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    ジグの活用

    2019-05-17 01:43:45

    日中はかなり暑くなりましたね。

    ピーカン時の昼間の釣れない時間をどう釣るか?

    風などが吹いてればまだ色んな釣りで大丈夫なんでしょうが

    無風などはノーシンカーをフワフワさせたりの釣りがどうしても多くなる。

    プレッシャーや光が嫌でボトムに付くバスも多くなる中

    出番が多くなるのはスライドフォールジグの2.7g3.5g

    シルエットを小さくする事でバイトさせやすく

    トレーラーは2インチくらいから様々

    スライドフォールジグはフックサイズが2種類あり

    1番と1/0

    1番ですと2incから3incくらいがオススメ

    1/0なら3inc以上のトレーラーがオススメ

    その時でトレーラーサイズはフィールドによって合わせると良いでしょう。

    hideup 久次米良信 ブログ写真 2019/05/17

    自分の場合はボトムを攻めるならワイドホグ

    フォールで誘ったりややアクションを与えてする場合は通常ワイドっていう感じ

    hideup 久次米良信 ブログ写真 2019/05/17

    上が1/0フックにワイド3.3

    下が1フックにワイドホグ2.7

    hideup 久次米良信 ブログ写真 2019/05/17

    何度もこれからの時期から旧吉で助けられてるコンビ

    野池釣行でもかなり有効なルアーですので宜しくお願いします。

    AbemaTV撮影!ワイド4ダークウォーターメロン/ブルーFで2発!

    2019-05-16 14:21:49

    僕の勤めるアイランドクルーズでは、AbemaTVのビデオという中で

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2019/05/16

    https://abema.tv/video/title/323-29

     

    アイクルチャンネルというチャンネルを持っています。主に社長が出演し、アイランドクルーズの釣りを紹介しています。(毎週土曜日22時更新)

     

    そんなAbemaTVの動画撮影のお手伝いで今日は海へ。

     

    結果から言うと状況厳しくマゴチ2キャッチという結果でした。

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2019/05/16

    ダークウォーターメロン/ブルーFというバスカラーで2本。

     

    昨日まで社員旅行で函館に行っていた為、原因が定かではありませんがなぜかポイントは底荒れな様子でした。

     

    いつも通り、スエハデオレンジ、スエジミグリーン、チャート/グリーン/ゴールドFのローテーションで探りますが、アタリすらありません。

     

    という事で最近使っていなかったワイド4のバスカラー ダークウォーターメロン/ブルーFにチェンジ。

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2019/05/16

     

    このカラーは、グリーン系統のカラーでありながら暗く濃い色合いでシルエットのはっきりするカラーです。スエハデオレンジ、スエジミグリーン、チャート/グリーン/ゴールドFは比較的明るめな色で、シルエットで見せるというよりは色を見せて食わせるイメージのカラーです。これに反応がないという事で、シルエットのはっきりするカラーで反応を見てみようと思いました。

     

    アクションも、いつものスイミングアクションよりもリールの巻き数を5回転と多くして、テンションフォールの時間を長くとり、なるべくマゴチが見る時間、食うのを迷う時間を多く長くとってあげるイメージでアクションさせました。

    こちらを参考に↓

    船からの ワイド4インチの  動かし方最終回 

     

    すると、少ないながらバイトが出るようになりました。キャッチはできませんでしたが落ちパクもあったのでワームのカラーも間違いなさそうです。

     

    厳しいながら、今日は最終的にアタリを出すパターンを見つける事が出来ました。パターンと呼べるほど食ってはいませんが、最初のほぼ何もない状況からすれば、明らかに反応が増えたと思います。アクションもカラーもそれがあっているかどうかは分かりませんが、どう釣るかのイメージをすることは非常に大事だと思います。固定概念にとらわれずいろいろなカラーやパターンを試してみてくださいね!

     

    今回の模様は、そのうちアイクルチャンネルで公開されると思いますのでお楽しみに!

    ため池でライトキャロ

    2019-05-16 10:45:46

    今、琵琶湖で好調のスタッガーワイドを使ったライトキャロライナリグ!

     

    先日、ハイドアップスタッフ横山さんがワイド2.7インチを使ったライトキャロライナリグでロクマルを釣られていたのは記憶に新しいです!

