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    最低目標は達成

    2008-09-22 02:36:10

    2008_0922コロンビアリバー0078.JPGとりあえず、入賞してきました。9等賞です。盾は重くてちょっと荷物ですが、大事に持って帰ろうと思います。ちなみに全部の魚ではないけどオスマンダを小さく3インチ位にカットしたドロップショットも効きました。あのピろっとしたテールがちょっとしたシークレットだったみたいです。今、日本に帰る準備をしているのでまた詳しくは後ほど・・・

    行けるのか?

    2008-09-07 09:43:39

    jyunnbi.jpg明日からアメリカに行ってきます。今回はコロンビアリバーってところです。場所はシアトルのちょっと下にあって、エリアも長いし大変荒れるとこみたい。狙うのはスモール。サイズどーなんだろー。4ポンド位(多分50アップ)のもぽろっと出るみたいです。ルアーもいろいろ悩みましたが、普段日本でやっているスモールの釣りをやってきます。だから、コイケシュリンプ楽しみです。もちろんアメリカ人持ってないしスタッガースリムも期待してるので持っているもの全部持ってきます。いつもの事ながら、体重計に荷物乗っけて計量中です。どーやっても重量オーバーですとりあえずやることはやってこようと思います。パソコン繋がればここにも向こうの模様をアップしたいと思います。ついでにこっちもhttp://basugasubakuhatu.cocolog-nifty.com/blog/

    釣り教室

    2008-07-21 04:41:31

    kodomo3.JPG熱いですね子供達は楽しい楽しい夏休みお父さんお母さんは・・・・???先日栃木のキングフィッシャーさんhttp://kingfisher.nasu-net.or.jp/にて講習会してきました。那須にある釣り場なので東京に比べすこし涼しい・・・気がしました。朝からみなさん熱心です。今回は受講生一人一人に何か一つでもプラスになればと思い、対話形式の講習会にして見ました。バスフィッシングでの基本とは???まずルアーを投げる事です。しっかり思いのままにルアーをコントロールする。これをしっかり身につければ釣果は必ず上がります。でも、コレは良いリール、良いロッドを持つ事だけでは解決しません。多少なりとも努力は必要です。キャスティング技術はやればやっただけ答えは返ってくるものです。(自分もまだまだですけどね)小さいお子さんもお父さんに連れられて来てました。まだバスを釣った事ない子も。せっかく来たんだから釣りたいよね。この子たちにはマンツーマンで手取り足取り。おとーさんたちは大変ですね。1匹釣れると飲み込みは早い。興味を持つと子供達の吸収力は目を見張るものがあります。魚がかかった感触って生命そのものの力です。他では味わえない感触なんです。だから釣った魚を大事にいたわる事も、もし他の魚で食べる事を目的とするなら、自分で責任を持って食べられる分だけ持って行って食べることも。こーゆーことも教えてあげることも大事です。釣りは教育ですよ(釣育、なんちゃって・・・)釣る事も大事だけど、命がけでかかってきた魚をどう扱うか?釣りから学ぶもの、見つければたくさんあるものです。

    使えばよかった・・・

    2008-06-19 13:38:47

    スタッガー.jpg今日、釣りに行きました。実はこのところ・・・・不調。霞の試合も大外し前週のプラを引きずりまくり何年トーナメントやってるんでしょう・・・・・次の週もリハビリがてら牛久沼へしかーしまたもボーズこんな事もあるあってはならない。でもって今日無理やり釣り行ったコイツ(スタッガースリム)まさかこんな簡単に釣れるとは。ちょうど霞の試合に向かう時にすれ違いで到着。(出張してそのまま行ってしまった)今日、初めて使用していきなり釣れた。というより釣れ続いた。なんてこった。ベイトでもかなり飛ぶ引っ張っても釣れるしホッといても釣れるし。テキサス(1/8)やっても釣れるし・・・・。なんてこった

    お助けリグ

    2008-05-12 09:55:14

    20080512180225.jpg昨日、霞でイースタンの試合がありました。今年は人数も増え、激戦のシリーズになりそうです。やっぱりみんなちゃんとしたトーナメントしたいんですね。結果は9番。良くも悪くもない結果でした。でも今回は、変なこだわり捨ててライトリグ見直しました。そーゆーテーマもあったし。この結果は上出来かな。ただ、ライトリグやれば釣れるってもんじゃないし、こいつらをしっかり操るタックルバランスも大事みたい。その昔、ワールド上がるために必死にライトリグ勉強したっけ。今回コイツが実はヨカッタ(まだ売ってなくてよかった)スタッガーピンテールのネココレだけで釣ったわけではないんだけど(自分が去年リリースしたワームも併用)良く釣れた。良く釣れて困った。だってあと数本しか残ってない。ネイルシンカーをオマケの出っ張りに納めるのがコツあとは出来る限りずるずるなんかに当たったらひたすら待つ。カッタルイよピンテール部分とオマケの部分のバランスがゼツミョーお試しあれまだ売ってないかあはははー

