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    感覚メモ①ワイド3兄弟

    2019-10-16 16:35:21

    台風19号。去った後も日に日に被害が明らかになってきています。被災された方には心よりお見舞い申し上げます。

    台風が上陸してからは利根川や近所の川の水位や被害状況が気になり落ち着かない日々を過ごしました。

    こんなとき毎回悩みます。釣りを自粛すべきか?それとも釣りに行くことが、その地域の活性化の一助になるのか?

    まさに今もそんなことを考えています。

     

    さて、そんなこんなで珍しく家にこもる時間も長かったので、少し今年を振り返ってみて気づいたこと、タイトルにもあるように自分の感覚的なことなので備忘録を兼たメモを。

    【感覚メモ ワイド3兄弟(3.3インチ)の使い分け】

    (1)スタッガーワイド

    (2)スタッガーワイドツインテール

    (3)スタッガーワイドホグ

    これらをどう使い分けるのか@霞ヶ浦

     

    (1)スタッガーワイド

    なんと言ってもスパイラルフォールが一番の持ち味。通常のフォールでは見向きもしないヤツにスイッチを入れるイメージ。

    霞ではスライドフォールジグとのコンビで、杭などの縦ストに着くデカバスを狙うのに多用。とにかくダルダルにラインスラッグを出すのがコツです。

    ここはデカイのがつくだろうという一級ポイントに投げます。今年の霞ヶ浦はギルが多く反応が良かったです。

    hideup 坂田泰信 ブログ写真 2019/10/17

    hideup 坂田泰信 ブログ写真 2019/10/17

    (2)スタッガーワイドツインテール

    ピロピロ小気味良くテールが特徴。水深が浅い場所でもしっかりテールがアピールします。スタッガーワイドに比べてスパイラルアクションは控えめ。昨シーズンはスモラバのトレーラーで多用しました。アシやブッシュにのキワに投げボトムに着いたらピックアップ。

    hideup 坂田泰信 ブログ写真 2019/10/17

    今年はフリーリグでも良く釣れました。こちらは縦のアピール、フォールでルアーを見せてボトムで食わせるイメージです。フリーリグは着底後静かにラインが走ることが多かったです。

    hideup 坂田泰信 ブログ写真 2019/10/17

    ⑶スタッガーワイドホグ 

    フリーリグ、ライトテキサスで多用。

    こちらはフォールに主軸置いた前の2つとは少し異なり、パーツに対抗が無い分フォールはスイッというスライドの動きが出ます。その動きで魚に反応させ、ステイで食わせるイメージ。最近思ったのは中途半端に動かさないこと。エビ系のパーツはボトムでも餌っぽくアピールしてくれるので、フォール後はラインスラッグを出して、他の2種より長めのステイを入れるとグッグッと本気食いバイトが出ることが多いです。

    hideup 坂田泰信 ブログ写真 2019/10/17

    hideup 坂田泰信 ブログ写真 2019/10/17 

    まとめ

    (1)スタッガーワイド

    →杭などの縦スト

    スパイラルフォールで普通の攻め方に反応しないバスに強制的にスイッチを入れる

    (2)スタッガーワイドツインテール

    →杭などの縦スト、アシ

    フォールでの縦の誘いで魚を引きつける

    (3)スタッガーワイドホグ

    →杭などの縦スト(根本意識)、沈みもの

    スイッとエビ系リアクションフォールで気にさせ、ステイをしっかり取ることで本気食いを誘発できる

     

    ワイド三兄弟それぞれの特長を生かせると本当に武器になってくれます。是非上記の感覚的なところを意識して使ってみてください!

    次はこれの感覚について書きます?!

    hideup 坂田泰信 ブログ写真 2019/10/17

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    TOP50檜原湖戦で活躍してくれた赤マッカHUMRS‐69L

    2019-10-16 14:19:30

    TOP50最終戦の檜原湖では2パターンがメインになりましたが、一つは「活躍したタックル①」で紹介したように「赤マッカ61XULST」を使用したダウンショットリグのシューティング!そして、もう一つのメインパターンが「HUMRS‐69L」のロングキャスト性能を利用した「表層i字形パターン!」

    琵琶湖でもワカサギ狙いのバスに対して「ジジル」などの表層系ルアーが人気のパターンですが、「HUMRS‐69L」は釣果を伸ばす上で最も大切な「飛距離」と、遠くでバイトに持ち込んでからの「バットパワー」を兼ね備えた一本で、PEラインを使用してもトラブルが極めて少ないのが良いところです。 また、檜原湖でも多用する事の多い2.7g前後のキャロライナリグに最もベストマッチ。