     

     

    タフってる時や、魚を触りたい時に有効なこのスタッガーワイドを使ったライトキャロライナリグ!

     

     

     

    ブラックバスはブラックバス!という事で、まだ少しタフっている淡路島ため池ブラックバスをスタッガーワイドツインテール2.7インチのライトキャロライナリグで狙ってきました!

     

    hideup 榎本英俊 ブログ写真 2019/05/16

     

    仕事終わりからでしたので、30分程しかできませんでしたが、1フィッシュきてくれました!

     

    基本の足元を平行にゆっくりとズル引き!

    hideup 榎本英俊 ブログ写真 2019/05/16

    hideup 榎本英俊 ブログ写真 2019/05/16

     

    こんなに簡単に魚を手にできるとは思いませんでしたが、めちゃくちゃ嬉しい1匹でした!

     

     

    もっと、ため池でのスタッガーワイド2.7ツインテールライトキャロライナリグを試していきたいと思います!

     

    皆さんも、魚を触りたい時には試していただけたらと思います!

     

     

    最後に、フィールドへ行かれた際には足元のゴミだけでも結構ですので拾っていただけたら有難いです!

    フィールドをいつまでもクリーンによろしくお願い致します!

    疑問?!

    2019-05-16 07:45:46

    今年はほんとに難しい!

    ボートも陸っぱりもシャローが釣れない!!

    色々試してみたけど反応が悪い。

    僕なりに理由を考えてみた。

     

    ボートでのシャローエリアは南湖東岸が多いのですが、藻刈りの影響で沖ウィードが少なく、シャローに繋がる魚道が無い。

    入ってきても隠れ家になっていたカバーの外来植物のオオバナキンバイが刈り取られた事で魚が休んだり隠れる場所が無い。

    隠れることが出来ずにリーズ沿いに居ると一網打尽に電気ショッカーで駆除されてしまう。

    必然的に絶対数が減り、生き延びた個体もプレッシャーで食わせにくいと思える。

    一応、僕的には理にかなってる。

     

    でも、陸っぱりはどうだろ?

    僕の行く北湖になる真野〜比良エリアでも今まで生えていたウィードが無い?成長が遅い?

    藻刈りしてないエリアなのになぜ?

     

    実際、ボートで陸っぱりエリアのウィードの状況を魚探で確認しに行ったらいつもならある場所に全然生えてませんでした。

    コレがいわゆる今年の琵琶湖が呼吸してないと言われてる、全層循環が無かった影響かな?

    難しい事はわからないけど、何かがオカシイのは間違いないと思う。

    僕らの知らないトコで琵琶湖の自然の何かが狂ってる?hideup 岩田健司 ブログ写真 2019/05/16

    大事にならない事を願いたいです。。。

    昨日の短時間

    2019-05-16 02:37:40

    昨日の仕事終わり

    旧吉の上流域でアフター回復系の魚を先取り

    たまにボイルが起きてたのでワッパーの表層引き

    高速引きからの反転流が絡むストラクチャーに隠す感じで一撃

    hideup 久次米良信 ブログ写真 2019/05/16

    40あるなしの魚ですが

    回復系の捕食しているナイスコンディションの綺麗ば魚

    こういった時のオカッパリは72のレングスを活かしたPEセッティングがオススメ

    hideup 久次米良信 ブログ写真 2019/05/16

    ワッパーのリニューアルまで後数か月

    色んなカラーバリエーションが素敵ですよ。

     

    タックル

    ロッド/HUMRS-72ML

    リール/コンプレックス2500HG

    ライン/ハイグレードPE0.8/アブソルート8lb

    フック/フッキングマスターLTD2/0

    ルアー/ワッパー4inc

    5月14日亀山ダム。アフターのギル喰いにはワイド2"

    2019-05-16 00:12:15

    5月初の亀山ダム!

     

    ってか4月末のガイド以来なので3週間ぐらいぶりの亀山ダムwww

     

    アフター絡みのバスが多くなる時期ですがやってみてどうなのか調整してみようと思ってました!

     

    hideup 板山雅樹  ブログ写真 2019/05/16

    朝はどんよりして雨が降る予報。

     

    午後から本格的に降りが強くなりました。

     

     

    とりあえずアフターが少し餌を食いに来るようなところからチェック!!

