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    旧吉

    2021-11-22 04:57:39

    9月の終わりから毎週毎週、練習を重ねてきた旧吉

    11/28が今年最後のトーナメント

    練習を続けてきたお蔭で9月からボウズ無しと中々良い状態

    10月のチャプターでは準優勝でJBⅡで優勝

    11月に入ってのJBⅡミスがあって7位と敗れたが魚は追えてる

    しかしながら現状では難しくなってきていて

    今週の冷え込みでそろそろ魚のエリアを移してきるであろう

    最後のプラクティスでは4バイト3フィッシュ

     

    hideup 久次米良信 ブログ写真 2021/11/22

    hideup 久次米良信 ブログ写真 2021/11/22

    hideup 久次米良信 ブログ写真 2021/11/22

    やはりサイズがでない今・・・

    このままでは良くて表彰台で優勝は難しい

    後は本番でどれだけアジャストしていくかが課題である。

    とりあえず最後の試合楽しんできます。

    ソルトクランク再び

    2021-11-18 02:24:36

    バストーナメントも今月末で終わるので

    ハイシーズン中のソルトクランクへ

    短時間ですがタイミングを合わせの釣り

    するといきなりのデカアコウ

    hideup 久次米良信 ブログ写真 2021/11/18

    HU300

    沖以外の手前の釣りはこれが1番良い

    根掛りが少なくインパクトも抜群

    hideup 久次米良信 ブログ写真 2021/11/18

    上アゴ49cmの痺れる魚

    後数回いけると思うのでまたいってきます!

    hideup 久次米良信 ブログ写真 2021/11/18

    JBⅡ四国

    2021-11-14 22:37:08

    昨日はJB戦でした。

    プリプラで感じは掴んでたのでそのエリアをランガン

    2フィッシュした後が問題でした。

    思ったエリアで2発痛恨のバラシ

    1匹はかなりデカそうだったので悔やまれる試合となりました。

    hideup 久次米良信 ブログ写真 2021/11/15

    全く1位以外は釣れておらず

    2匹で996gしかないのに7位とシングル

    この末に今年最後の試合チャプター戦があるので

    そこで大暴れしてくる予定です。

    ちなみに釣れたルアーは

    ワンフックアラバマのオリジナル3.5と旧コイケのクリリグでした。

    旧吉戦に向けて練習

    2021-11-11 01:37:21

    ここ最近はやはりアラバマが良くなってきてる。

    トーナメントでも使えるワンフックアラバマ

    喰いが渋いのでサイズもスタッガーオリジナル3.5

    11/7の最終プラ

    hideup 久次米良信 ブログ写真 2021/11/11

    今週行われるJB戦でも恐らく使用頻度が高いかもしれない。

    ここ何週もバイトはある。

    チャプタ戦はまだ11月末にあるがJB戦は最終戦

    延期となりここまで長引いたのは初。

    あまり得意じゃない季節だが練習はしてきてるので頑張るのみ

    HUミノー111Sで宇野さんの釣果報告!タダ巻きがポイント!やっぱりスエキンキライワシ!

    2021-11-10 13:55:50

    前回のブログの続き

    HUミノー111Sスエキンキライワシで南くんヒット量産!70UPも!

     

    今回は宇野さんの釣果報告を中心にお伝えします。

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2021/11/08

    はい!先ずはダブルヒットから!右が南くんで左が宇野さん!二人ともHUミノー111Sスエキンキライワシです!この日は本当にスエキンキライワシが強かった。

     

    さてさて現在はハイシーズン。ハイシーズンのメインベイトは基本的にコノシロです。イワシももちろんいますが、メインベイトという部分でいうとコノシロになります。特に今時期はコノシロベイトの場所で釣りをする事が多い、という部分もありますが。

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2021/11/08

     

    コノシロベイトの時のHUミノーのアクションは基本的にタダ巻きです。タダ巻きを中心として1キャストの中に1回か2回ストップを入れる、もしくはジャークを入れる、この様なアクションが効果的です。

     

    基本的にはタダ巻きだけで十分というほど、タダ巻きが中心なのですが、タダ巻きのみだとシーバスがチェイスしてきて、バイトするきっかけがないまま足元まで来てしまう可能性があってしまいます。タダ巻きにストップやジャークを一度二度入れるとシーバスがバイトするきっかけになり、チェイスのみで終わってしまうことを防ぐ事ができます。

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2021/11/08

    こちらは南くんが釣ったシーバス!

