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    新たな戦略!

    2014-09-27 04:12:29

    随分と秋めいて参りました!

     

    期待していた台風もコースを外れ、状況的には、先週と変わりないといったところです。

    前回にもお伝えした通り、現状では”カルスタ”をメインに展開するのが、僕のパターンです。

     

    hideup 森悟司 ブログ写真 2014/09/27

     

     

     

    しかし…

     

     

     

     

     

    今週は永野王子が、では”スタッガーオリジナル4インチのテキサス巻き巻き作戦で、ボッコしてました!

     

     

     

    これが僕の中で、あるヒントになり、新たなパターンの開拓に楚々られる事に…

     

     

     

    秋に最も意識するキーワードは'ベイト'

     

     

     

    台風の来襲と共に北からアユが大量に南湖へ流入してきます。

     

     

     

    北からやって来たアユが留まるエリア ➡︎ 北エリアから一発目の広大なウィードフラットが有望なエリアとなります。

     

     

     

    ここで!

     

     

     

    そう!!!

     

     

     

     

    スタッガーオリジナル5

    #113 シナモン/ブルーフレーク

    hideup 森悟司 ブログ写真 2014/09/27

    が再び登場!!!

     

     

    これを…ああして、こうすると、

    デカイ奴が^_^

     

     

    これまでの実績から、必ずハマるパターンかと思っています。

     

     

    過去のデータでも、バッチリハマってる…

     

     

    週末はカルスタをメインに、超〜沖のスタッガーオリジナル「シナモン/ブルーフレーク + αな組み合わせで検証してみたいと思います^_^

    明日は出撃です!

    2014-09-26 14:34:35

    祭り1週間前となりました。

    来週の今頃はお宮参りの準備と思います。

     

    さて、明日はその祭り前最後の釣行となります。

    なので祭りで秋を感じる前に琵琶湖で巻いて秋を感じたいと思います。

    是が非でも巻いて1本獲ってきます。

     

    hideup 横山直人 ブログ写真 2014/09/26

    横の釣りでバスを獲りたいと思います。

    ラオラを信じてラオラで取れれば更に横に拘って釣ってきたいと思います。

    hideup 横山直人 ブログ写真 2014/09/26

    どうなるか楽しみです!

    明日はBOプラ!

    2014-09-26 10:22:11

    日曜日は琵琶湖オープン!
    明日はプラで出ます♪
    先日の雨の影響も無さそうやし、恐らく状況は変わらず。。。(ー ー;)
    そうなると、少しでも魚の濃いエリアに絞って少ないバイトの中からクオリティの高い魚を選んで釣っていかなあかんわけですよ(^o^)/
    まぁ、簡単に言うてますが、相当厳しい試合展開になるでしょね(笑)
    しか〜し、そんな状況だからこそ釣って帰らなあかん!
    必死のパッチでやったりまっせ!!

    奥の手を使ってね(^ψψ^)

    でも明日ちゃんと魚見つけんのが先やな(笑)

    ディープクランク

    2014-09-26 09:10:21

    こんにちは、ボンバーです。

    最近はこの時期そしてこれからの桧原湖攻略?について書いていますが、忘れてはいけないディープクランク。

    秋の桧原湖の荒食いシーズンで面白いのがこのディープクランクの釣りです。

    使い方は・・・。

    これもワカサギの群れが重要でベイト、バスともに中途半端なレンジに浮いているときが有効です。

    使い方は至って簡単。

    魚探に映るベイトのレンジにあわせてHUクランクを投げて巻くだけ。

    システムクランクってやつです。

    hideup ボンバー ブログ写真 2014/09/26

    ベイトの層の中心(大体)が2mであればHU-200。

    3mであればHU-300。

    4mであればHU-400。

    と言う感じが基本チョイスですが、状況に応じてベイトの群れの下を引いたり、上を引いたりで釣れ方やサイズが変わる時があるのでこれもお試し下さい。

    この釣りのキモはベイトの群れをわざと散らして周りにいるであろうスモールにスイッチを入れる釣りです。

    ただし、どんな釣り方でも一緒ですがストロングな釣りほど信じて投げ続けなければ結果は出ません。

    その他おすすめのエリアはハンプや岬周りもこれからの時期頻繁にワカサギの群れが入ってくるので同エリアでボイルが無い場合は試してみる価値有りです。

    こちらの釣りのキモは「ちょっと当てる」です。

    是非お試し下さい。

    ラオラ

    2014-09-25 17:38:10

    ブログ更新がかなり遅くなってしまいました。

    さてさて、週末土曜日に出撃予定ですが日に日に横の動きに反応が出てるため今週は何としてもバイブレーションで釣っていきたいと考えてます。

    ラオラは本当に立ち上がりの早いルアーです。

    ラオラ動画はココをクリック

    動画にもある通り着水後のフォールから通常の動きまでの速度が早くシャローレンジでの使用に優れてます。

    ボディー形状もしっかり計算されており腹部の膨らみの影響で小気味良くしっかり動きます。

    動画はプールで撮影してますが1mくらいの水深でも問題無く動いてるのが確認出来ると思います。

    hideup 讓ェ螻ア逶エ莠コ 繝悶Ο繧ー蜀咏悄 2014/09/26

    ラオラの使い方は非常に簡単です。

    ただ巻くだけのリトリーブ、ストップ&ゴーでの使用に加えてリフト&フォールといったリアクションでの使用も可能です。

    ストップ&ゴーやリフト&フォールでは立ち上がりが早いラオラの特徴も最大限に発揮出来ます。

    少ない移動距離の中でもしっかり動かす事が可能だからこそラオラが活かされます。

     

