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    11月29日ガイド。凪の北エリアでフットボールジグメイン。47㎝まで12.3本程。

    2016-11-29 11:45:14

     

    29日は常連の田中さん、飯尾さんを迎えて琵琶湖!

    ​朝、マリーナから出てみると、

    ​南湖南エリア→荒れ模様。
    南湖北エリア→ほぼ凪。


    ・・・・・・


    ​北へ!!


    ​風が迫ってきそうだったので、できるうちにできることを!
    ​って意味で木の浜浚渫エリアや、西岸チャンネル内5.6mでフットボールジグ!!


    ​木の浜浚渫エリアにて7mの穴の中。

    ​ちょっとした地形の盛り上がりがあるので、お二人に狙ってもらい、、、
    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/11/29
    ​まったく明後日の方向にキャストした私のEGフットボール1/2&スタッガーオリジナル3.5インチに(汗!!
    ​今後はもっと周辺も狙っていただこう、、、


    ​またこの日は、寒くなってから返ってよくなってくるヘビダン系の釣りも。

     

    シャイクなどはなく、ズルズル→ステイの10秒-5秒-5秒-5秒くらいのリズム。

    ​ずる引いてからステイが終わるまではハンドルを触らず、ラインはゆるゆるでステイです。

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/11/29
    ​西岸チャンネル内。 そんなヘビダンの釣りで40UP。

    ​しかし、お二人にはあきらめず、フットボールジグで狙っていってもらい、、、

    ​ジグを浮かさず!ティップを曲げず! 

    トントントントンヒノノニトンで。。。

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/11/29
    ​飯尾さんのフルフッキング炸裂!!!

    キャリラバ1/2オンス&スタッガーオリジナル3.5インチ。
    ​もちろん安定の#141 ナチュラルグリーンブルーです!!


    ​しかし今日は思ったよりジグでのバイトが遠く、同じエリアでヘビダンも織り交ぜながらやっていきます。

    これが思いの他よく当たる!

    よく当たるんですが、、、、


    ​の、、のらんばい、、、、


    ​いろんな場所で投げられてお手軽なヘビダン。
    ​コツコツバイトは非常に楽しく、ガイドには向いてる釣りなのですが、

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/11/29
     

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/11/29
    カワイイサイズが多いです!!

    赤野井やアクティバのアウトサイドエッジにて、
    ​一応リグっていたシャッドなんかもちょっとだけ引きます。

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/11/29

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/11/29
    ​こちらは沢山釣れる!!(個人的には好きな釣りですが。。)

    ​が、、、やっぱりジグでってことで

    ​再びチャンネル。

    ​名鉄沖6mフラットをトントントントンヒノノニトン。

    ​田中さんのジグに一度バイトがあり、、無、、、

    ​その後食い直し!?

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/11/29
    ​ズバシっ!!!

    ​と素晴らしいフッキングが決まり一発!!!

    ​サイズは40ないくらいでしたが、これまで見たゲストさんのフッキングの中でもめちゃくちゃカッコイイアワセだったな~。。

    EGフットボールジグ1/2オンス & スタッガーオリジナル3.5インチ
    ​(#141ナチュラルグリーンブルー!!)



     

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/11/29
    冷えてきたラストはマリーナ前で巻き展開!!

    ​2mのウィードフラットで、HU200をガシャガシャと速巻きしていくと。。。。

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/11/29
    ​ほんとにマリーナの目の前で一本~

    ​まだまだ浅いところにもいるようです、。。。!!


    田中さん、飯尾さん、今年の6月から約半年間、ありがとうございました!

    ​スタ3のヘビダン、お互い50UP釣るものの、飯尾さんの風邪で早上がりという事件からスタートし、

    夏のスタッガーワイド、ツインテールテキサス

    秋のジャークベイト、チャター、クランク

    ​今回のフットボールジグまで。


    ​いつもいつもお二人の漫才のようなやりとりに終始笑わせてもらっています。。。笑

    来年のご予約までいただき、本当に感謝です。


    ​また来年、お会いしましょう!

    ​今年はお疲れ様でした!!

    おすすめ小物編「オエオエ棒」?