     

    しかし、ストップを入れたりジャークをあまり入れすぎると、シーバスが嫌がってチェイスをやめてしまう事があるので、アクションの入れすぎは禁物です。

     

    加えて、タダ巻きのスピードがシーバスに合っていることがストップやジャークがバイトトリガーになる条件です。チェイスしてないと意味がないので、先ずはタダ巻きのスピードをその日のシーバスのコンディションに合わせる事が最優先です。

     

    加えて宇野さん談ですが「スピードじゃねーんだ!手に来るミノーの波動の感覚で釣れるスピードを見つけるんだ!須江さんのブログ読んでねーのか!?」と仰ってました。書いた本人がどこに書いたんだか忘れてますが、おっしゃる通りです。間違い無いです宇野さん。

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2021/11/08

    この日唯一のスエピカピカイワシでの釣果(汗)キンキラ十分釣れてるんでピカピカで釣ります!と言って頑張って釣ってくれました。

     

    HUミノーは強波動のミノーですので、タダ巻きでシーバスにルアーを気づかせる事ができるというメリットと、巻いているとミノーの動きが手に伝わってくるというメリットがあります。このぶるぶると手に伝わってくる振動で、どのくらいのブルブル感が釣れるかを探すと、正確かつ再現性のあるリトリーブスピードを見つける事ができます。

     

    大体「巻き早めで食ったよー」って誰かが言ってて同じ様なことしても釣れないじゃ無いですか?リールも違うしロッドも違うんですから当たり前です。リトリーブスピードを探そうってするよりも、手に来るブルブル感でどのくらいのブルブル感が釣れるか釣れるかを探す方が、大体釣れるために近道で、さらに再現性がわかりやすいです。早めとか遅めとかで探すと、釣れたけどどうやって巻いてたか釣れた喜びで忘れがちです(笑)

     

    で、チェイスするかしないかの判断はとっても簡単。バイトがあるってのが一番ですが、足元までルアーをよく見ているだけでチェイスするかしないかは判断できます。追ってきたスピードを覚えておいて、そのブルブル感でリトリーブすればOKです。

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2021/11/08

    同じポイントでイナダも!コノシロが食ってるベイトと同じベイトをイナダが食ってるって事が多い気がしています。

     

    ちなみにコノシロ周りにはシーバスの他に、コノシロ自体を食ってる青物も多く存在します。基本的に例外なく大型で、ブリクラスや5キロオーバーのサワラなども釣れます。もちろんHUミノーでも釣れますので、大型青物の釣果も期待しても良いと思います。あくまでゲストですので狙っては難しいですが^^;

     

    年内一杯は続くはずのシーバスハイシーズン!HUミノー111S必携でお願いします!!僕のオリカラ以外も僕の考えた釣れるカラーですので、ご自分のお好みでカラーセレクトしてくださいね^ ^

    淡路島アコウGame

    2021-11-10 13:34:07

    仕事終わりのちょい投げへ。

     

    だんだん夜が長くなってきましたよね。

    ナイトゲームも本格的になってきた今日この頃。

    夜の遊びがやめられない!

     

     

    ライトゲーム!と思っていましたが、思ったいた以上に爆風。

     

    風は西から!という事で、クランキングへ。

     

     

    本日はお昼からあまり潮が動かない予報でしたので、あまり期待もせずでした。

     

     

     

    ですので、、

     

    潮通しのいいテトラ、その変化のあるところをひたすら通す事にしました。

     

    ひたすら狙い撃ちしました。

     

    動作はライザークランキング!

    https://m.youtube.com/watch?v=7doeBW-eJOY

     

     

    通すコースを変えひたすら変えながら、角度も変えながら、テトラを感じながら引いてくる。

    テトラの穴からコールアップのイメージを描きながらやっていると、ティップに違和感!

     

     

     

    hideup 榎本英俊 ブログ写真 2021/11/10

     

    うぉー、きーーたーーー!

     

    hideup 榎本英俊 ブログ写真 2021/11/10

     

    ええ感じにフロントフックに掛かってました!

     

     

     

     

    しかも、しかも!!

     

    hideup 榎本英俊 ブログ写真 2021/11/10

    なんと痛風まっしぐらな、伊勢海老をたらふく食っておりました!笑

    なんと贅沢な!!

     

    ちょうどフィーディングタイムだったのでしょう!

     

    そこにニモカラーのHU-400をライザークランキング!

    そりゃエビですわな!

     

    ドンピシャなタイミングでした!

     

     

    アコウはほんま何でも食べますね!

    いかに食うタイミングの確率を上げれるかがアコウGameだと思っています。

    潮の流れや地形変化やetc.、それらバスの共通する部分と照らし合わせて狙えれるので、やめられないですよね!

    中毒性バツグンです!!!

     

    あれだけ反応無かったのが嘘のよう!

    まだまだアコウ狙えれますね!

