MENU

Home

Fishing Rods

Hard lures

Soft lures

Saltwater

Tools

RCMF

Apparel

Staff SNS

  • 蘆原仁
  • 石井健一
  • 板山雅樹
  • 入江勇樹
  • 榎本英俊
  • 近江弘之
  • 小幡伸一
  • 加藤純平
  • 兜森陸
  • 久次米良信
  • クリリン
  • 小森章生
  • 坂田泰信
  • 嶋岡大地
  • 須江一樹 その他
  • 杉林奏太
  • 鈴木利忠
  • 大佐
  • 武田栄喜
  • 豊福凌平
  • 中澤諒
  • 永野総一朗
  • 中村大輔
  • 西川慧
  • 乃村弘栄
  • ぷりお
  • 本田海斗
  • ボンバー
  • 松本泰明
  • 美馬右樹
  • 室田好紀
  • 森悟司
  • 森田健太郎
  • ポッツ山崎
  • 吉田秀雄
  • 渡邉尚昭
  • キーワード『』で 1314 件ヒット

    おにゅ〜なボートで。。。

    2010-08-28 12:57:27

    今日はミックバスクラブで同じくガイドをしている南君のNEWボートZ520に乗せていただいて釣りを...
    南君は会社を退職し最近フルタイムになったばかり。
    ボートも乗り換え本格的にガイド業をすることになった。
    南君は、過去にトップ50に昇格できる権利があったのにもかかわらずトップ50入りをしなかった腕の持ち主。
    トーナメント歴も長いので状況変化に対応できるのでガイドはかなりオススメです。

    DSCN5506.jpg

    Z520最高!
    ってことで、最近は北湖ばかり行っているので全く行っていない南湖の南エリアにまずは行くことに。
    とにかく今日は南君に北湖には絶対行かせないようにして!とお願いを...

    DSCN5507.jpg

    北山田沖からスタート。
    ボートの数は比較的多いですね。
    超久しぶりの南エリア。
    そろそろガイドのためにも南エリアをみておかないと...ってことで。

    DSCN5510.jpg

    ウープス&ノガレスボディーショットの組み合わせとテキサスでエビ藻を。
    午前中だけなので粘ってもしょうがないので次のエリアに。
    移動を繰り返していくうちに...

    DSCN5513.jpg

    知らぬ間に木の浜に...
    あれだけミックより北側へは行かないって言ってたのに...
    木の浜ではセクシーアングルで釣った。。。
    って言うか...ここまで来たら北湖へ!
    なんで北湖へ結局向かったかと言うと...

    DSCN5512.jpg

    NEWボートなので魚探も全く使ったことがないものが...
    英語なんで全く理解不能...
    どうやったら映るのかも不明...
    あちこちボタンを押してたら画面は真っ黒に...
    で、フラッシャー?みたいな画面が...
    訳わかりません...
    南君も僕も???????...
    それまで見えてるエビ藻を打ってたので気にならなかったけど...

    DSCN5514.jpg

    北湖はワッパーで。
    ちょっとだけど数本出た時点で終了。。。


    変わったね〜

    2010-08-27 13:35:22

    数日経てば湖の状況も変わります。
    今日はそんな変わり方を実感した日でした...

