チャプター琵琶湖 東レバウオCUP
2019-08-06 02:12:05
キーワード『』で 145 件ヒット
2019-08-06 02:12:05
2019-08-05 23:00:07
試合中でもありながら
凄く気になってたHU70Lも投げてました。
もちろんこういうルアーは試合中しかもタフな時に投げる人はまぁいないでしょう。
入れ替えを狙うために人が投げないルアーも大事かも?
使った感想は強い!そしてミディアムクラスで投げれて巻き感がマジ軽い!!
そしてテロ巻き対応で遠投すればレンジも入れれる万能タイプ
今後の活躍が色々なフィールドで起きそう。
久しぶりの旧吉で優勝できたのも準備もできていた。
練習不足以外の事は当たり前にしなければ。
試合に挑むのは当然新品の信頼のフック
そして信頼のライン
そしてフォーミュラー
信頼のルアー
技術に関係ない事は万全にしていつも挑んでるつもり
めったにできない優勝はこういうのがおろそかではできなかったかもしれない。
まぁ勝った時は何でも言えるからねw
2019-08-05 13:57:39
新品から全身全霊で投げ倒した2日間のHU-70Lゲーム!
めちゃローリングマークと歯型が付いて、育った感が何とも言えないくらい、いい!!
もっと使い込んで、引き出しを増やしたいと思います!
そして土日の2日間で狙ったのが、このようなところです!
全て共通なのがブルーギルが溜まっているところ!
ブルーギルパターンを仕掛けました!
・1つ目がウィードエリア
①のインサイド側には凄くブルーギルが溜まっていました。そして小バスもたくさん見える。
見えるので、必然的に皆んなが狙うため人的プレッシャーは高め!
そこで②、少し沖のウィードエッジに狙いを変える。
ここにもブルーギルが溜まっている事が条件です。
そこに当てにいき、浮上かスタックさせてほぐして食わせるイメージです!
(※琵琶湖のような釣り方ですが、ため池でも十分通用します!)
・2つ目は竹や木のレイダウン
これはもう普通にカバークランキング!
倒れ込んでいる竹や木に当てては止め浮上を繰り返す。
・3つ目はヒシ藻
①の岸寄りや見えているヒシ藻は誰しもが狙うと思います!
そこで今年はなんですが、②のヒシ藻が成長していないのが水中に残っている、塊やパッチになっているのがあります!結構探せばあります!
それを探して、HU-70Lを当てにいき、絡める感じです。
3つとも普通にカバークランキング!
当てては絡めて躱す!
HU-70Lは浮力もあり、躱せるクランクベイト!
雑にやったら食いません、丁寧にが重要!
やる事は簡単なので、投げて巻いて当てて止めるの作業です!
誰にでも出来る、ハマれば破壊力のある、マグナムクランクベイトでのブルーギルパターン!
少しでも参考になればと思います!
タックルは赤マッカ2ピース!
ミディアムアクションロッドで操作できるハイドアップ流マグナムクランクベイト!
皆さん、是非投げ倒してみて下さい!
2019-08-05 07:57:51
HIDEUPからHUミノー111のシンキングモデルが発売になります!!ソルトバージョンです!
その名も『HU-MINNOW 111S』!(そのままですね)
一応僕監修モデルという事で、頑張ってカラー等々考えさせていただきました!
#S-01 スエピカピカイワシ と
#S-02 スエキンキライワシ!
ネーミングセンスはさておいて一生懸命考えた2カラーです!いろいろ狙いを持ったこだわりの2カラー!これからしばらくこの2カラーのご紹介をさせて頂きます!
まずは #S-01 スエピカピカイワシ からご紹介!