    関東カルラバ

    2008-05-06 02:09:37

    2008_0426ファイブコア0002.JPGゴールデンウィークどうでしたか?大潮も絡んだし良い思いをした人も多いのでは?琵琶湖は調子良いようですね。しかし誰でも釣れるわけではありません。秀雄さんしかり杉井ちゃんしかり、しっかりしたベースをもって、尚かつコロコロ変わる状況を的確に読めるから釣れるんだよね。琵琶湖体験したい人はやはりガイドさんにお願いするのがベターだと思います。今まで未知の世界が待ってるよー。話しは戻って、おいらは相変らずバタバタしております。ここのところバス以外(ボートシーバス、管釣り)の取材が立て続け。バス辞めたの?と言われる事もしばしば・・・・・時間が空いたらバスしかやってません。大きな目標ありますから!そんで最近カルラバ研究中チョット使い方の兆しが見えたんでおいらも公開。(琵琶湖でみんなさんざん釣りまくってますけどね)牛久沼、霞ヶ浦とやってるんだけど、普通のジグと思わない事がまずこのルアーを使う時の注意点。どっちかというとセンコーとかノーシンカーを扱ってる感覚を意識した方が良いね。特に今時期はスポーンに絡んでるからプリもポストもアフターも釣れる。ショートバイトは今のところありません。ルアーが合ってる証拠だよね。トレーラーに関してはまだ研究中だけど、はじめは高比重のものがお勧めかな。(ゲーリー、バルキーホッグとか)秀雄さんは低比重が肝とか言っていたけど、現在実験中。使い方はズリズリ引っ張って、なんか引っかかったら置いとく。ただのノーシンカーでいいじゃん・・・とか言われそうだけど、釣れるサイズ違いすぎる。あと、最近みんな釣りが早すぎます。オイラもちゃっちゃかちゃっちゃかやる方だけど、このリズムがドつぼにはまる事が多いのです。カルラバ使うといやがうえにもスローダウンを余儀なくさせられるから、そーゆー対策にもこのルアーは意識しておいても良いのでは。簡単でしょ。つれるまで実際不安だけどね。釣れたらこいつの世界が広がります。これからザリガニが出てくるし、手長エビもシャローに上がってきます。サイズアップの可能性があるルアーだと思うんだけどどう?またなんか気づいたらだらだら書き込みます普段の生活はこちらで見てチョhttp://toshitada.cocolog-nifty.com/toshitada1ban/

    スコーンっと・・・・

    2008-03-28 08:36:13

    hideup用.JPGアメリカ行ってまいりました。今回はカルフォルニアデルタという所。日本で言うと八郎潟見たいなメインレイクと牛久沼のような水路を延々に組合わせて、たまにセレブな高級別荘地のドックがある。とにかくいけるトコはどこまでもというとてつもないフィールドです。海もまあまあ近くにあり、アザラシがたまに泳いでます。(バイブとかで引っかかるんじゃないのという近さで泳いでます。)着いた時は防寒ないとやってられないくらい寒く、このまま行くんじゃローウエイト合戦だね!という状況から始まり、日に日に気温は上昇。プラではスコーンを試すべくいきなりラインブレイク(あとで理由はわかったけど・・・・)持ってったカルラバ用ジグヘッドはすべて・・・・・タイダルも激しく、それをゲームにどう組んでいくかがこのフィールドのキー。スタッガーも常に釣れる訳ではなくウイードと水位によって極端に変わる。それはプラでよくわかった。しかしノンボーターに場所を選ぶ権利はもちろんないのでそーゆー場所に行けたらチャンスを逃さないようにするだけです。HUの200もプラで切られた・・・・なんなんだここは???こんな感じでプラクティスを終えていざ初日。いきなりウィードエリアに。チャンス来たと思ったのですが、タイドが合わずに全くダメ。それ以前にカルラバヘッドは・・・・プラで全部無くした。こんな感じで5本揃えただけで3ポンドクラスを数本バラシ余裕ぶっこいたら      出遅れた(62位)2日目はターニングポイントだったな〜パートナーはフリップスタイル、もともと自分の原点はここなんで結構期待していた。向こうのフリップ見るのも勉強だしね。ジグとかでアメリカの方はアシを撃っていくんだけど、意外とアバウト。(戦略はあるのかも知れませんが?)自分が撃ちたいトコは結構撃てる。もちろん前に投げたりはしないよ。朝の1本目はいきなり50越え多分5ポンドはある(2キロばかりがドン)2本目は慌ててしまいましたね・・・そのあとは全く持ってアタリナシ。ボターはポロポロ釣るがアシの奥でオスっぽいのを釣ってる。コレがヒントに。先端だけを丁寧に。(ボート突っ込んでいるから後ろはやりたい放題)2本目の50アップチョット小さめだけど2キロは振り切り3本目も引き続き先端で。ここでボーターに気づかれポジションを沖目にされてしまいましたが逆に好都合。広く先端を探れるんです。ロングピッチは自分も得意なんで!しかし、今までにない魚が2度スコーンの時と同じようにはさみで切られたようにラインブレイク。結局3本で6キロくらいだった。この3本を写真撮る時に気づいたんですが歯がスゴイ。手が完全に切れた。血だらけ。ラインシステムを考え3日目はリーダーに20ポンドを入れた。12ポンドの操作性は捨てられないしね。3日目は寒波がやってきた。朝から沈黙。でも何とか丁寧に3本取れたけどそのあとが続かない。4本目はクランクで何とか拾ってあと一つ最後の最後でコヤツが来た。人生最初の60アップ9ポンドオーバー!震えて腰抜けました。結果は18位まで順位を上げられたのですが・・・・複雑です。掛けた魚はしっかり捕らんと・・・・優勝のボーターのパターンはスイミングジグ。スコーン後ろ髪ひかれます琵琶湖で秀雄さんに特訓してもらわんと・・・・前山君にも・・・・それよりきゅうよし始まったね。2人ともしっかり初日ダメでも何とかなるフィールドですぞ。何年か前オイラも経験したっけ初日450グラムでペケ2日目6キロオーバーで予選通過(そん時の1番は前山君)とにかく2人ともがんばれ。自分のブログでもくだらん事書いてます。http://toshitada.cocolog-nifty.com/toshitada1ban/長い文章お付き合いありがとうございます。オイラも他の方ぐらい更新目指します。