    HUMRS-69L

    LENGTH 6'9",LINE 3-6lb,LURE1/32-1/4oz

    リール:2500番 シマノ社スピニングリール

    ライン:ルアーPE 0.6 

    リーダー:スムーズロック1号 1m程

    フック:ピアスフック ダガー#10

    ルアー:ジョーダン65

    ウェイインした5匹中、表層系ルアーでキャッチしたのは850gの一匹だけでしたが、表層のワカサギを意識した良型の個体に的を絞ったパターンという事で、今大会はかなりドキドキした試合展開となりました! 大会前でのプラクティスでは表層水温も18度前後と比較的高めで、ワカサギの溜まるウィンディ―サイドでは高確率でバイトをえておりました。ただ、「晴れたり」「無風」「水温低下」という状況では反応が著しく悪くなる為、試合中は条件が揃ったタイミングのみチャレンジ! 

    結果、ジョーダン65でキャッチした850gのバスは「水温上昇」し始めた12時過ぎ+「風が吹き始め」湖面がざわついてきたタイミングでの結果!檜原湖中央の中之島南のハンプトップでの一匹となりました。

    i字系で必要な要素の一つに、圧倒的な飛距離があります!HUMRS‐69Lのロッドレングスとバランスも大切な要素ですが、さらにルアーを遠くへ飛ばす!そして掛ける!為にはPEラインの存在は欠かすことができません!大会時ではルアーPE0.6を使用!リーダーにはスムーズロックの1号を1m程使用しました!

    今回は出番のなかったフリーリグ&フットボールパターン

    琵琶湖でも多用しているワイドホグ3.3や4inのフリーリグや檜原湖ではド定番になってきたツインテール3.3をセットしたフットボールパターン!このての釣りは個人的にリズムが合っていて好きなんですが、クオリティーフィッシュの目が「表層のワカサギ」になってしまった為、今大会期間は全くと言ってよい程出番はありませんでした・・・・・ 「残念」

    この手の釣りには欠かす事のできない来季4月発売予定のプロとロッド「HUMRC‐65MHST」同時進行で開発が進んでおります!クロー系ワームとの相性は完璧です。

    まだまだ細かな調整を行っている段階ではございますが、日々の琵琶湖で感じてきた異常なまでにバスが反応してくれる「アクション」そんな動きを最大限にフィードバックさせたアイテムに仕上ていきます! これはTOP50第2戦の遠賀川で日々のもやもやとした感覚が確信に変わったからです! そんな私の「わがまま」をハイドアップからリリースさせていた来ます!

     

    週間釣りニュースロケ

    2019-10-16 14:04:09

     こんにちは!こんばんは!モリケンですぅ♩

     

    本日週間釣りニュース関東版さんのロケで静岡県はすそのフィッシングパークさんへ!

    ⤵︎HP⤵︎

    http://www.susono-f-park.com/

     

    クリアウォーターで自分の大好きなサイトフィッシングで、今回もビッグフィッシュ含む連発でロケもお昼過ぎには終わっちゃいました!

     

    hideup 森田健太郎 ブログ写真 2019/10/16 

     

    カメラマンさんとのお話し&解説&釣りに集中しすぎてスマホの写真フォルダにブログ用がないっ(猛反省)

     

    僕も今年は色んなカメラマンさん、ライターさんとお仕事させて貰っておりますが、皆さんやはりロケ慣れされていて本当にお話し上手の聞き上手な方ばかり!

    本日担当の佐藤さん、お久しぶりでしたが、本当に楽しいお仕事でした!

    写真は無いですが、この場をお借りして本当にありがとうございました。

     

    狙ってやった訳ではございませんが、写真は週間釣りニュースさん関東版の掲載にてお願い致します(汗)

     

     

    hideup 森田健太郎 ブログ写真 2019/10/16 

     

    連日の夜更かしと早起きでお目目トローンなので、コーヒー飲みながら安全運転で無事帰宅!

     

     

    の前に、、、寄り道ぃー(笑)

     

    hideup 森田健太郎 ブログ写真 2019/10/16 

     

    野池の日暮れまで15分フィッシングでhu-150を高速巻きズドーーン!!

    小ちゃいけど、凄く秋を感じた1匹。

     

    やっぱ秋はグリグリズドンですよね!

    永野センパイのガイドでもhu400のクランキング炸裂していましたし、いよいよ各地巻物シーズンですね♪

     

    管釣りにバス釣りに忙しい時期!

    体が3つ欲しい(笑)

    N-SPECでコノシロパターンに挑戦!!ハイドアップスタッフ乃村さん&蘆原さんがご乗船!

    2019-10-16 13:28:49

    東京湾名物コノシロパターンに挑戦しに、ハイドアップスタッフの乃村さんと蘆原さんにご乗船頂きましたー!

