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    エヌグリが強烈な季節になってまいりました

    2021-01-26 00:10:28

    hideup 乃村弘栄 ブログ写真 2021/01/26

    ついにこの季節がやってきました

    先日のガイド中に確信しました

    エヌグリが強烈に効く季節到来

    hideup 乃村弘栄 ブログ写真 2021/01/26

    「絶対良いシーンが撮れる!」と確信してたんで、先日はカメラマンまで呼んで撮影に

    が!予想的中でバイト連発だったのに、バレたりで一本もとれず…

    hideup 乃村弘栄 ブログ写真 2021/01/26

    悔しかったのでセルフでカメラ回して湖上へ

    リベンジ成功果たしました♪

    ただ、この日もバイト多かったのですが1本しかとれなかったの心残りですが…

    hideup 乃村弘栄 ブログ写真 2021/01/26

    具体的なエヌグリの使い方としてはバイブレーションモードでシャロー(1m~2m程)を竿先に振動が伝わってくるギリギリのスピードで巻くだけ

    巻いてる最中にもバイトしてきますが、ウィードにスタックした際の優しく解す動作のバイトが多かったりもします

    バイブレーションとしてはサイズも重量もマグナムサイズですが、フローティング設計なのでシャローを低速で攻略が可能

    また、画像のバスには浮力を抑える為にNogales TGグレネードシンカー クイックチャンジャー2.5gを装着させた仕様でキャッチしております

    もう少し浮力を抑えたいなら3.5g、サスペンド気味にしたい時は5gを装着したりもします

    クイックチェンジャーシンカー用のアイがある事で、フィールドや状況に合わせて素早くウェイト調整が可能なんです

    hideup 乃村弘栄 ブログ写真 2021/01/26

    昨年の秋に発売したエヌグリ

    皆様の手元にある状態では初めての春を迎えます

    ↑のバスは1月のシャローで釣った55オーバー

    hideup 乃村弘栄 ブログ写真 2021/01/26

    ↑2月のシャローでも55オーバー

    hideup 乃村弘栄 ブログ写真 2021/01/26

    ↑プロトモデルをガイドゲスト様にレンタルして50オーバー

    とにかくスポーニングを前後の低水温期に強烈に効きます

    しかも食ったらデカい

    hideup 乃村弘栄 ブログ写真 2021/01/26

    ちなみに上記の攻め方は岸からもかなり効果的

    ↑は岸から釣ったロクマル

     

    昨年のですが動画も貼っておきます

    ↑2020年1月

    ↑2020年4月上旬

     

    とにかくバイトが多いシャローのエヌグリ攻め

    是非お試しください!

    フィネスクランク釣法

    2021-01-25 23:23:03

    日中のソルトクランクでフィネスクランク釣法をしてる動画

    簡単ではありますが公開しています。

    お時間ある時にでもどうぞ。

     

    2021年3月 N-GREEDIE Z MODEL 攻撃開始

    2021-01-25 21:53:58

    2021年3月

    間も無く販売開始となる今年のHIDEUP新製品

    『N-GREEDIE Z MODEL』

    hideup 横山直人 ブログ写真 2021/01/26

    従来のN-GREEDIEと見た目は同じですが動きが全く異なります。

     

     

    Nグリの特徴である3点アイ。

    ノーマルモデルは背中部分にスナップリングをつけるとバイブレーションモード、前頭部にスナップリングをつけるとミノーモードでしたが、Zモデルは背中部分にスナップリングをつけると「ヒラストモード」、前頭部にスナップリングをつけると「Zモード」となります。

