しっかり絞らないと
2016-04-24 16:49:57
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2016-04-24 16:49:57
2016-04-24 15:04:12
本日24日はゲストに歯医者さんのW伊藤さんを迎えて琵琶湖!
お二人とも他人同士ですが、同じ伊藤さん、同じ大学から同じ歯医者さんのお仕事、その上乗っている車も同じときた。。。
僕にもこんなに通じ合う友人っていただろうか、、笑
年も近く、私と同じグランダー武蔵世代ということで、ミラクルジムこと村田基さんのお話が懐かしい限りでした笑
いつもはミック内のフィッシングゲートよりレンタルボートで出撃されているお二人を今回はガイドでご案内!
今日も六本柱~プリンス間のライン上にある藻抜けスポット周辺をウロウロ。丁寧に狙っていく作戦。
この辺のラインは、週末でも赤野井や東岸エリアのオロシモシャロー~草津川に比べてまだボートが少なくお気に入り。
完全に抜けているというよりは、写真のように少しだけ周りより背が低かったりするところもポイントです。
朝一のファーストバイトは俊輔さんに1バイト来るもすっぽ抜け。。。
からの、、
善博さんが次のコツコツバイトをズッキュン合わせて47㎝!!
スタッガーオリジナル3インチヘビダン(7ℊ)!!
俊輔さんも次のコツコツバイトから、、、一発!!
スタ3ヘビダン(7ℊ)!
2発目! スタ3ヘビダン(7ℊ)!
3発目!スタ3ヘビダン(7ℊ)!!
さらに、、
4連発目は52㎝~!!! スタ3ヘビダン!!!
たまらんばいが、止まらんばい(汗
カラーはアユカラーとシナモンBフレークをローテーションしながら!!
私もスタ3ヘビダンで、、
30クラスを一本と、、
3.5インチヘビダンで40up!!
どちらも#108アユカラー!!
(ピース福本さん風にマネしてみたけど福本さん程爽やかにはなりませんでした。。笑)
善博さんは1すっぽ抜けからの。。。
100%の完璧フッキングが決まり、どっかん太いヤツ!?!?
なんじゃこのバスは!?な野太過ぎ55㎝!!!
もちろん、スタッガーオリジナル3インチヘビダン(7ℊ)。。。!!!恐るべし。。。
私のスタッガー3.5インチヘビダンにもコツコツきて。。。。
ズバシっ!と71Hで合わせたら、、
またまた大きなバス!!!(59㎝でした~汗)
カラーは#141のナチュラルグリーンブルー! 通称たまらんばいシャッド!
やはり、お気に入り度NO.1のカラーです。。 やっぱり3.5インチヘビダンはデカイのきます。。。
ヘビダンが釣れてる本日の天気はこんな感じ。
シチュエーションだけで言えば、「波なし、風なし、光りあり」ってところでしょうか?
去年に良く釣れた日を思い出すと、こんなポカポカした日が多かったように思います。
改めてスタ3&3.5インチヘビダンのセッティング&アクションを説明すると、
セッティング
フック:ノガレスフッキングマスター モンスタークラス1/0 (3.5インチは2/0)
シンカーウェイト: 3インチ⇒7ℊ、3.5インチ⇒10ℊ
リーダー:30~40㎝程
ライン:スタ3ヘビダン⇒フロロ12~13ポンド スタ3.5⇒フロロ14~16ポンド(バリバス デッドオアアライブを使ってます。)
アクション
基本はズル引き&ステイ。
遠投からの。。。着水から10秒放置。、聴いてズル引いて7秒放置。 聴いてズル引いて7秒放置の繰り返し。
ズル引きは30~50㎝刻み。聴いてからズル引くまでなるべくティップが曲がらないように、そーっと、、且つ素早く終わらせること。
ズル引き後は”リールのハンドルを一切触らず”にロッドを倒す。
✖ラインスラックを巻き取る⇒ステイ ○ステイが終わってからラインスラックを巻き取る。
これらの流れを丁寧に細かくやるほど、バイトが増えるイメージです。。。
そんなアクションでスタ3ヘビダンを投げ続けて、、、
俊輔さんと。。
善博さんに一発づつ来てお昼へ!