    当日の模様は乃村さんが面白おかしく、かつしっかりと書いてますのでこちらをご参考に(笑)

     

    私の方はちょっと真面目なハイドアップ製品的な話をさせて頂きます。(真面目か!と乃村さんに突っ込まれそう)

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2019/10/16

    当日のメンバーは乃村さん・蘆原さん・ミドリさん・ブライアンさんの4名。写真はこの日一番釣れて盛り上がったタチウオ釣りの一枚(笑)

     

    ブライアンさんは

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2019/10/16

    流石のコノシロパターン経験者で、この日唯一のデカトップでのキャッチ&ランカーシーバス(84cm)をキャッチ!!でも実はこの84cmはコノシロパターンかは微妙(^^;)

     

    で、本題です!今回はN-SPECについて!

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2019/10/16

    乃村さんはもちろんのこと、蘆原さん、ミドリさんはこの日すべての釣りをN-SPECで通しました!

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2019/10/16

     

    HUミノー111Sスエキンキライワシの釣りもN-SPEC!

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2019/10/16

    ジョイクロの釣りもN-SPECでした!!

     

    マルチピースロッドでどんな魚もどんなルアーもマルチに対応するロッドと言う特徴のN-SPECでしたが、東京湾シーバスにもバッチリフィットしていました!

     

    僕もこっそり乃村さんのタックルHUMRS-77M-5をお借りして

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2019/10/16

    HUミノー111Sスエピカピカイワシでキャッチ!ジャーク中のバイトでした!!

     

    N-SPECを僕自身初めて使って、僕が感じた東京湾シーバス的N-SPECのど真ん中な釣りは何かというとやはりビッグベイトの釣りだと思います。

     

    ビッグベイトといっても色々ありますが、特にジョイクロなどのスイムベイト系の釣りや、マグナムスプーンなどの釣りに最高にフィットしていると思います。ビッグベイトロッドというと、多くの場合硬すぎる長すぎるで正直ボートの釣りには使いずらいものがほとんどですが、N-SPECはスピニング、ベイト共に長すぎないレングスと、硬すぎないパワーが東京湾シーバスのビッグベイトの釣りにピッタリだと感じました。(長すぎると取り回しに邪魔、狭い船内で危険、ロッドアクションが疲れる、細かいロッドアクションが難しい。硬すぎるとバイトを弾く、魚がバレる)

     

    ベイトモデルはもちろんですが、個人的にはスピニングモデルが特に他にはないオンリーワンなモデルではないかと思っています。というのも、これからの時期東京湾ではビッグベイトが必須の日も多くなってきます。日によっては、ビッグベイトでしか釣れない日という日も存在し、ミノーやバイブレーションでは全く反応させられないという日も少なからず出てきてしまいます。という事でビッグベイトを持ってきてもらいたいのですが、海がメインの方の中にはベイトが投げれない方もいらっしゃいます。どうしてもビッグベイトロッド=ベイトロッドとなってしまい、スピニングモデルは中々存在しませんので、その時点で挫折してしまう方が多くいらっしゃるのですが、そんな方にN-SPECのスピニングモデルは本当におススメできるロッドです。スピニングでビッグベイトを投げられます。

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2019/10/16

     

    N-SPECがすごいと感じたのは、シーバスがかかった時の曲がりです。張りのある硬さなのでルアーをアクションさせているときは、非常にアクションさせやすいのですが、この手の硬さのロッドは硬くて曲がらないロッドがほとんどで、バレそうでランディングまでひやひやするのですが、N-SPECはしっかり曲がってくれていて、かつリフティングパワーもすごいのかあっという間に魚が上がってきます。

     

     

    加えてイナダもそうですし、ジョイクロがかかった時もすごいなーと感じたのは張りがあるのにバイトは弾かないという事。硬いだけでなくしっかりバイトを乗せる追従性があるという事に本当に驚きました。乃村さんの努力が本当に感じられるロッドです。

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2019/10/16

     

    という事で、僕が思うMACCAの今時期東京湾ボートシーバスセッティングは

     

    HUMRS-72ML-2 → ミノー・バイブレーションなどのビッグベイト以外の釣り

    N-SPEC HUMRS-77M-5 or HUMRC-77MH-5 → ビッグベイトの釣り

     

    この二本の組み合わせです。

     

     

    もちろんN-SPECだけですべての釣りをカバーすることも可能ですが、ベストというとビッグベイト以下のルアーについてはHUMRS-72ML-2が適していると思います。(HUMRS-72ML-2はボートシーバスロッドと言っていいほど完璧なロッドです)

     

    東京湾ボートシーバスに赤マッカ&N-SPEC!!バスロッドで楽しめる数少ないソルトの釣りですので、東京湾ボートシーバスハイシーズンに是非チャレンジしてみてくださいね!