    いづれのモデルもウエイト調整は変わりなく可能で前頭部下の顎にノガレスクイックチェンジャーの装着が可能です。

    hideup 横山直人 ブログ写真 2021/01/26

    このNグリーディZモデル最大の特徴である「Zモード」は下記イラストのようにアルファベットの「Z」のような動きが可能となります。

    hideup 横山直人 ブログ写真 2021/01/26

    このZモードを表現するなら「ドッグウォーク」

    TOPWATERで使用するあのドッグウォークを水面でも水中でも行えます。

    ビッグベイトでペンシルベイトとシンキングペンシルベイトを顎に装着するウエイトシンカー1つで体現出来るようになります。

    但し、ただ巻くだけではこのZモードのドッグウォークは体現出来ません。

    俗に言う「デジ巻き」でこのドッグウォークが可能となります。

    リール1回転を4等分1/4回転・1/4回転・1/4回転・1/4回転で巻いたり、2等分1/2回転・1/2回転で巻いたりする事でドッグウォークの幅が変わったり稼働範囲が変わったりします。

    広く探ったり、ピンスポットで誘ったり使い手のリーリングアクションによって任意に変化出来ます。

    最初は慣れが必要ですが、しばらく巻く練習をすると誰でもアクション可能となります。

    そこにロッドでもアクションを加える事で予測不能な動きが表現出来たりもします。

    ノーマルモデルでは表現出来なかった動きがZモデルでは表現可能となり、見た目は同じでも性質が全く異なるルアーとなります。

     

    そんなN-GREEDIE Z MODELはバスカラー10色で攻撃開始となります。

    hideup 横山直人 ブログ写真 2021/01/26

    #09 ハイレモン

     

    hideup 横山直人 ブログ写真 2021/01/26

    #55 チャートバックオレンジベリー

     

    hideup 横山直人 ブログ写真 2021/01/26

    #57 ギンブナ

     

    hideup 横山直人 ブログ写真 2021/01/26

    #58 チャートバックホロ(反射板入り)

     

    hideup 横山直人 ブログ写真 2021/01/26

    #59 ピンクバックパール

     

    hideup 横山直人 ブログ写真 2021/01/26

    #60 マットオールブラック

     

    hideup 横山直人 ブログ写真 2021/01/26

    #61 クリアーホットピンク

     

    hideup 横山直人 ブログ写真 2021/01/26

    #62 クリアーチャート

     

    hideup 横山直人 ブログ写真 2021/01/26

    #63 ピンクヘッドクリアー

     

    hideup 横山直人 ブログ写真 2021/01/26

    #64 ハスッコホロ(反射板入り)

     

    ご覧頂いた通りのカラーラインナップです。

    バスカラーとしてますがソルトでも使用可能なカラーもあり、湖沼に海で活躍してくれると思います。

    N-GREEDIE Z MODEL は3月販売開始!

    この春各地でNグリによる一斉攻撃が始まりますよ!お楽しみに!!

     

    2021 WBSエントリーについて

    2021-01-25 16:30:27

    限りある時間やお金を注ぎ込んで出ているトーナメント。プロ登録のためにレンタカーでチャプターにはじめてエントリーしたのが2004年。

    惰性になっていないか?

    歳を追うごとに、続けるべきか、いやいや、まだ成長出来てるから頑張ってみたい。と言う考えが交錯する頻度が高くなっている気がします。

    hideup 坂田泰信 ブログ写真 2021/01/26

    Photo by kosuke kitazaki

    Instagramにアップしてもらった試合前の写真。試合前のドキドキが蘇ります。そうしたら答えは一択。納得いくまで食らいつくのみ。

    エントリーしました!

    hideup 坂田泰信 ブログ写真 2021/01/26

    去年、中止になってしまった6月の試合の練習でハマったコイケシュリンプBIG。本気でコイケシュリンプ縛りで残りの試合を戦う宣言しようかと思ったぐらい強烈なルアーです。

    hideup 坂田泰信 ブログ写真 2021/01/26

    シーズンに向けて新色も補充!

    hideup 坂田泰信 ブログ写真 2021/01/26

    日の長さとともにちょっとずつシーズンモードになってきたかな〜。

     

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    1月23日。初バスプレゼント!水温上昇でボトムのワームに反応し出した!?

