MENU

Home

Fishing Rods

Hard lures

Soft lures

Saltwater

Tools

RCMF

Apparel

Staff SNS

  • 蘆原仁
  • 石井健一
  • 板山雅樹
  • 入江勇樹
  • 榎本英俊
  • 近江弘之
  • 小幡伸一
  • 加藤純平
  • 兜森陸
  • 久次米良信
  • クリリン
  • 小森章生
  • 坂田泰信
  • 嶋岡大地
  • 須江一樹 その他
  • 杉林奏太
  • 鈴木利忠
  • 大佐
  • 武田栄喜
  • 豊福凌平
  • 中澤諒
  • 永野総一朗
  • 中村大輔
  • 西川慧
  • 乃村弘栄
  • ぷりお
  • 本田海斗
  • ボンバー
  • 松本泰明
  • 美馬右樹
  • 室田好紀
  • 森悟司
  • 森田健太郎
  • ポッツ山崎
  • 吉田秀雄
  • 渡邉尚昭
  • キーワード『』で 26 件ヒット

    またオートミールに

    2009-01-31 03:37:33

    スウェットに続き、またオートミールカラーを選んじゃいました^^; ジーパン&スニーカーに合わせてるのを考えてしまうとやっぱりこのカラーを選んでしまいます。そして今夜は、ディクツジップパーカーフェニックスロゴをもってコインランドリーへ!!ガンガン乾燥機にかけると縮んでサイズもピッタリになりヴィンテージ感もかなり出ましたよ。

    改めて。

    2009-01-30 22:54:03

    今日も休日出勤っす。今年に入ってから休みは無し。と言うよりいらない。が適当かも。よくも悪くも動いてないと気持が落ち着かない^^;三足のわらじを履くと自分で決めた以上はできるとこまで頑張りたい。 自分のキャパを超えてるならやらない方がマシ。土台があって今の僕がありました。この釣りの土台があるから多くの可能性は広がった。バス釣りに出会ったことがまた多くの人とのつながりになりました。きっと普通の人生だと出会えない方たちとの交流もあった。今の大事な仲間も元を辿れば釣りが出会い。考えるとバス釣りで得たものはものすごく多い事にまた改めて気づかされました。この土台。大切にしていかなければなりません。さあまた頑張ります。

    ダメな時もある。

    2009-01-30 12:07:04

    むしろダメな時のほうが多いですが・・t_20090129080144_1.jpg今週はボウズみのしまです。さすがに関東もバス釣りに関しては【オフ】の雰囲気が強いですね。ただ渓流などは禁猟期間が必ずあり、半分渓流釣りに命を掛けて過ごしているようなうちのスタッフにしてみれば『バス釣りはやろうと思えば一年中出来るので羨ましい』ともらしていました。確かにそうですよね。フィールドに立たなければ絶対バスは釣れませんからね。『シーズン中に一匹でも多く釣っておけば良かった』と毎年冬に思います。今シーズンも一匹でも多く、楽しく、一生懸命釣りをしよう・・・と今思いました。

    気配

    2009-01-29 08:33:48

    横に気配が。。。                                                              なんとあの!琵琶湖のカリスマガイド ナカジーが!? 先輩、目は死んでますけどね。 

    スタッガーピンテールフックサイズ&ダウンショットオススメセット方法

    2009-01-22 00:29:54

    スタッガーピンテールに合うフックサイズは?DSC_4314.jpg上が3,5インチ、下が2,5インチサイズ。DSC_4317.jpg3,5インチには、ノガレスフッキングマスターヘビークラスSIZE1でかいバスが食っても問題ないように太軸のフックを使用することが多いです。サイズが小さい時は、細軸のフックを使うこともあります。2,5インチには、ノガレスインチフックLARGESIZEをよく使用しています。もう少し大きなサイズでもいいです。DSC_4321.jpgそして、ダウンショットで僕が頻繁に使うフックセット。ピンテールの中心線に頭方向からフックを刺します。この場合、深く刺しすぎないように。DSC_4318.jpgピンテールの真ん中より頭部分よりにフックをチョン掛けするのがいいです。このセット方法でダウンショットをすると、フォール時はピンテールが平行になります。フックを刺す位置によっては、軽くスパイラル気味にフォールしていきます。少々重いシンカーを使っても、平行に保つピンテールの抵抗でフォールスピードが落ちます。投げやすくスローフォールで狙えるリグです。このリグは、フォールだけでメチャクチャよく釣れますよ。。。DSC_4322.jpg2,5インチ、3,5インチ共にセット方法は同じようにします。DSC_4323.jpgフックは2,5インチの場合、ノガレスアンダーショットFINEWIRE SIZE43,5インチは、ノガレスアンダーショットFINEWIRE SIZE1を多様します。突起部分にマス針をセットする場合でもフックサイズは同じです。