    障害物の回避能力にも優れている為ウィードエリアやリップラップといった場所でもラオラは有効です。

    小ぶりながらも仕事の出来るラオラを是非投げてみて下さい。

    ラオラはきっとつぶらな瞳でバスを呼んでくれるはずですよ!

    hideup 讓ェ螻ア逶エ莠コ 繝悶Ο繧ー蜀咏悄 2014/09/26

    偏光グラス

    2014-09-25 14:57:29

    こんばんは!

    みなさん偏光グラス着用してますか?

    僕にとっては釣りをするうえで無くてはならない重要なタックルです!!

     

    それはなぜか?

    帽子が頭を守ってくれるのと同じで目の保護の役割。

    ロッドティップが目に刺さったり、ルアーが目に飛んできたり、虫が目に入らないように眼球を守ってくれます。

    また太陽光線や紫外線からも守ってくれるため、目が疲れにくくなる。

    そして釣り用に特化した偏光グラスの最大の機能は水中の様子が見える事が出来る。

    hideup 岩田健司 ブログ写真 2014/09/26

     

    サイトシーズンはもちろん。水中が見えなければ意味がありません。

    またウィードの状態や種類、ボトムの形状や底質など水中の情報の全て。

    もちろん見える深さは人それぞれで個人差はあります。

    ですが、見えると見えないでは全く違います。

    釣れる釣れないに大きく関わって来ます。

    もちろんそれは勝てる勝てないにも影響します。

    極端な話、偏光グラスを持っている人と持っていない人ではスタートラインが違います。

    それだけ重要な役割を果たすのが偏光グラスなんです。

    コレは僕が信頼して今シーズン使ってきたモノです。

    hideup 岩田健司 ブログ写真 2014/09/25

    めがね屋さんが作った、偏光グラス『ストームライダー』

     

    hideup 岩田健司 ブログ写真 2014/09/25

    上から順にモデル名とレンズカラー

    SR-005-P-1 オリーブグリーン

    SR-009-P-2 ブルーミラー×オリーブグリーン

    SR‐009‐P‐3 マロンブラウン

    hideup 岩田健司 ブログ写真 2014/09/25

    見た目もおしゃれです♪

     

     

    hideup 岩田健司 ブログ写真 2014/09/25

    一番の気に入っている点は軽くてフィット感が抜群なので装着感が無い程です!!

    気になった方は一度ショップで掛けて見てくださいね♪

     

    ボイル撃ち

    2014-09-25 07:44:55

    こんにちは、ボンバーです。

    本日桧原湖ガイドの予定でしたが、昨日の天気予報をみて台風から温帯低気圧に変わった状況で東北地方の大気の状況が不安定なためお客様と相談し安全第一でキャンセルになりますた。

    自然相手の釣りなので無理は禁物です。

    さて、昨日シューティングの釣りについて書きましたが、今度はボイル撃ちの方。

    桧原湖でボイル撃ちはフラットエリアやハンプ周り、岬など基本ベイトが絡む場所になります。

    単発のボイルからナブラのような感じまでいろんな出方をしますが、いつどの場所でおこるかはわかりません。

    ボイルがおこる要因としては・・・。

    スモールは集団で狩りをする習性がありワカサギの群れを水面に追いつめて補食します。

    これが桧原湖でよく見る「ボイル」

    ナブラ状態のときは状況は同じでスモールの群れが大きい時やワカサギが水面付近に溜まるときによくおこります。

    ただ、ナブラはそのシーズンによって極端に多かったり少なかったりします。

    多分、いくつもの自然条件が重なっておこる現象だと思いますが定かではありません。

    ボイル撃ちの精度をあげるためにはとにかく観察しかありません。

    いくつかの「キモ」は・・・。

    ・単発のボイルは狙いづらいので無視(笑)

    ・単発のボイルでも頻繁に起きるときは釣れる可能性有り。

    ・ボイルがよく起きるエリアで乱れ撃ち(笑)

    ・とにかく遠投用のタックルを準備する。

    これからの時期沖でボイルしている魚ほどデカイです。

    ワッパーとパイロンを駆使して是非チャレンジしてみて下さい。

    hideup ボンバー ブログ写真 2014/09/25