    2021-01-25 04:16:34

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2021/01/25

    極寒の雨ではなかなかに苦戦を強いられました。
    バスが動いてくれない印象で、こちらからメタルバイブでバスに当てにいき。。。。

    立派なヘラ(汗

    しっかり食ってきておりました!!!!!!
    スタッガースティックでは1バイト。。。という感じで締めた金曜日。

    土曜日は陸上で、日曜日からガイド。

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2021/01/25

    Uさんと小雨&濃霧&拾壱の型で凪となった琵琶湖南湖。

    スタッガースティックでマンメイドや沈みモノにアプローチしてみるが。。。。反応なし。

    続くベタ凪で、フォローのネコリグユスリング。

    かなり久々に投入してみたところ

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2021/01/25

    まさかのバイトーーーーー!!!
    ●MACCA REDSIGNATURE 63MLST
    ●ステラ2500番
    ●アブソルートAAA 5ポンド

    みんな大好きスワンプクローラーのネコリグ1.3g。

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2021/01/25

    この日のタックルには書いていなかったので。。。。

    私のタックルをUさんに渡して同じように投入してもらうと。。。。。

    ずばし!!!!

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2021/01/25

    Uさんのキレイなフッキングが決まり2021年初バス!!!!!
    おめでとうございます!!!!!

    この後も西岸を中心に南湖各所を周りながら、

    スティックをメインに入れながら、
    フォローでスタストとネコリグをゆすっていきます。

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2021/01/25

    夕方、私のスタストに1バイトありましたが、ノラズ!!!!!!!

    フォローのUさんに。。。。

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2021/01/25

    ずばしと!!!
    本日3発目ーーーー!!

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2021/01/25

    お見事でした!!!
    毎年1月、必ず来て下さるUさん。

    毎回釣れる訳ではありませんが、やはり冬の修行に来られる方は強い!!!!!

    ありがとうございました!!!!!

    本日は撮影へ。
    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2021/01/25

    スタストにずばし。

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2021/01/25

    任務完了!!!!
    このまま水温上昇していって欲しいですが、もう何度かは寒波がきそうですね汗

    動画はyou tubeにてあげていきたいと思います!!!!

    安定のソルトクランクゲーム

    2021-01-24 23:56:57

    難しい時期こそ釣れるゲームをする。

    それこそも釣り。

    今年はタケノコが調子がパッとしないが

    クロソイは好調

    hideup 久次米良信 ブログ写真 2021/01/25

    hideup 久次米良信 ブログ写真 2021/01/25

    hideup 久次米良信 ブログ写真 2021/01/25

    hideup 久次米良信 ブログ写真 2021/01/25

    HU300と400を使い分けて

    まだまだフィネスクランク釣法が伝わりきってない。

    これができれば根掛りもかな軽減され、そして釣れる

    動画でやり方を参考にしてみてください。

    2021NEW MACCA! 「73HST/RS & 65L/RS」

    2021-01-23 13:56:51

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2021/01/23

    2021年 MACCA レッドシグネイチャーシリーズに上の2機種が追加されます。

    ●HUMRC-73HST/RS (ヘビキャロスペシャル) いわば”ヘビーずばし”です。

    10-20lb 1/4-2oz

    ●HUMRS-65L/RS (ミドストスペシャル)

    4-8lb,1/16-1/4oz

    両機種7月頃発売予定で進めています。



    改めて、MACCAとは、というところで繰り返しになりますが、

    従来の青MACCAは万能型。

    計8機種。すべて揃えたら日本のフィールドすべてで釣りが可能と言っても過言ではありません。

    これに対し 赤MACCAは特化型。

    計7機種 (N-SPEC入れると9機種)
    それぞれに尖った要素があり、7フィートを越えるスピニングや、クランキングメインのグラス、パンチングロッド
    そしてウルトラフィネスソリッドなど。

    かなり特化した釣りに照準を合わせたラインナップです。

     

