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    ワッパーテキサスでJB霞ケ浦5位入賞

    2015-06-04 11:45:30

    hideup 鈴木利忠 ブログ写真 2015/06/04

    先週末のJB霞ケ浦戦5位入賞でした。

    1戦目はイベントで欠場した為、昨年の最終戦も5位でしたので

    連続お立ち台‼

    それも2戦連続HIDEUPルアーという何とも嬉しい結果を残せました。(前回はワイド2.7でした)

    今回のルアーは

    ワッパー3インチテキサスリグ(5g、7g)

    hideup 鈴木利忠 ブログ写真 2015/06/04

    プラクティスでは曇天を考慮しトップウォーターでバスを探し

    反応を確認すると未だポストスポーンの状態がメイン

    しかし天気予報は見事に外れ試合当日は晴天になり、スタート直前にエリアプランをすべて白紙に戻しました。

    バスの反応とサイズを考えると昨日のパターンは明らかに弱すぎるし3本とっても勝ちには絡めない…

    スタートして走りながら直感を頼りに西浦のシャローへ向かいました。

    前日のトップウォーターのパターンが厳しい事を確認し、考えられる事をローテーションしてワッパーのテキサスに!

    答えは直ぐに出ました

    オカッパリの捨てラインに絡み1500位あるバスがブーラブラ…

    あとちょっとでサヨナラ…

    ちゃんと周りのラインを片づけてから次のチャンスに向かいました。

    やはり良い事をした後にはご褒美が!

    スグにキロちょいが釣れ、間もなく900位?のも釣れあと1本

    ナロースパースだったので場を休ませるために近所をランガンして、また戻りすぐにキーパーをキャッチしてリミットメイク

    また場を休ませるために同じことをしましたが残念ながらそれ以上の答えは返ってきませんでした。

    少し風が強くなったこともあり皆さん帰路へ向かうタイミングで桜川にGo

    読み通りの展開で1本、また1本と入れ替え何とか3キロ超えを作ったというわけです。

    ここで

    ワッパーのテキサスをなぜセレクトしたか?

    それは秀雄さんと利根川でワッパーのヘビダンの釣れっぷりから参考にしました。

    このワームの固さに意味がある(今はここまでしか語りません)

    動画やご自分で目で見て確認してみたら、ヘビーウエイトのこのワームの凄さか見えてきます。

    そして釣果も簡単についてきます。

    日本の人は何でも感でも柔らかいワームを好みますが適材適所で考えているのがHIDEUPの商品です。

    伝わるのに時間がかかりますが、わかってしまうと大変な武器になります。

    是非、皆さんの釣行、またはトーナメントでも試してみてください。

     

    今回のメインタックル

    ロッド gaptools SWEEP7(ワイド4インチ、オリジナルのスイミングもこのロッドおススメです)

    ライン フロロ12lb

    ルアー ワッパー3インチ、4インチ (5g、7g使い分け)