    2016-11-29 07:55:59

    昨日のブログで少し触れましたが、今回紹介するおすすめ小物は「オエオエ棒」

    hideup ボンバー ブログ写真 2016/11/29

    知らない方もいると思うんで一応このオエオエ棒について書きますが、この棒はフックを飲まれた際にフックを外す道具になります。

    とくに桧原湖などのスモールマウスレイクでは必須アイテム。

    小さなルアーに小さなフックを使っていると、スモールマウスの釣りでは飲まれることが多くプライヤーでも外せますが始めての方は魚にダメージを与えてしまい出血させてしまうこともあります。

    hideup ボンバー ブログ写真 2016/11/29

    そこで初心者の方でも飲まれたフックを簡単に外せる「オエオエ棒」がおすすめなんです。

    使い方は・・・来シーズンにでも動画で紹介します(笑)

    ざっくり説明すると、先端のくびれにラインを沿わせ、そのままバスの喉にぐいっと入れて戻すと喉に刺さったフックがスムーズに外せるといった感じです。

    バスがオエっとなることから名前が「オエオエ棒」なんですねぇ(笑)

    詳しくは購入して説明書を見るか・・・「オエオエ棒 バス釣り」で検索してみてください。

    で、いろいろ調べてたら「オエオエ棒 ロング」なるものがあるのを知りました。

    hideup ボンバー ブログ写真 2016/11/29

    いままで使っていたのはノーマルのサイズみたいで、もう少し長ければなぁと思っていたので来シーズンはこっちをメーンに使いたいと思います。

    以上、おすすめ小物「オエオエ棒」でした。

     

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    水温低下

    2016-11-29 05:08:41

    そろそろ水温も落ちてきて後は少し安定した水温がくる時

    寒くなるとデカイやつが釣れやすい時期にもなってくる

    12月は冬っていってもまだ魚が全然動ける水温

    いい奴はシャローで全然喰ってくるのだが中々うまくはいかないけどね。

    hideup 久次米良信 ブログ写真 2016/11/29

    オールシーズン良く使うスタ6

    スコーン以外ではノーシンカーメインで私は使います。

    水温が落ちてくる頃から横に引くって感じではなく

    縦に引くって感じで使う事がある

    低水温になると魚もできるだけ動き回らずに捕獲したいはず。

    自分の中で一級などの岬は丁寧に舐めるようにカーブフォールさせ

    もちろん魚のポジションも頭の中でどこで喰わすかイメージする

    この釣りは非常にフィネスですがすんごいパワーが!

    デカイやつほどあまり動かずデカイ獲物を仕留める気がします。

    もちろん釣り方は色々ありますがね。

     

    もっと冷え込んで本格的に真冬になってくると

    正直オフセットではフッキングしないことが多いので

    hideup 久次米良信 ブログ写真 2016/11/29

    トリプル仕様にしてみたり今年は色々考えてしてみようかと

    ただこのままトリプルにすると頭が浮き上がってくるので

    ネイルで調整しベストな姿勢を保ちたい

    重たくしすぎると今度は喰わなくなるので難しいとこですが・・・

    まぁもっと煮詰めていきたいと思います。

     

    HU-クランク

    2016-11-28 17:23:14

    最近の釣行で必ずバスを手にしているのが「HU-クランク」

    HU-クランクを使う理由が、横の動きが有効!ってのは勿論ですが、大佐が一番重要に考えてるのは

    「面で探れる」ってことです。

     

    今の時期のバスは非常に足が速い印象です。

    その足の速いバスにワームやジグのような「点で探る」ルアーで対抗しようとしてもなかなか効率が悪い。

    ここに絶対にバスがいる!っとわかっておれば別ですが、毎週末しか湖上に出れない大佐がその作業をするとおそらく・・・釣れない。

    一見、しっかりじっくり粘ってバスを狙う方が釣れるような気もしますが、足が速いバスを狙ってるので面で釣れるHU-クランクのような巻くルアーの方が効率良くバスを探していけます。

    ただ、面で釣ると行ってもバスだけ探してるのでは無く、水中の状況も把握しながら巻いてます。

    HU-クランクは非常に小ぶりなボディですが、キャスト時の飛距離も十分出ますので広範囲を探ることが可能です。

    「ロングキャストが可能=広範囲を手早く探れる」

    その中で、水中の状況、特にどこにどんなウィードが生えてるのか、ウィードがどんな生え方をしてるのかも確認しながら巻いてます。

    最近大佐が良く行なってる場所は良質のカナダ藻がパッチ状に生えてるところと、南北に線状に生えてる所を中心に巻いてます。

    このウィードはクランクを巻いてて分かった事で、このカナダ藻に当てて、止めて、浮かすライザーアクションを行なってます。

     

    どんなエリアでも最初にキャストしてるのがHU-300です。

    hideup 横山直人 ブログ写真 2016/11/29

    HU-300はその名の通り3mを中心に巻けるクランクベイトですが、フロロ12lbでロングキャストすると3.5mくらいは軽く潜水します。

    それだけあれば大体の水中状況がわかります。

    3m潜水するクランクとなると巻き抵抗も大きい?と思うかもしれませんが、HU-300は心地よい巻き抵抗。

    MACCAであれば71M+で手首が痛くなることもありません。

    時折ストップアンドゴーアクションを加えたり、ウィードに当ててライザーを行なったりを繰り返してバスを面で探してます。

     

