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    スタッガーシリーズでハタ爆釣!!

    2017-06-06 12:54:27

     磯からグッドサイズのハタ連発!!

    したものの帰りは工事の大渋滞で2時間少々で帰れるはずの道が7時間コースですw

     

    さすがに疲れてしまったのでまた詳細は追って書きますね〜。

      hideup 森田健太郎 ブログ写真 2017/06/06

    hideup 森田健太郎 ブログ写真 2017/06/06

    明日はショアロック調査へ!

    2017-06-05 13:17:03

    明日は今年初のショアロック(ショアからのロックフィッシュ)

    を狙いに三重県の地磯に行って来ます。

     

    やはりメインはアカハタ狙いのスタッガーワイドを使用したカニパターン!! 

     

    ボトムをテキサスリグや、ヘビーダウンショットリグ、流行りのフリリグ等で攻めて行きます。 

    hideup 森田健太郎 ブログ写真 2017/06/05     

     

    そして状況次第ではスタッガーオリジナルを使用したベイト食いパターンであるスイミング!

     

    ジグヘッドリグでのスイミング。

    巻きながら釣って行きます。

     

    イメージ的に早巻きで使うスコーン的な感じですね。

     

    これらで夏が旬の高級魚、アカハタ、オオモンハタ、その他ロックフィッシュを狙って来ます。

    ワイドフィッシュを振り返る 最終編

    2017-06-04 15:15:47

    1〜3までの記事

    その1

    http://www.hideup.jp/blogs/morita/index.php?mode=permlink&uid=11325

     

    その2

    http://www.hideup.jp/blogs/morita/index.php?mode=permlink&uid=11336

     

    その3

    http://www.hideup.jp/blogs/morita/index.php?mode=permlink&uid=11388

     

     

    その後昼休憩を取りつつこの野池の攻略法も分かったので、移動してみることに!

    しかし、なかなか思うような野池が見つからずまた元の野池に戻ってきました。

     

     

    今度は同じ野池でも別のポイントへ。

    釣れそうなブッシュを岸から少し先に発見。

     

     

     

    好調であるワイド4インチ。3.5グラムテキサスをピッチングで放り込む。

    ここぞ!というスポットだけにステイ時間も長めに取り、静かにラインが走るその時を待つ。

     

     

     

     

    しかしながら、予想に反し食わなかったので、少しズル引きを入れた途端に何処からともなくビッグバスが現れ、食いそうな距離まで近づきました。

     

     

     

    シェイクを入れて様子を見ます。

    しかし、一定の距離から離れようとしません。

     

     

     

    その時間が暫く続いたので、回収をしようとしたその時でした!

    バスが何だか口をモゴモゴ動かしています。

     

     

     

    しまった!我としたことがバスが食っていたのに気づいて居なかったようです。慌ててフッキングを入れますが、時すでに遅しでフッキングに失敗し、そのバスは何処かへ行ってしまいました。

     

     

     

    それからは好調であったカバー撃ちを続行することに。

     

    前回の記事で見つけた日当たり+ある程度の水深があるカバーを同じく3.5グラムシンカーのワイド4インチテキサスリグを投入していきます。

     

    少し濃いカバーを見つけて投入しますが、3.5グラムのシンカーでは軽すぎて突き破れません。シェイクを入れてほぐそうとするもののなかなか入っていかない時でした。

     

    ボフッというすごい捕食のあとに勢いよく走るライン。

    その瞬間思いっきりフッキングを入れてあっけなく上がってきたバスはこれまたグッドサイズ!

     

      hideup 森田健太郎 ブログ写真 2017/06/04

             シャローにいる為か黒い!

    これぞブラックバスといったカッコいい個体でした。

                                                                                                                          hideup 森田健太郎 ブログ写真 2017/06/04                            

    カッコ良かったのでもう1枚!

    撮影のダメージを考えて泥の上+水につけてでバスにも優しく!

     

    これに満足して帰ろうとした時、でかいウシガエルが岸際から水中に向かってドボンと!

    どうやらこれを食っていたようですね。

     

    昔からですが、野池でのワイドで釣れるパターンの中にはウシガエル食いが多いような気がします。

    ギルがいない野池でもカエルは何処にでもいることが多いので要チェックですね。

     

    これから梅雨時期に向けてカエルも多くなってくるのでワイドパターンが効きそうです。

    私の個のパターンでのオススメは3.5グラムテキサスでペグ止め無しのフリーテキサス。

     

    落ちていく姿はまるでカエルそのものですよ〜

    ぜひお試ししてみてください。

     

    ワイドフィッシュを振り返る その3

    2017-06-01 14:41:49

     ワイドフィッシュを振り返る

     

    前回1.2の続きです。

     

    ワイドフィッシュを振り返るその1

    http://www.hideup.jp/blogs/morita/index.php?mode=permlink&uid=11325

     

    ワイドフィッシュを振り返るその2

    http://www.hideup.jp/blogs/morita/index.php?mode=permlink&uid=11336

     

    2本目のバスを手にしてからその野池のポテンシャルを感じ、岸際のブッシュカバーに対して同じく3.5gシンカーのワイド4インチツインテールのテキサスをピッチングで入れていきます。

     

    しかし、何か違和感を感じざるを得ませんでした。

    134キロある野池なので、1/4周同じ釣りを続けるもののノーバイト。

     

    やはり、最初に入ったカバーを打ち直すことにしました。

    その入り直しの1投目。

    またしても抜き足、差し足、忍び足の3テンポで慎重に近づくもノーバイト。

    2投目は少しズラして投入するもノーバイト。

     

    しかし、この時ばかりは確信が有ったので、バスに気づかれるリスクを背負って、一か八か水際まで近づいてみるとやはりいた!

     

    しかもデカい!

     

    ワイドテキサスを木と木の間に落とすと反応。

    ワイドがブッシュの上に乗り、シンカーだけ先にボトムに落ちた。

    それをバスはじーっと見ている。

     

     

    ビッグバスとのこの駆け引きが毎度ながら熱くなってしまいます。

    1歩間違えれば絶対に喰ってきてくれない。

    釣り上げるという答えが1つだけでも、釣り方は様々あってまるで数学のようですw

    スリルや興奮はこっちの方が断然有りますがw

     

     

    そしてあと一歩で喰いそうだったので、シェイクを入れた瞬間、ワイドが僅かにヒラを打ったと同時に大口を開けてバスが喰った!

     

     

    しかし、勝負はここからであり、大木に巻かれないようラインの位置を見計らい、ロッド角度を調整する。

    そして一気に糸ふけを巻き取りフッキング、、、

     

     

    これまたキレイに決まった!

    かなり抵抗しましたが、構わず一気に寄せてそこからはハンドランディングでキャッチ!

    というか、この辺りからはアドレナリン出すぎて正直よく覚えておりません(笑)

     

     

      hideup 森田健太郎 ブログ写真 2017/06/01        

    今シーズン初の50UPでしたね!

    スマホのセルフタイマーカメラでは収まりきらないですw

     

    そしてさっき感じていた違和感が確信へと変わった瞬間でした。

    それが何かと言いますと、ワンドの奥+日差しが多少なりと当たり、水深がある程度深いカバー。

    他のカバーも良さげに見えたのですが、やはり水深が足らず、日当たりも良くない。

    まさしく1当地!という場所にはヤル気のあるコンディションの良いバスがどんどん差してくる状態でした。

     

    そしてまたこれをヒントに攻略していきます。