    10月14日15日 乃村ガイド

    2019-10-16 01:37:30

    hideup 乃村弘栄 ブログ写真 2019/10/16

    10月14日のダイナマイト乃村ガイドは高井さん&岡本さんのお二方

    台風過ぎ去って一発目のこの日

    雨の影響で琵琶湖は増水&濁りが発生

    〝濁ったらクランク!〟

    って事で今まで行って中層攻略ではなくクランクゴリゴリ展開でガイドスタート

    hideup 乃村弘栄 ブログ写真 2019/10/16

    グリグリ巻いてたら駄目船頭に

    あれ?小さい…

    hideup 乃村弘栄 ブログ写真 2019/10/16

    岡本さんもクランク巻いてたらドーンと!

    あれ?小さい…

    その後も巻きまくりましたが乃村艇では反応イマイチ…(別艇では西岸メインにクランクでポロポロ釣れてたのにな…)

    hideup 乃村弘栄 ブログ写真 2019/10/16

    最後の最後にフォローで投げてもらったワイドホグのフリーリグで

    高井さんにズバシ!とマシな奴

    ある意味ドラマ魚でしたが巻いてデカイの獲りたかったな~ 船頭の力不足です

    高井さん 岡本さん ご利用ありがとうございました!

     

    翌15日は土井さん&早川さんのお二方をご案内

    前日にクランクでハズシた事もあり午前は展開を変えてみる

    とあるエリアではデカイのがボコボコ出てる

    テンションあがりましたが反応させる方法見つけれず…

    hideup 乃村弘栄 ブログ写真 2019/10/16

    そのままお昼ご飯へ

    hideup 乃村弘栄 ブログ写真 2019/10/16

    午後からはまた展開変え

    本当は水温上昇&確実に日に日に良くなってくクランク巻きたかったですが

    ボトム大好きなお二人なんで久々にボトム展開へ

    そしていきなり集中力UPする二人

    hideup 乃村弘栄 ブログ写真 2019/10/16

    そんななか早川さんがズバシ!

    永野君やなすび君のガイドで散々ボトムの釣りをやってるんで竿捌きがお上手です♪

     

    そして何となくヒントを掴み

    同じ条件をワイドホグのフリーリグで周ってみるとバイト連発♪

    hideup 乃村弘栄 ブログ写真 2019/10/16

    が、土井さん痛恨のミス…

    デカそうでしたね~

    hideup 乃村弘栄 ブログ写真 2019/10/16

    そして早川さんも痛恨のミス…

    なんとなくパターン掴めた感もありましたが無念のタイムアップ…

     

    土井さん&早川さん ご利用ありがとうございました!

    檜原湖で活躍してくれた赤マッカ61XULST

    2019-10-16 00:12:10

    今回のTOP50第5戦 檜原湖で使用したメインのタックルを紹介!まずは、魚探を使ったシューティングの釣りで活躍したロッドは赤マッカのソリッドティップモデル「61XULST」マッカの61ULSTよりもワンランク軽い、超ライトなリグを繊細に操れるモデルになります! 特に、檜原湖や野尻湖などのディープ攻略が必須となるスモールマウスレイクや東条湖や生野銀山を代表とするダム湖でのディープフラット攻略には欠かせないアイテム! また、秋~冬~春など水温低下によってバスがディープにポジションを落とすこれからの季節にはフィールド問わず活躍!

    使用したリグはベイトブレス社のニードル2.5inにザップ社のダウンショットシンカー1.3gをセットしたダウンショットリグ!これを魚探でバスを見ながらのライブシューティング!ダウンショットのリーダーの長さは決まっていて最も操作しやすい約20㎝にセット!

    バスを飽きさせたい為にもワームのカラーを頻繁に交換!「このカラーが良く釣れる!」というのではなく、「カラーを交換してすぐにバイトがでる」という事が多かった為、上記写真では4色しか映っていませんが、ピンクや白など派手なカラーも含め8色程をボートデッキに並べローテーションしていきました!

    HUMRS-61XULST

    LENGTH 6'1",LINE 2.5-5lb,LURE1/64-3/16oz ソリッドティップ

    リール:2000番 シマノ社スピニングリール

    ライン:東レ エクスレッド2ポンド

    シンカー:1.3g ダウンショットシンカー

    フック:バリバス IWAI-T2000 #14

    ワーム:ニードル2.5 ベイトブレス

     

    ほらほーでぇウォーク

    2019-10-15 23:14:54

    祝日も日曜日に続けてHU70Lで!!

    出方が気持ちよいのついついやり込んでしまいます。

    ミディアムクラスでキャストでき

    12lbで負けるビッグクランク

    hideup 久次米良信 ブログ写真 2019/10/16

    もちろんタダマキで良いのですが

    自分の中でブームなアクションです。

    その名はほらほーでぇウォーク