ボディのベースはクリアベースで、クリアピンクヘッドからサイドにキャンディ模様とイワシのドットを入れました。(この写真のサンプルにはイワシ模様がありませんが、実物にはイワシ模様が入ります。)HUミノーの特徴的なギミックでもあり、ピカピカの名前の所以でもありますリフレクト板が内蔵されています。加えて、ボディの表面にはオーロラっぽいホログラムが張り付けてあります。
サイドのカラーの個人的な狙いとしては、光り過ぎないボディとリフレクト板のピカピカです。
クリアカラーの特徴としては、水の中の泡のようにボディが光ることが挙げられます。光を透過している様でその実、反射して常にボディが光っていることが特徴です。僕の狙いでは、なるべくリフレクト板の反射のみ光らせたいと考えていました。HUミノーのリフレクト板はボディの前半分にしか入っていません。ロールのたびにこの部分だけ光らせる事が出来れば、明滅効果で常に光っているよりも効果的なアピールができるのではないかと考えていました。
ボディの光を抑えるために、何かの色を乗せれば解決するとは思うのですが、単色で何かの色を乗せてしまった場合に、特定の状況でしか釣れないカラーになってしまうと困ります。このカラーのテーマはナチュラルでありながらのアピールカラーという、ストライクゾーンの広いカラーを目指しているからです。という事でシーバスカラーの定番ではありますが、キャンディカラーを採用しました。キャンディカラーであれば、その時の潮の色、陽の加減、魚のコンディションによって見えるカラー見えないカラーが変わって、状況問わず釣れるカラーになると考えたからです。(キャンディはそういうカラーだと僕は思っています)
ボディが光らないことでクリアカラーは透けるカラーになります。その時のクリアカラーのナチュラル感やローアピールは、他には代えられないものがあり、キャンディカラーで光を抑えることで、クリアカラーのナチュラル感も出せると考えました。普通のルアーだとこのクリアベースのナチュラル感だけになってしまいますが、HUミノーのリフレクト板のフラッシング効果で、ナチュラルでありながら適度なアピールが可能なカラーを考えた結果がこのサイドの模様です。
ピンクヘッドに関しては、個人的に「やっぱりなんだかんだピンクって釣れるなぁ」と感じることが多い為に、どこかにピンクは入れたいという思いと、頭がどこかをはっきりさせたいという狙いからピンクヘッドにしました。
写真を見るとわかりますが、後ろから見ると(魚目線で見ると)やはりピンクのところが少し目立っています。頭がはっきりすれば、そこまでちゃんと口に入れないと逃げられる、と魚は考えるとわかると思うのです。たぶん。目立たせたいという意味もありますが、よりバイトを深くしたいという思いもありピンクヘッドにしました。
イワシ模様に関しては、みんな大好きだからっていうのもありますが(笑)やはりドット模様のバイトマーカー要素や、凹凸感を出すために必要だと考え採用させていただきました。
ベリー側はチャートイエローを配色。サイドのフラッシングの明滅とは対照に、動いていても常に良くシーバスから見えるように意識したカラーを採用しました。
フラッシング効果は、ルアーが光ることで遠くの魚にルアーに気づいてもらうためのアピール方法です。ですが、光るものは実体として光るものが何なのかをとらえずらいと考えられます。そこでお腹のカラーで、光っているものがルアー(エサ)だという事を気づいてもらいます。その為、はっきりと実体として見えやすいと思われるカラーを配色したかったのです。
魚が釣れない原因の一つに、ルアーを魚が見つけられていないという事が挙げられます。正直食い渋りよりもずっと可能性が高い原因の一つで、かつ人間側で解決可能な要素だと思います。スエピカピカイワシでは、サイドのフラッシングで魚に気付いてもらってから、ベリーのカラーでルアーを発見、そして追尾までしてもらえるようなカラーを目指して考案しました。追尾したうえでのナチュラル感もクリアベースで出ていますので、自然とバイトまで誘えます。ちなみにベリーのチャートイエローは、追尾した時にも魚がルアーを見失いずらいという効果もあります。
背中側は、頭のクリアピンクからブルーにグラデーションしています。背中のカラーに関してはなるべく存在感を消す事をテーマにしています。基本的にこのカラーはサイドとベリーのカラーで魚を釣ることを目的としています。その中で背中まで目立つようでは狙いがブレてしまうため、背中はなるべく存在感のないカラーにしたかったのです。
その為、ピンクヘッドの部分のピンクから、潮になじむ薄めのブルーをあしらいました。ここもクリアにしてしまって、ロールした時に余計に光ってしまう事を防ぎたかったのです。
そのうえでリフレクト板が反射する為の光を取り込むために、お腹のチャートのような光を遮るカラーを上には配色したくありませんでした。採光するための窓のような考え方です。クリアベースで、光を背中から取り込みつつ、背中自体の存在感は消したいという狙いの配色がこのブルーです。
正直、オリカラとはいえ『ありがち』なカラーのように見えてしまうかもしれませんが、一応僕個人の狙いがそこにはありますので、単純に釣れそうという事だけで思いついたカラーではないことだけはお伝えしたいです。答えは魚が出す事なのですが、釣り人として一生懸命魚のことを考えたカラーです。
テスト段階では僕もビックリするほど釣れてます!是非発売した際は使ってみてください。このミノーが発売するころには東京湾ではハイシーズン本番!ミノーの時期になっているはずです!