    この探り方は琵琶湖だけではありません。

    野池でも河川でも同じ事を行います。

    自分の行くフィールドでHU-150でも200でも300でも400でも投げてください。

    自分で選んで投げたクランクを巻いて底にゴンゴン当たるなら一つ番手を小さくしていけば自分のフィールドの水深がわかります。

    さらに、自分とルアーの間に障害物があるのか、ウィードがあるのか、何も無いのかもわかるようになります。

    一通り巻いてみて巻いてる最中に何かに当たればその時は「面の釣り」から「点の釣り」に変えて探るようにしてバスを探して行くだけです。

    注意しないといけないのは鬼巻きをして状況確認をすると何かに引っかかってルアーロストになる恐れがあるので、クランクを巻く時は必ず「ア・モ・キ・ハ・マ」です!

    水中を目で見えないので、巻いてる感覚が重要になります。

    ゆっくり巻きながらクランクのリップが何を捉えるのか感じてください。

     

    最近琵琶湖でポイント到着後1投目からライトリグを投げる方を良く目にします。

    自分の投げるところの水深、何があるのかの確認をしっかり行うことがこれからの季節は非常に大切になります。

    点で探る前に先ず、面で探る動作を。

    結果的にその方がバスへの近道になるのは経験上のお話です。

     

    毎回毎回同じ動作をして「違い」を探してます。

    これからの時期はどんどんウィードが枯れて状況が変わっていきます。

    そんな中でも青々を生えるウィードエリアは冬場でも絶好のポイントとなりますので今のうちからしっかり探すのもこれからに繋がる釣りと思います。

    広範囲にバスも水中の状況も水深も探れるHU-300は今の大佐に必須のルアーです。

    11月28日MACCA 67MHと610MHプラスの使い分け。

    2016-11-28 16:09:06

    MACCA 67MH & 610MHプラス の2本に関して、 

    一部のユーザー様からご質問がありましたので、この場を借りて僕なりの使い分けを書きたいと思います。

    今現在のMACCAユーザーのみならず、これから購入をご検討される方にも見ていただければと、、、


    ​さて、片方はMHプラスとついているものの、ひとまずは同じMH(ミディアムヘビーパワー)表記のロッド。


    同じフットボールジグに関して言うなれば、

    ​67MHは ”フットボールジグの釣りにかなり向いたほぼ専用に近いロッド”

    ​610MHプラス は ”フットボールジグの釣りもできる汎用性の高いロッド”

    ​今僕がやっている釣りに関していえば、両方とも、フットボールジグのトントンに使っているロッドです。

    どちらかといえば


    67MHは、短いレングスで、バットから先端まで金属的な”張り”があり、瞬発的な力を出すのが得意なロッド。

    ​MACCAの中でも特に軽量で、軽く振ることで、瞬間的な力を出しやすいロッド。

    フットボールジグや、ジャートのような、瞬間的に「トン!」とか「パン!」とかいったアクションを出すのに適したロッドです。

    ​その6フィート7インチという長すぎない長さから、力は出すが、ルアーの移動距離は抑えることができます。
    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/11/29
    ​67MHで捕ったバス。

    ​やはりフットボールジグをトントンやっていて気持ちが良いです。



    ​対して後発機種である、610MHプラスはフットボールジグ”も”できるように汎用性が高く設定されたロッド。

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/11/29
    ​67MHよりは長さ分、若干ティップが入りますが、それでもレギュラーテーパー気味で、ジグはもちろん、

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/11/29
    3/8~3/4オンス スピナーベイト
    1/4~5/8オンススコーンリグ
    スイムベイト
    などの、少し重ための巻物にも適しています。

    ​テキサスリグや、7gジグ&ワイドにも向き、

    hideup 豌ク驥守キ丈ク€譛� 繝悶Ο繧ー蜀咏悄 2016/11/29
    ​よかろうもん乃村先輩が、ジャパンスーパーバスクラシックIN亀山ダムにて、50アップを捕ったワイドテキサスのタックルも、610MHプラスでした。

     


    もしフットボールジグ大好きで使い分けをしたいのであれば、610MHプラスの方が若干パワーがあるので、

    ​67MH → 3/8オンスフットボールジグ
    610MHプラス → 1/2オンスフットボールジグ

    ​というマニアックな細かい使い分けをしていただければと思います。

     

     

    季節ごとに、両方のロッドをボートに積んだとして、結ぶルアーを考えると、

    春 → 67MH     ジャークベイト (ウィードが伸び始めてからのスタ3ヘビダンでもあり。)
    ​   610MHプラス  スコーンリグ、ワイド4インチ(10g)ヘビダン