    これと昨年発売したREDSIGNATUREシリーズ。
    これはTOP50の武田プロとガイドの私がメインで監修した、赤MACCAのハイスペック版。

    今のフィールドに合わせたソリッドティップを中心に展開し、それぞれのスタイル、釣りに必要な物をワガママに盛り込んだ竿。

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2021/01/23
    例えば611MHST(通称ズバシスティック)に関していえば、ボトムのワーミング専用ロッド。

    特に琵琶湖におけるシンカーを用いたボトムを引くリグ(テキサス、ジカリグ、フリーリグ)はもちろん、ノーシンカーにも対応。
    ボトムの変化を何より感じられるロッドになっています。琵琶湖では遠投が基準なので私はこの611というレングスにしましたが、
    武田プロは試合等で各フィールドを回る際、ピッチングやショートキャストでの撃ちモノもメインとなる為、65というレングスでもう1本を作製しました。同じソリッドではあるものの、用途が全く違う2本になっています。


    同時に琵琶湖のフィールド状況も大きく変わり、
    絶対必要だと思ったデジーノブランクスのソリッドティップは、狭いスポットを丁寧に釣る釣りが主流となった昨今、もはや必要不可欠なモノになってしまいました。

    そういった変化から今回2本の追加を決定。

    それが、73HST/RS と、 65L/RS

    後ろのRS は、レッドシグネイチャーの略です。 

    もうそれぞれを一言で言えば、

    73HST→ヘビキャロスペシャル

    65L→ミドストスペシャル


    になります。
    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2021/01/23

    73HSTに関しては、いわばヘビーずばしスティックとでも。

    611MHSTの更に強化版なイメージ。611MHSTが10gシンカーまでを快適に扱えるものだとしたら、

    3/4オンス、1オンスクラスまでを快適にボトムを引けるようにしたモデルになります。

    これまではガチガチのヘビーロッドをやっていたヘビキャロですが、ボトムを丁寧にずる引く釣り。投げられるのであればソリッドティップの方が間違いなく沢山の情報を拾えるし、何より楽しいんです。いろんなことが目と手から分かるから。

    それに

    「あなたの持ってるヘビーロッド、昔、ウィードを切る為に買ったものではないですか?」

    というのは言いたいところで、実際に自分が買ったヘビーロッドも昔はウィードを切る為に買っていたし、その当時のヘビーロッドのほとんどがウィードを切る、とかウィードの中からバスを引きずり出す、みたいなことを謳い文句にして居たはずです。

    2020年は多少ウィードは復活しましたが、ウィードの中を釣る釣りはほとんどなくなりました。しかし重いモノのを深いところに投げる機会は増えました。それが高比重ノーシンカーだったり、ヘビキャロや、14g前後のジカリグやフリーリグ。

    これらは611ではやはりウェイト負けしてしまいます。

    73HSTは、ストラクチャーの為に強くあるヘビーロッドでなく、ウェイトのあるものを深いところで、丁寧に引くためのヘビー”ソリッド”モデルなんです。

     

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2021/01/23

    これに対して65Lは、ずばりミドストロッド。

    琵琶湖の夏はギル→ワカサギパターンに変化した部分が2年程続き、ワカサギを意識した中層を釣る釣りは必須となりました。

    僕自身も9月に行われた琵琶湖艇王ではこのワカサギパターンを意識したミドストで勝負しました。

    MACCAで言えば、青MACCAの64L+や赤MACCAの61XULSTで補っていましたが、誰もが比較的簡単にワームをロールさせられる、という観点からいうと、ミドスト専用機ではありませんでした。先の2機種はミドスト「も」できるロッドという感じ。

    というわけで思い切って専用ロッドにトライすることに。

    ウェイトの無い、ホバストから3.5gくらいのジグヘッドを用いたミドストまで快適にできるように設計しています。

    振れる、だけではなく、振り続けられる、こと。できるだけでなく、やり続けられること が”専用ロッドと言われるロッドの一番の条件です。


    確かにフィールドは色々と変化してきています。
    タックルも妥協なく煮詰めながら、2021年のバスを狙っていきます。