次回はスエキンキライワシのご紹介です!お楽しみに!!
2019-08-05 05:08:23
4日 日曜日は空手の松本師範代、山野さん、モリゾー氏を迎えて琵琶湖
プレッシャーを避けるべくなるべく朝早に出船!(最近やたらボートが多く。。。)
ポイントには一番乗り。
そして!!
早起きは3文の得フィッシュ!!!
山野さんが、スライドフォールジグ5g & スタッガーワイドでズバシと一発キャッチ!!!!!
その後、あれよあれよという間に大船団。
ジグから、早めにフォローのノーシンカー展開に切り替え、、、
ボイルの起こるカナダモの上に放置プレー。
で、ズバシと一発。(私に汗)
だいたいバスが吐くのはアユ。
3インチ~4インチクラスが多いです。 写真のワームはワッパー3インチ。
周りを見ればこんな感じ!!!!
船団フィッシュ。 ノーシンカーです。
空手の松本先生は、2発程サヨナラしてしまいましたが。。。。。
その後フォローのスピニングで珍しく!!!!!!
無事キャッチーーーー!!!
こちらはバスエネミー4インチ & リングオフセット2/0にて!
迷える強面 モリゾ―氏はベイトフィネスで一発!!!!
おっと!めずらしくヤングメンもヒットです。
バスエネミー。
とにもかくにも、大船団の影響か
プレッシャーで、ライトライン&小さいシルエットのワームの方が強くなっている印象を受けました。
そして10時には休憩へ!!
とにかく暑い!!
お昼&仮眠休憩を取り、いざ湖上。
やたらに東風が強く。。。
。。。お、、、こんなところにハンプがふたつ。
失礼しました。。。。。
さてさて、、、東風で釣り辛い状況が続くので、思い切って大移動!!!!
久々、北のたまらんばい(?)
牧エリアまで北上し、
東風を避けながら秘密のノーシンカーテクで漁礁攻め!!!!!
そう簡単には釣れないだろうなと思っておりましたが。。。。
なんと!!
山野さんにヒット!!!!
全然上がってこないっ!!!
頑張ってリフトし、上がってきたのは北のタヌキバス!!!
GOPROみたいなやつ(?)
が釣れました~~~~!!!!
50cmの2600g!!!!!!
さすが山野さん!!「たまらんわ!」
そこから松本先生も続き。。。。
一度根掛かってからの。。。ハングオフにて。。。
ずばし!!!!!
こちらも技ありのノーシンカーテクで一発!!!
お見事ですーーーー!!!!!
前回のたまらんばいオフ会 3位の実力者!!!
モリゾー氏のノーシンカーテクにもバイト!!!!!!
しかし!!!!!
シマノのフラットキャップが上手く入らず、スッポ抜けてしまいました。。。。
デカそうでした。。。無念!!!!!
そんなこんなで8本キャッチでフィニッシュ!!!!!
それぞれの濃いTシャツが光りますっ!!!
山野さん、松本さん、モリゾーさん
灼熱の中、一日ありがとうございました!!!!!
高菜もいつも沢山買っていただき、ありがとうございます!!!!
2019-08-05 05:08:23
4日 日曜日は空手の松本師範代、山野さん、モリゾー氏を迎えて琵琶湖
プレッシャーを避けるべくなるべく朝早に出船!(最近やたらボートが多く。。。)
ポイントには一番乗り。
そして!!
早起きは3文の得フィッシュ!!!
山野さんが、スライドフォールジグ5g & スタッガーワイドでズバシと一発キャッチ!!!!!
その後、あれよあれよという間に大船団。
ジグから、早めにフォローのノーシンカー展開に切り替え、、、
ボイルの起こるカナダモの上に放置プレー。
で、ズバシと一発。(私に汗)
だいたいバスが吐くのはアユ。
3インチ~4インチクラスが多いです。 写真のワームはワッパー3インチ。
周りを見ればこんな感じ!!!!
船団フィッシュ。 ノーシンカーです。
空手の松本先生は、2発程サヨナラしてしまいましたが。。。。。
その後フォローのスピニングで珍しく!!!!!!
無事キャッチーーーー!!!