    スタッガーピンテール基本リグ&セッティング

    2009-01-21 13:52:36

    スタッガーピンテールの基本リグ&セッティングを簡単に説明したいと思います。画像で使用しているのは、3,5インチです。まずはマス針を使ったセッティング。ダウンショットや、キャロ、ノーシンカーで多様します。P1020677.jpgスタッガーピンテールの基本的なセッティングで、平らな面を上にしてフックを突起部分に刺します。P1020678.jpgこの場合、突起部分に深く刺すよりも薄く刺すほうが動きは安定します。このセッティングによってダウンショットをディープでフォールさせる時、ワームの回転は減少させることができます。また、回収時にも回転を減少させられます。P1020679.jpg次は、逆で平らな面を下にセッティング。P1020680.jpg逆にセットすると、リトリーブするとユラユラとした動きになります。ちょっとしたフックの刺し方で、ビビビビっと細かくバイブレーション的に動くようにもなります。P1020684.jpg次は、オフセットフックでの使用の場合。突起部分をハサミでカットします。なければツメで切ってもいいです。。。P1020681.jpgストラクチャーが多いフィールドで多様します。ライトテキサス使用も面白いです。P1020682.jpg逆にしたセッティング。P1020683.jpgスタッガーピンテールには、平らな面、曲面部分に中心線が入っています。簡単に奇麗に真っすぐセットすることができます。これによってバランスが良いセットがスムーズにできます。P1020685.jpgそして最後にジグヘッド。基本としては、これらのリグのセッティングが中心になります。他にもネコリグやジグヘッドワッキーなどにも使えます。それはまた次回説明したいと思います。フックサイズに関しても説明しますね。突起部分のカットするしないは自由です。突起部分を利用したネコリグもありますからね。ほんのちょっとしたことですが、あるないでは違う動きが出てきますし便利にもなります。

    2009-01-21 12:50:38

    こんばんわ!最近この時間からがやっと自分の時間です。 それにしても毎日毎日暗いニュースが続きます。新聞を読むのもイヤになります。こんな時こそバスフィッシングでスカッとしたいもんです。スタ3&カルラバからのシーズンインが待ち遠しいです。       この世界恐慌とも100年に一度とも言われだしたのも2008年後半あたりから。それまでにサブプライムローンの問題などはあっても、緩やかに金融市場は持ちこたえるのでは?という企業にも楽観的な期待もあったとは思います。     しかし半年でトヨタなどの優良企業が赤字に転落、大幅な人員の削減も行なわれ労働市場も急速に悪化、どの新聞を見ても今年はお先真っ暗という記事ばかりです。社会にでてこれからって人たちには何の未来もないようにまで感じてしまう。今年の就職希望には警視庁なども人気があったようです。こんな暗いニュースばかり流れる世の中じゃより安定したところを求めるのも仕方ありませんよね。    でも今回の不況は二つの業界が中心です。一つは複雑な取引によって実力以上に膨らんでいた金融業界であったり、もう一つは外需に支えられた輸出ビジネスに依存してきた製造業界。両者とも国際的な取引を拡大することで業績を上げ、いずれも主力の米国市場が崩れたことによって、連鎖的に深刻な被害を受けてる。でも金融業界の信用取引についても危険性は以前からの指摘もあったし、自動車業界では若者の車離れなどからも国内の販売は低迷していた。それを北米や中国などの新興国市場への輸出でカバーするという、収益の構築だったとおもいます。    でもこの不況を暗い気持ちで捉えていても、今年の先は見えないし暗くなるばかりですし、大企業の業績が世界経済に影響を及ぼすのも仕方がないけど、中小企業やベンチャー企業の場合には、新たな工夫により売上を取り戻す商機は必ずあるはず。 大企業が苦しんでいる時だからこその零細企業や新参者の入る隙間はあると思っています。ドン底の市況だからこそ成功できるチャンスがあるとも言える。この市況で収支ともなうことができれば必ず未来はある! この2009年、世界的な不況を受け成熟期をむかえた企業などが衰退していく中で、次の稼ぎがしらになる新興ビジネスが浮上する新旧交代のタイミングの訪れるチャンスです。環境や資源、安全、社会貢献にもより注目される。    誰かの言葉にありました。  考え方×熱意×能力。熱意と能力は0からの+しかないけど、考え方はマイナスもある。プラス思考でいきましょう!!  ではまたです!