MENU

Home

Fishing Rods

Hard lures

Soft lures

Saltwater

Tools

RCMF

Apparel

Staff SNS

  • 蘆原仁
  • 石井健一
  • 板山雅樹
  • 入江勇樹
  • 榎本英俊
  • 近江弘之
  • 小幡伸一
  • 加藤純平
  • 兜森陸
  • 久次米良信
  • クリリン
  • 小森章生
  • 坂田泰信
  • 嶋岡大地
  • 須江一樹 その他
  • 杉林奏太
  • 鈴木利忠
  • 大佐
  • 武田栄喜
  • 豊福凌平
  • 中澤諒
  • 永野総一朗
  • 中村大輔
  • 西川慧
  • 乃村弘栄
  • ぷりお
  • 本田海斗
  • ボンバー
  • 松本泰明
  • 美馬右樹
  • 室田好紀
  • 森悟司
  • 森田健太郎
  • ポッツ山崎
  • 吉田秀雄
  • 渡邉尚昭
  • キーワード『』で 83 件ヒット

    objへ

    2008-01-26 16:00:52

    今年は気合い入れてがんばるぞ~!と、意気込んでますが、そろそろ準備しないと直前で慌ててはいけない…。で、昨日は重行さんを京都駅に送っていく途中でobjさんに行きました。サングラスは大好きですが、サングラスを試合中にかけることはなかなかなかったんですよね。サイトはしない。特にネストは個人的にパスってことが大きな理由ですが…。ネストは…って今年も変わりないですが、今までパスしてた見えバスも徹底的にやってみようかと思ってサングラスを揃えようと計画。いつもお世話になってますobjさんですが、やはり本気のこだわりのお店なんで選ぶにも迷ってしまいます。迷うんですが、objスタッフさんに聞くと納得の答えがすぐに返ってくるのがこれまた凄いことで。何を選んだかは出来てきてからの楽しみです!フレームもレンズもこれしかない!って最高のものを選びました!レンズはこれが最強だろう!それは何か?また紹介したいと思います。今年は顔をパンダにしたいと思います。wobj ↓http://www.obj.co.jp/

    修理

    2008-01-26 11:53:20

    3月から早春の琵琶湖探しへのプラを始めるにあたって、まずは液晶画面に不具合がある魚探の修理から。ワイルドワンに持ってきてます。今はかなり色々な魚探が市場にも出てますが、HEー5700は今でもお気に入りです。

    風邪気味です・・

    2008-01-26 11:12:38

     こんにちは!プロショップB.A.S.T(バスト)の太田店長です! 昨日は風邪気味で夕方にはお店を閉めて帰りました。今日は少しだけ体調もよくなり店舗も通常営業中です。今週末のガイドなどはとりあえず延期になりました。これからも体調管理に気をつけます。    <<プロショップB.A.S.T(バスト)>>ホームページ http://www.yesangler.com/店長 太田【店舗住所】福岡県中間市中央2丁目10-18【お問い合わせ】電話093-244-0603 

    魚ッ気。

    2008-01-25 12:49:22

    この時期は湖面を見下ろし、水中をいくらのぞいてもほとんど生命感がない川ですがちょっとした変化に【魚ッ気】を発見できます。1_200801221311000.jpgここに移っているのは100%ヘラですがそのヘラでさえこの時期は探すのが難しいこともあります。この時期ヘラやら鯉っぽいものが写る場所や地形は100%理解したwこの画像のように一緒に浮く事はないと思いますがこういった場所は地形的にバスが着きそうな所が多く、もう少し私にも技量と忍耐力があれば寒中バスに触れそうです。。

    冬のバスって何してるの?