    ここ最近の釣行パターンは、ミックより南側は全く行かず、南湖では堅田周辺&木の浜周辺、北湖は野洲川〜牧までの間がメイン。
    特に南湖堅田周辺のちょっと前は、昨年のように量は多くないけど数時間アユの群れが北湖から入ってきたこともあって、ワッパーで良い釣りができていた。
    堅田周辺沖に、アユすくいの漁船も2〜3台がアユの群れを狙って全開で走る姿を2日間ほど見られた。
    南湖でこの光景を見るのは本当に久しぶりだった。
    そのタイミングで岸側のバスはパニック状態になっていたが、反応が良かったのもどんどん落ちてきて今日は全くダメだった。
    絶好調の時は、一日やれば数も相当出て、サイズも60オーバーも複数食ってくるような状況だった。
    アユの群れも少なくなっても、しばらくバスはベイト依存症?みたいな感じでベイトを探してるような状態で狙えていたけど、水質悪化もあってかベイトも全くいないようになってバスもいなくなった...
    ワッパーのような水面系で60オーバーを狙えるような楽しい状況だったけど、食ってくれるのはいいけど問題はランディングできるかどうかだった...
    スピニングタックルでラインは5ポンド。
    大体食ってきたら一気にウイードに潜られるパターンが多い。
    60オーバーでもワッパーに食ってくる60オーバーの体型はグラマーな奴が多く、4〜5キロクラスが多かった。
    中には、6キロは楽にある!なんてバスも食ってきたこともあった。
    群れになって追ってくるバスのサイズを見ても、70近いバスの姿も何度か目撃したほどだった。
    北湖の場合、数釣りのイメージも多いけど今年は数もサイズも両立できる状態が続いていた。
    今年の北湖東岸エリアは、昨年のようにウイード量が少ない状態。
    少ないだけにバスがストックされるエリアは絞られていて、集まっているエリアを見つけたらずっと釣れ続く状態だった。
    が、多くはベイトの動きで左右されるので、たった一日で場所が変わるのは当たり前のこと。
    特にベイトは4メーターラインに多くいる状態が続いていて、その上もしくはインサイドのウイードをワッパーを引くだけで入れ食いになることは珍しくはなかった。
    特に最近は、鮎屋周辺、あやめ周辺が特に良かった。
    群れに遭遇すると超連発!なんてことも多々あった。
    その群れも今年は特に巨大が多く、北湖特有の体格を持ったバスを狙えていた。
    簡単に説明すると、そんな流れでした。

    食ってくるのは5キロクラスもいる。
    そのバスを仕留めるためにはどうしたらいいのか?
    秋になってくるとウイードも少なくなってきて、ワッパーで狙う水深も今よりも深くなる。
    今は、ウイードが多いエリアが狙いめになったりするので、細いラインでは限界もある。
    PEラインも今年何度も試したが北湖のバスは本当に神経質...
    過去にも何度も試したけど、北湖のバスだけはPEを見切ってしまうことが多い。
    南湖の場合は別だけど、よほど活性がよくないとPEラインでは食わせるのは苦しい。
    先日動画の最中でようやく4キロオーバーを手にした。
    藻だらけの中、よくラインディングできたと思うバスでした...
    残念ながら格闘シーンは録画されてなかったですが...

    そんな訳で、食わせたのはいいけど、もっと効率よくデカバスをランディングをできないのか?
    と、考えていると1本の電話が...
    ZPIさんからでした。
    吉田さんがやっているワッパーの釣りにZPIチューンしたリールを試してください。。。と...
    確かにベイトでやるほうがランディングは楽。
    けど、過去にも何度もベイトで試しているだけにどうかと...
    問題は、ハイスピードで巻くことと、キャスティングの回数が半端なく多いことと、飛距離の問題...そして、1日投げまくって回収並みの速さで巻き続けるにはベイトではかなり辛いと...
    狙いが明確ならベイトでいいんですが...
    そんな半信半疑でどうなんだろう?ってことで、今日ZPIさんの方と一緒に釣りって言うかテストをした。
    最初は、ワッパーをどうやって使うかどうか。
    実際に見てもらったほうがわかりやすいしね。
    見てもらった感想は、想像以上に速いってことでした。
    ここまで速いとは思わなかった...みたいです...
    ある程度見ていただき体も馴染んだ所でZPIチューンのベイトリールにチェンジ。
    ワッパーが想像以上に飛距離が出てる姿にまず驚きました...
    次は巻き心地&スピード。
    ハイギアだったので問題なしで、独特のハンドルは見た目は使いにくそう?なんて最初は思っていたけど意外にかなり使いやすかったのが驚きでした。
    そして次はキャスト回数が多いので疲れがでるかどうか?
    軽く投げるだけで飛距離が出るのでこれも意外に疲れにくかった。
    フルキャストでワザと疲れるようにしてたけど、普通に体は嫌がらずに投げ続けていたので問題なし。
    ってことで今日1日使わせていただいた感想は、今後も使ってみたいなって正直な感想でした。
    これなら太いラインで多く巻けて飛距離が出るのでデカバスも取れる確率が上がるかと。
    後は食わせるだけ...
    なんですが...
    問題の今日の釣果は...
    良くなかったですね...
    南湖は沈黙...
    北湖は水質が悪くなったせいか出が悪く...
    全くでないこともないんですがコンスタントに釣れて、時折入れ食いになるのがワッパーの威力。
    2日前までは良かったんですが...
    途中、風も吹いてきて風裏で表層だけではなく、ワッパーをフォールさせての釣りもしていった。
    ポツポツ釣れるけど、今日の釣果はワッパーでは物足りない...