    ぜひソルトクランキングお試しを。

     

     

     

     

     

     

    タックル

    ・9.3ftベイト

    ・SLXDCXG

    ・PE1.2号

    ・VARIVASショックリーダー25lb

    ・HU-400(カクレクマノミレッド)

    HUミノー111Sスエキンキライワシで南くんヒット量産!70UPも!

    2021-11-08 03:44:46

    雨風と共に来る方のチャーター便ってのが冗談抜きであります。雨男、雨女、風男、風女、確実に迷信だとは思いますが、迷信とは思えない確率で雨風を持ってくる方がいるっていうことをガイド、チャーター船の船長はよく知っているはずです^^;

     

    で、今回はいつも風を吹かしてくれる南くんのチャーター。2年前くらいかな?定期的に来てくれる中で驚くほどの爆風率。毎度びしょ濡れのイメージですが、今回は超珍しくびしょ濡れにならない程度の風予報。何か起きないか逆に不安。

     

    この時期のシーバスといえばコノシロパターンのビッグベイト&デカトップ!なんですが、今年は中々にこのパターンが安定感に欠けています。正直大外しして坊主なんてこともないとはいえないほど今年のハイシーズンは簡単ではありません。そんな時にどの様にパターンを組み立てていくのかが、今年大外ししないポイントでもあります。

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2021/11/08

    はい!南くんHUミノー111Sでナイスサイズゲットー!!

    大外しを避けるための抑えのパターンの一つにHUミノーが活躍します。

     

    一概にはいえませんが、ミノーがハマる日っていうのはなんとなく曇りや、雨などのローライトの日が多いです。ですので出しどころとしては曇りか雨の日。南くんの写真見ても曇りですし、前回のブログの橋本さんの日も天気は雨でした。

    HUミノー111Sで橋本さんがハイシーズンのシーバスをキャッチ!ロックフィッシュ釣果報告も!

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2021/11/08

    もうこの時には雨降ってますね。でもやっぱりそのくらい天気が悪い時に、HUミノー111Sが効果的ってことです。

     

    不思議なことにこの日はスエキンキライワシ一辺倒。よく来ていただくお客様チームなので、忖度込みで僕のオリカラ2色を買って頂いている方がいらっしゃるのですが、結構澄み潮気味なのになぜかスエキンキライワシばかりヒットしました。

     

    この理由を明確にお答えするのは難しいのですが、インサートプレートのフラッシング効果がアピールのスエピカピカイワシに比べて、鈍いゴールドラメのシルエットでアピールするスエキンキライワシの方がシーバスに効率的に発見されるからなのかな?

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2021/11/08

     

    もちろんHUミノ−111S を使って頂けるのは非常にありがたいのですが、僕の船に乗ったら「HUミノー以外投げるな!」なんていうわけもなく色々なルアーを投げてもらっています。色々投げた結果「やっぱりHUミノーに戻そう」と戻ってくると、釣れちゃう。

     

    正直デカトップで釣りたいという気持ちや、ビッグベイトで釣りたいという気持ちも非常によくわかります。だってこの時期はそれをやりに予約取ってるんですから。でもやっぱり釣りは釣れたら面白い。単純ですがそういうことです。そのシーバスを触るための一手として、HUミノー111Sが活躍してくれました。

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2021/11/08

     

    南くんはベイトフィネスタックルで楽しんでいましたが、そういう楽しみ方もありだと思います。マグネット固定式重心移動の効果で、カキーンと飛んでいくHUミノー111Sは、スピニングタックルはもちろんのこと、ベイトタックルでもバックラッシュのトラブルが少なく、釣りに集中する事ができます。

     

    ノントラブルの恩恵というのは、釣りにとてもとても重要です。単純に釣りの時間が増えることもそうですが、釣りに対するリズムが生まれますし、結果として釣果につながります。キャスト時のトラブルも少ないですが、ジャーク時にもラインがフックに絡むことも少ないので、HUミノー111Sは本当にノントラブルなミノーです。

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2021/11/08

    70アップもキャッチ!HUミノー111Sボコボコでした!!

     

    ビッグベイト=大きいシーバスという考えも間違いありませんが、ミドルサイズ含めてなるべく数を釣っていく中でランカーを混ぜる、というサイズアップの考え方もあります。HUミノーでのサイズアップの仕方でいうと、どちらかといえば数釣って大きいのを混ぜるという方が可能性が高いので、なるべくアタリの多い、巻きスピード等を見つけてパターンを掴んでください。

     

    ちなみにコノシロベイトの時は、タダ巻き中心のアクションが特に効果的です。次回は南くん&宇野さんの釣果と共にその辺をお伝えしたいと思います。