    2008-01-24 13:16:13

    バス釣に出会って、20年以上になりますが毎年毎年、冬になり釣果が下がってくると出てくる悩み事がバスって何してるんやろ?何で釣れへんのやろ?と思います。水温が下がって活性が落ちているのは分かっていますが、バスも生命を維持する為には必ず餌を食べているはずで、じゃーなぜ釣れないの?この悩みは今後も毎年出てくると思います。僕なりにですが、冬バスの攻め方を書いてみたいと思います。  昔の、ウィードが残らない琵琶湖ではマンメイドストラクチャーをメインにデカイバスが釣れていましたが、ここ最近のウィードが残りだしてからは、マンメイドよりもウィードでバスが越冬しだしていて、ウィードを狙っていく方が結果が良いことが多くなっています。ウィードで越冬しだして一番厄介な事が何処にでもウィードが残っているので、バスが何処ででも越冬できるという事です。これがなぜ厄介かというと、マンメイドのように狭い規模にバスが多数寄り添っていてくれれば、競争心が芽生え口を使いやすいのですが、単発で広いエリアを陣取って越冬しているバスは良いタイミングや食べたい餌でないと口を使ってくれない気がしています。なのでルアーの見た目や波動もドンピシャで合わないと口を使ってくれない気がします。ウィードの越冬バスを狙う時はこういった事をふまえて、ボートを止めて釣るのではなく、流しながら広く探っていくのが釣果を上げるキモになっている気がします。南湖でも北エリアと南エリアでは狙っていくポイントが違っていて、これはベイトや水温が関係していると思いますが、北エリアではこの時季、鮎の稚魚が入ってくるのですがこの稚魚のいるエリアを見つけれれば高確率でバスに出会えます。何年か前に爆発したパターンがこれに当てはまるのですが、この時は浮御堂の沖の漁礁絡みのブレイクに夕方になると鮎の稚魚が寄るのですが、そのタイミングでデカバスが連発するといったパターンでした。このように何処にでも鮎がいれば良い訳でなく、良い場所に絡んだ時にバスもフィーディングに入るのです。もちろんエビやゴリ等のベイトを食べているバスも多くいるのですがこのベイトを主食にしているバスは細いバスが多く僕はあまり狙わない様にしています。さて南エリアのバスですが、南湖でも南のエリアでは鮎などは入ってこないのでコンディションの良いバスはギルを食っている事が多くこのギルを食べているバスに狙いを絞っています。南エリアでは全体的に浅くなるので狙うエリアは温排水などの少しでも水温の高い場所が狙い目になります。こういった水温の高いエリアにはエビなども、もちろんいてこのエビを食べにギルが寄りバスも寄るといった食物連鎖が出来上がっています。ここでももちろんエビを食べているバスもいますが、やはりコンディションが良くない個体が多いので狙わない様にしています。200612091626000.jpgこのバスは去年釣ったバスですが、この様な太ったバスはやはりベイトを追いかけているので僕はこのコンディションのバスを狙うようにしています。2月にはいるとこういったバスは思ったよりも浅い場所に出る事が多く、毎年2月になると季節を先取りしてあえて浅いレンジを狙いに行きます。もちろんこういったパターンはリスクも高く成功する事はなかなかありませんが浅いレンジにフィーディングで出てきているバスなので、いたら意外と簡単に巻物で出るのが特徴です。これが僕が冬にメインにしている事ですがもちろんバス釣には色んな考えや答えがあるので、これからも色んな考えで色んなバス釣に挑戦して行こうと思います。

    写真撮影中・・

    2008-01-24 11:28:04

     こんにちは!プロショップB.A.S.T(バスト)の太田店長です! 今日は写真の撮影を行っています。明日おかっぱりマップを作るのでそれ用に各種リグやルアーの写真を撮っている所です。<<オスマンダ・ネコリグ>>onga499.jpg こんな感じで最近は釣りにいけないときは釣りの話題もすくないので雑務をこなしている感じです。明日は第10回目のインターネットバス釣り情報番組を店舗より生放送にてお届けです。  <<プロショップB.A.S.T(バスト)>>ホームページ http://www.yesangler.com/店長 太田【店舗住所】福岡県中間市中央2丁目10-18【お問い合わせ】電話093-244-0603

    ワームキーパー

    2008-01-24 01:47:32

    カルラバ、カルラバスコーンジグ、スコーンジグ(ビスマス)に採用しているワームキーパーに関して。08sj154.jpgワームキーパーはワームがずれる方向を考えて写真のような向きにしました。これによって、たったこれだけのことなんですが驚くほどワームのズレが解消できます。スコーンの場合はスタッガーがズレないように、ソフトに柔らかい感じでキャストすることが多かったんですが、このワームキーパーを使うと、普通に気を使わずキャストできるようになります。重量があるスタッガーなのでズレが多く生じることは昔からテーマでした。このワームキーパーは、リアクション時でも効果はかなり発揮します。ジグ系はそもそもフックむき出しだと引っかかる確率が高いことは当たり前で、引っかからないように工夫をし形を変え、重心を変え、ガードを付けたりして進化してきました。それによって根掛かり率もかなり低下したと思います。しかし、フックに対しての根掛かりは進化しても、根掛かり時に外そうとする動きに対してのワームのズレに対しての進化がはじまったのは、つい最近のことだったと思います。バスフィッシングにおいて根掛かりするようなポイントほど、バスがいる、釣れる確率が高くなるので、せっかくいいポイントにルアーを通しても、トレーラーのワームがズレてしまってはバスの食う確率はグンと下がってしまいます。そんなことを少しでも解消できるのが、このカルラバ、カルラバスコーンジグ、スコーンジグ(ビスマスのワームキーパーとなって、少しでも多くのバスを手にすることに手助けできるようになれば大変嬉しいと思います。ワームのズレは実際に釣りをしてると気になりますよね。ズレを解消するためには、ジグヘッド側に機能を持たせるか、ワームのマテリアルを変えたりする必要があります。coike,coikeトレーラー、coikeシャッドなどはマテリアルによってズレがかなり解消されたワームです。少しのウイードなどの引っかかりでも、ズレないように。それは、バスを手にするための確率を上げる一つの手段です。