     

    hideup 板山雅樹  ブログ写真 2019/05/16

    スタッガーオリジナル2"を虫チューンした通称「板虫

    毎年この時期になると出番が多くなります(^-^)

     

    このときはサイズは出なかったものの高反応。

     

    フォール、スイミング、チョウチンなどなど反応は得れます。

     

    ちなみにぼくの考えですがアフターから回復するバスには3タイプあります。

     

    ①虫を食べるバス

    ②底物を食べるバス

    ③ギルを食べるバス

     

    ちなみにベイト(ワカサギなど)はアフターからかなり回復しているバスがほとんど。

    なぜならワカサギやオイカワは追って捕食するので追う分体力を使います。つまり追うだけの体力がないとワカサギやオイカワは捕食しないことがほとんど。

    底物(エビなどの甲殻類)ほ底を摘まむのでそこまで体力を使わず捕食できます。虫は風や湖流で流れるので待っていれば捕食可能!

    ギルはこの時期コギルはシャローに多く差し始め良い餌になります。ギルネストもこの時期出来ますのでデカいバスはギルネストを意識もしてきます。

     

    簡単ですがリザーバーではこういう感じになります。(房総のリザーバーではですが)

     

     

    シャローをチェックしながらサイトもしつつやっていたらコギルの群れにバスが意識をしているのを確認!!

     

    タイミングを見てやったら

    hideup 板山雅樹  ブログ写真 2019/05/16

    48cm!!

    スモラバに

    スタッガーワイド2"

    イタスギル

     

    一発で喰ってきました!!

    やっぱワイドですね\(^^)/

     

    少しずつですが回復してきているバスです。

     

    その後もスタッガーワイド2"でポツポツ釣ってから大雨になり終了しました!!

     

    今週から

     

    hideup 板山雅樹  ブログ写真 2019/05/16

    18日(土)に釣りチーム「フォワードブルー」の大会第1線

    板山雅樹cup

    開催です!!

     

    ハイドアップも含めて景品多数です!!

    (予定ですwww)

     

    楽しみましょう\(^^)/

     

     

     

     

     

     

     

     

    HUミノーでシーバスが釣れる!レンジがいい感じにハマってます!

    2019-05-15 15:15:31

    HUスタッフ永野さんプロデュースのHUミノー111SP!

     
    琵琶湖はもちろん、
    hideup 須江一樹 ブログ写真 2019/05/16
     
    琵琶湖以外の全国のバスがバンバン釣れてます。
    hideup 須江一樹 ブログ写真 2019/05/16
     
    で、このミノー実は
    hideup 須江一樹 ブログ写真 2019/05/16
    シーバスもバンバン釣れます。
     
     
    個人的にはボートシーバスに使うミノーで使いやすいミノーは、ショートリップでよく潜ってよく動くミノーです。こういったミノーは意外とあるようでないんです。
     
    シーバスという魚は、同じ魚を狙っているにもかかわらず、釣りをするロケーションによって向いているルアーが全く変わってしまう事が特徴です。港湾、河川、サーフ、干潟、磯、ボートと少なくとも5つのロケーションが存在し、それぞれに向いているルアーが違います。
     
    シーバス用ショートリップのミノーの多くは、河川や干潟、サーフなどに対応した、あまり潜らないものが多い。潜るものは、磯や港湾部に対応してリップが長くなります。
    HUミノーは、深度が1.5〜2mとショートリップにしてはかなり潜るミノーです。もちろん状況にもよりますが、オカッパリよりも深い場所をメインで狙うボートシーバスで、ミノーで釣りやすいレンジというのは、ちょうどHUミノーのレンジが多いです。
     
    hideup 須江一樹 ブログ写真 2019/05/16
     
    加えて、ボートシーバスでは穴撃ちと呼ばれる障害物打ちにもミノーを使用します。この穴撃ちにも、潜るミノーの方が使いやすい。
    ということで、HUミノーはバス用でありながらシーバスを狙うレンジにピッタリ合う、ミノーなのです。

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2019/05/16

     

    続いては、アクション編!おや?ラインナップにないカラーが??