こちらはバスエネミー4インチ & リングオフセット2/0にて!
迷える強面 モリゾ―氏はベイトフィネスで一発!!!!
おっと!めずらしくヤングメンもヒットです。
バスエネミー。
とにもかくにも、大船団の影響か
プレッシャーで、ライトライン&小さいシルエットのワームの方が強くなっている印象を受けました。
そして10時には休憩へ!!
とにかく暑い!!
お昼&仮眠休憩を取り、いざ湖上。
やたらに東風が強く。。。
。。。お、、、こんなところにハンプがふたつ。
失礼しました。。。。。
さてさて、、、東風で釣り辛い状況が続くので、思い切って大移動!!!!
久々、北のたまらんばい(?)
牧エリアまで北上し、
東風を避けながら秘密のノーシンカーテクで漁礁攻め!!!!!
そう簡単には釣れないだろうなと思っておりましたが。。。。
なんと!!
山野さんにヒット!!!!
全然上がってこないっ!!!
頑張ってリフトし、上がってきたのは北のタヌキバス!!!
GOPROみたいなやつ(?)
が釣れました~~~~!!!!
50cmの2600g!!!!!!
さすが山野さん!!「たまらんわ!」
そこから松本先生も続き。。。。
一度根掛かってからの。。。ハングオフにて。。。
ずばし!!!!!
こちらも技ありのノーシンカーテクで一発!!!
お見事ですーーーー!!!!!
前回のたまらんばいオフ会 3位の実力者!!!
モリゾー氏のノーシンカーテクにもバイト!!!!!!
しかし!!!!!
シマノのフラットキャップが上手く入らず、スッポ抜けてしまいました。。。。
デカそうでした。。。無念!!!!!
そんなこんなで8本キャッチでフィニッシュ!!!!!
それぞれの濃いTシャツが光りますっ!!!
山野さん、松本さん、モリゾーさん
灼熱の中、一日ありがとうございました!!!!!
高菜もいつも沢山買っていただき、ありがとうございます!!!!
2019-08-04 23:05:33
昨日は旧吉でJBⅡ四国 最終戦でした。
正直練習してなかった旧吉
魚を追えてはなかったですがTOP50の試合の魚から考えると
プレッシャー、そしてまだまだサマーパターンになりきってないのが現状
ただ梅雨が明けて少し時間も立ちどう変わってるか?
朝一はアフターからアーリーサマーにかけて魚が集まる中流域のストレッチからスタート
バックシートは下流側のゴミ溜まり自分はその5mくらい上流のゴミ溜まりを狙い
まさかの1投目でダブルヒットというありえないラッキー!!
自分はこれから公開の動画撮影でもしていたワイドホグ4incバックスライド仕様で850g
バックシートはテキサス7gスタッガーオリジナル3.5incにて800g
これで余裕ができサマーパターンの検証にどんどん上流域から最上流域まで!
沈黙の時間が過ぎいったん10時30頃に下り
気になるストレッチに入りひたすらカバー撃ち
シェード濃いところはより丁寧にしていると
1匹目同様のワイドホグでキロ少しの魚でリミット!
そこからは入れ替え重視でまだサマーパターンになりきってないかもしれないが
最上流エリアに狙いをしぼるもダメ
最後にやっていないハードボトムのディープレンジも攻めるも1バイトスッポ抜けで終了
3匹 2702gでフィニッシュ
釣れない試合だとは思って表彰台は絡めるか?
って思ってましたがまさかの優勝!!
JB戦では2015年の東条湖以来の優勝
JBⅡ四国では初でかなり嬉しかったです。
年間成績も12位から5位までジャンプアップ
年間優勝は徳島の釣連チームメイト佐藤圭吾
来期からTOP50に参戦予定
今回この様な嬉しい結果も
日頃からフィールドの為に動いてくれてる運営スタッフの皆様のお蔭で
そして自分を支えてくれる周りの皆さん家族
こんな自分をサポートしてくれるハイドアップ様、イグニッション様
本当に支えになって頂き有難うございました。
残りの試合はチャプターだけとなりましたが
まだ年間も狙える位置ですので最後まで頑張ってみます。
色々な方々に応援して頂き有難うございました。
タックル
ロッド/HUMC-71H
リール/TATULA SV 8.1R ZPI SPL
ライン/アブソルート16lb
フック/フッキングマスターLTD5/0
ルアー/ワイドホグ4inc 1.3gネイル バックスライド仕様