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    キーワード『』で 1 件ヒット

    TRIBEオリジナルカラーのN-GREEDIE Zモデルを使ってオカッパリ釣行に!

    2021-04-16 08:59:23

    3月に発売され全国的に大人気な、

    HUエヌグリーディー Zモデル

    N-GREEDIE Zモデル!!!

    皆さんもうGETされましたでしょうか?

    売り切れ続出でありがたい事に、

    僕のお店のTRIBEでも発売日に即完売となりました。

     

    実際にお客様からも釣果報告をいただくようになり、

    これからの時期から特に使うのが楽しみなルアーですね!

     

    僕自身もN-GREEDIE Zモデルは発売を凄く楽しみしていて、

    良い思いもしてたので今回TRIBEオリジナルカラーを作らせていただき、

     

    その名も、

    hideup 松本泰明 ブログ写真 2021/04/15

    『♯88 TRIBEウィリボンス』

    っと言うカラーを作らせていただきました。

    カラーを見てピンときた方も居るとは思いますが、

    カラー名の由来はレゲエのダンスでウィリボンスと言う踊りがあり、

    右に左に腕を動かす振りで、Zmodelも左右に動く事からこのカラー名にしました!

    カラーはレゲエと言えばの『赤』、『黄』、『緑』のラスタカラーを、

    釣れる色にまとめて作らせていただきました!

    hideup 松本泰明 ブログ写真 2021/04/15

    全体的にはクリアカラーで内部にはキラキラのインナープレートが、

    入っていて派手さもありますがクリアにする事でバスとにらめっこした時に、

    嫌がられないようにナチュラルな感じも残して、良いバランスのカラーになったと思います。

    hideup 松本泰明 ブログ写真 2021/04/15

    下から見てもいい感じに透け感があります!

    hideup 松本泰明 ブログ写真 2021/04/15

    僕がN-GREEDIE Zモデルを使う際のタックルは、

    ロッドはMACCA 71Hをメインで使用していて、

    MACCA610MH+でも投げれない事はないですがロッドで操作する際に、

    71Hの方がアクションにキレを出しやすく、安心してキャストできるので71Hがオススメです。

     

    リールは21ジリオンHを使用していて、

    ロッドワークでアクションさせてラインスラックを早く巻き取りたいから、

    僕はハイギアを使用してますがロッドワークでアクションせずに、

    リールのライン巻取りでアクションさせる、

    リーリングでアクションしたい方はエクストラハイギアでも良いかもしれませんね。

     

    またラインはN-GREEDIE Zモデルがフローティングと言う事で、

    僕はN-GREEDIE Zモデルのアクションを止めて使う事もあるので、

    ラインが水に浮くナイロンラインのアブソルートCBの、

    20lbを僕は使用しています!

    ラインの太さは16lb~20lbぐらいが僕は1番操作しやすく、

    安心してフルキャストもでき根掛かりも怖くない20lbを選んでます。

     

    タイトルにもあるように先日はTRIBEオリジナルカラーの、

    『TRIBEウィリボンス』を使用して野池釣行に行った時は、

    前のアイのZモードで野池のカバーに首を降らして入れて、

     

    約3秒ほどステイ。。。

     

    から軽くトゥイッチでコン!っと入れて首を降らすと、

    カバーの中でバシャッ!っと水面を割るバイト!

    hideup 松本泰明 ブログ写真 2021/04/15

    水面が割れるバイトは何回見てもドキドキしますね!

    hideup 松本泰明 ブログ写真 2021/04/15

     

    野池を移動して今度は比較的にウィードが多い池で、

    水深3メーターぐらいの池で水面から1メーターぐらいまで、

    点々とウィードが伸びていたので、

    N-GREEDIE Zモデルの背中のアイにセッティングを変えて、

    ゆっくーり巻いてウィードの先端に絡めてそーっとロッドで引っ張って、

    ウィードから外して巻いてくると、

    ウィードを外した瞬間にウィードの中から反転バイト!!!

     

    フッキングでロッドが止まったんでデカい!っと思いましたが、

    ウィードが絡まってるだけ!?

    など考えながら巻いて寄せると。。。

     

    でっか!

     

    hideup 松本泰明 ブログ写真 2021/04/15

    写真で見えやすいようにN-GREEDIE Zモデルを、

    引っ張ってますが丸飲みでした!

    hideup 松本泰明 ブログ写真 2021/04/15

    お腹もパンパンの春らしいバスでした!

    hideup 松本泰明 ブログ写真 2021/04/15

    野池でこのサイズが来てくれると大満足です!

    hideup 松本泰明 ブログ写真 2021/04/15

    ウィードエリアでウィードをほぐす釣り方は、

    琵琶湖はもちろんですがウィードがあるフィールドでは、

    どこでも使える釣り方なんで良かったら試してみて下さい!

    これから暖かくなるとギルがメインベイトになるフィールドが多いので、

    是非N-GREEDIE Zモデル試してみて下さい!