUクランク」のようにシステムクランクになっていくんですね。  という事で「HU-350」とか欲しくなってきた今日この頃。

     

    「使用するロッドです。」

    ハイドアップには2種類のクランキンロッドがあります! 琵琶湖での使い分けをざっくり紹介‼

    HUMC-71M+

     

    低弾性 LENGTH 7'1",LINE 10-20lb,LURE1/4-3/4oz

     

    HUシリーズ特有のピッチの細かなアクションをロッドに伝えてくれる「HUMC‐71M+」は対「ウィードのタッチ感」に優れたモデルです! 巻物特有のしっかり曲がってくれるテーパーにもかかわらず手元に伝わってくるルアーの動きをしっかりとらえてくれるのが特徴!

    HUMRC-611MG

     

    LENGTH 6'11",LINE 10-16lb,LURE3/8-3/4oz グラスモデル

     

    「HUMC‐71M+」とは違いグラスロッドの「HUMRC‐611MG」は、対ハードマテリアル(岩や木)などの回避能力に優れたロッドになっています!また、ロッドがしっかり入ってくれるので「ショートバイト」にも強い!ワンフックでもバスをバラしにくいというのが特徴としあります! ちなみに、今回のようにバスの目線がベイトにあり上を意識している場合など、中層をただただ巻く場合は「HUMRC‐611MG」をおススメいたします!

     

    ★ウィードにタッチさせて使用するワーミングクランクには「HUMC‐71M+」

    ★中層を何も当てずに巻く場合は「HUMRC‐611MG」といった感じて使い分けております。