    そんな毎日毎日良い状況が続く訳でもないので、今後は上昇することを期待です。
    北湖東岸も水質が良くなればよく釣れる状態になると思います。
    9月に入ると恒例の北湖西岸が広く釣りができるようになります。
    ワッパーの一番効果が出る時期はターンオーバー時。
    今は暑さとかではなく、ベイトに完全に左右されます。
    曇りや雨ならもちろんいいですが...
    晴天ドピーカンな状態でも、ベイトが豊富なエリアを見つけると水面までワラワラ出てきます。
    水温が少し低くなってくると南湖全体でも釣れるようになると思います。
    北湖はベイトがかなりキーになってきます。
    ハマると同じ釣り方ではこのワームには勝てませんよ。。。
    単なるストレートワームの多くは回転することが多く、何回もキャストしてるとライントラブルになりますからね。
    スプラッシュを出すことが魚集力効果になっています。
    とりあえず投げまくることが大切です。
    バスフィッシングでは最速の釣り、ワッパー。
    体験して下さいね。

    20100827121659.jpg




    本格的になってしまい...

    2010-08-26 07:26:12

    艇庫の中をちょっと掃除しようと思ったら本格的になってしまい...

    DSCN5497.jpg

    いつでも湖に出れるようにボートを外に出して掃除を...

    DSCN5502.jpg

    気がつけば今の時間でした...
    掃除中、宅急便が...

    DSCN5499.jpg

    TKLC-70XHX ブラックガンナーが到着。
    湖に出るのは明日まで我慢我慢...

    OOOPS! 80

    2010-08-26 07:23:47

    DSCN55031.jpg

    ウープスのパッケージです。。。

    テスト進行中

    2010-08-24 01:08:17

    昨日は、こんなワームをテストしていました。
    画像では全く大きさはわからないけど長さは12cmちょいある。
    結構ボリュームのある扁平形。
    今年の春からテストを続けているワームです。

    DSCN5495.jpg

    微妙に違う形、ソルトの分量の違い、マテリアルの固さの違いなど複数のサンプルがある。
    これだけでもテストするのは大変な時間がかかってしまう。
    ソルトなしがいいと思っていても、時にはソルト入りが有効だったりするので、短時間では決められないのが現実だ。

    DSCN4563.jpg

    手作り段階でのテストでは、こんなサイズが連発した。
    果たしてこのワームが製品になるかどうかは今から秋にかけてのテスト次第。
    どの時期に威力があるか?
    この季節はどんなリグが威力があるのか?をテストして追求して判断したいと思っています。




    ボーズです…

    2010-08-23 08:30:10

    20100823172709.jpg

    今日は3時前から西村君のボートに乗せていただきました…
    テストしてましたがボーズで終了…
    ちなみに今日は前山君の誕生日です。
    おめでとう。