    ​夏 → 67MH     ポッパー、Fミノー、スライドフォールジグ5g&ワイド4
    ​   610MHプラス  スライドフォールジグ7g&ワイド4

    ​秋 → 67MH     ジャークベイト、フットボールジグ
    ​   610MHプラス  ズピナーベイト、フットボールジグ、バイブレーション

    冬 → 67MH     フットボールジグ、10gメタルバイブ(7gメタルバイブは67MSTの方がやりやすい)
    ​   610MHプラス  フットボールジグ、スコーンリグ 
    ​  

    ちなみに、一般的に71Mプラスがメインとなるクランクやバイブレーションですが、
    ​ウィードをバシバシ切りながら! という使い方になると、610MHプラスの方が張りがあり、やりやすかったりします。​

    hideup 豌ク驥守キ丈ク€譛� 繝悶Ο繧ー蜀咏悄 2016/11/29
    ​横山大佐はそんな使い方で610MHプラスでクランクを巻いたりしていますね!

    ​以上、僕なりの67MH&610MHプラスの使い分けについて書いてみました!
    ​他にも用途があれば使えるロッドなので、以上に限りませんが、ご参考までに~!!


    ​そして先日撮影された、釣りビジョン ギアコレクション もHPに動画がUPされていました。
    ​見逃してしまった方、ご覧くださいませ!

    印旛沼おかっぱり

    2016-11-28 12:56:37

    hideup 室町雄一郎 ブログ写真 2016/11/28

    トーナメントシーズン中はなかなか来ることが出来なかった印旛沼!

    今日は少しだけオカッパリです

    水温は10℃そこそこ。水の色、水温とともにクランクもまだまだいけそうな雰囲気だったのでHUクランクシリーズでローテーション

    ハードボトムが絡んだディープ(といっても2.5m程)でボトムコンタクトさせてリアクションバイト狙い

    HU200がハードボトムにガシガシッと当たってリーリングを止め、ライズアップの最中に「バシッ」とティップが叩かれる様なバイトがワンバイトあったのみで短時間釣行終了

    hideup 室町雄一郎 ブログ写真 2016/11/28

    それにしても印旛沼で釣りをするのは本当に癒されますね

    釣りをしてれば必ず誰かしらに会っておしゃべり出来るのもなんだか地元ならではって感じで笑

    さてさて、実は明日も釣りの予定ですww 最近無性に釣りに行きたくってしょうがない。

    一発デカイの狙ってきますよ!!

     

    釣り小物編「プライヤー」

    2016-11-28 09:24:09

    今日は時間があったので桧原湖から移動してそのまま放置だったボンバー号の冬支度に行ってきました。

    桧原湖は雪がかなり積もるのでそのまま駐艇はできないので知り合いの方のガレージに冬の間駐艇させていただいています。

    hideup ボンバー ブログ写真 2016/11/28

    今シーズンも頑張ってもらったボンバー号。

    船体を磨いてカーペットも掃除機をかけてゴミを方ずけてバッテリー外して終了。

     

    で、掃除をしていて何気に目に付いたので今回は釣りには欠かせない「プライヤー」についてちょっとだけ書いてみます。

    自分は釣りに使う小物にもこだわりがあり特にプライヤーはいろいろ買って試しました。

    とくにスモールマウスの釣りでは、フックを飲まれることが多いので欠かすことのできないアイテムです。

    hideup ボンバー ブログ写真 2016/11/28

    今シーズンから使用している2種類を紹介します。

    まずはこれ↓ホームセンターで見つけて先の細さや長さが良さげだったので購入してみました。

    hideup ボンバー ブログ写真 2016/11/28

    自分はプライヤーを選ぶときは先が曲がっているタイプのものを選びます。

    理由は、その方が飲まれたフックを外しやすいからです。

    hideup ボンバー ブログ写真 2016/11/28

    ただ、このプライヤーはグリップがプラスチックで細いので力が入れずらく感じました。

    あとは、先の細さはちょうどいいんですが表面がもっと滑らかだといいかなぁといった感じ。

    そしてもう一つはこれ↓

    hideup ボンバー ブログ写真 2016/11/28

    なんかのイベントでスミスさんブースでいただいたもので形はベーシックはプライヤーですが、最近では一番使いやすく感じました。

    よくを言えば、表面んがもっとツルッとした感じがいいのと、グリップ部をもう少し太い感じがいいなぁと思いました。

    グリップの部分だけで言えば、エバーグリーンのプライヤーがベストです。

    hideup ボンバー ブログ写真 2016/11/28

    そこでさらにおすすめなのが・・・「オエオエ棒」って名前でいいんだっけ?

    hideup ボンバー ブログ写真 2016/11/28

    これについてはまた明日で・・・

    hideup ボンバー ブログ写真 2016/11/28

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