午後からはいろんな釣りを!!
ということで少し展開を変更。
5/3に初心者の方を乗せて、レンタルボートで出撃されるということで、そういった方にも釣ってもらいやすいドラッギングの釣りをレクチャー。
今の私の場合は、先日もオーストラリアの方に釣ってもらった、1/16ozダウンショットリグのドラッギング。 リーダーは30㎝ほど。
細身のカーリーテールやストレート系のワームをオフセットフックでリグり、ボート後方に投げた後、ラインをロッド5本分程出してから風に乗って(もしくはエレキで)流し続けるというもの。
オフセットフックにするのは、ウィードに絡みにくく、釣りの成立する時間を長くする為。
本来はスプリットショットやキャロの方が向いている釣りなのですが、ダウンショットリグにする理由は、キャスティングでも使いやすくする為。
流すのは東岸シャローの1~2ⅿ前後ハードボトムでウィードのあるエリア。
だいたい烏丸半島南~葉山川あたりでしょうか。
早速リグって流し始めると。。。
ポンポンポンとアタリが続き。。。
俊輔さんの40upを頭に3本程。
そしてT.N.S!!!!! も食わせるテクは流石です(笑
一瞬辺り遠くなったところで、六本柱南~プリンス間のヘビダン展開に戻り、、
40upと、、
カワイイサイズをズバシっ!!!と追加!!
その後は北東風が強くなってきたため、無理せずクランキング!!!
「風あり、波あり、濁りあり!」
濁りは最近ちょっと取れてきたとこもあるけど。。。
お二人にも巻き方をレクチャーして巻いてもらうと、、、
今日は少しアタリが遠かったですが、
俊輔さんに40UP!!!!
HU300のキンクロ!!!
夕方のローライト。やはりクローム系でした。
本日もコピペになりますが(笑)ただ巻くだけ故に巻き方や巻きスピードは大事。
~~~~~~~~~~~~~~~~~
最近の巻き方をざっくり言うと、 右巻きの場合は、
・トリガーは小指の後ろか、小指と薬指の間。
・リールを左手に乗せるような形でもち、上から押さえつけない。
・グリップエンドは左の脇に当て ・ロッドティップが水面から20~30cmくらい上になるような位置でキープ。
・ハンドルのグリップは外側から1/3を親指と人差し指でかるーくつまむように持つ。
・速く巻くとロッドが縦に暴れ、浮き上がろうとするので、暴れずにできるギリギリ速いスピードで巻く。
(要は左手でロッドを押さえつけなくて良いギリギリのスピード) 速巻きよって暴れるロッドを下方向に押さえつけると、クランクがウィードに当たったときそのまま突き刺しちゃいます。 押さえつけなければ、クランクがウィードに当たって抵抗がかかったときに勝手にスっとロッドが浮く、、、か、軽く撮んでいるハンドルノブから右手が外れるのでウィードへのささり過ぎを防いでくれます。
・ウィードに当たったら、ア・モ・キ・ハ・マです。
細かく書いてますが、やり始めたら結構簡単です。そして、絶対的にローギアリールがやりやすいです。
ちなみに僕があえて重いカルカッタを使っているのは、軽い力で持っていてもロッドが暴れるのを重さで防いでくれることと、 パーミングしている左手から伝わってくるルアーの振動、ウィードタッチ感の伝達に関して、やはり ”金属特有の” 鮮明さと気持ち良さがあるから。 (”なんであんなに重いリール使うんですか?重いのにカルカッタなんて名前だし。” なんてたまに聞かれるんですよ笑)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
コピペ終わり。
要はロッドを上から押さえつけなくてよい=ロッドが暴れないギリギリのスピードでシャカシャカと巻いていきました。
さて、この時点で数が17本。
なんとか20本を達成しようと、練習の意味も込めて再びドラッギングの釣りを選択。
早速アタリが出て。。。
善博さんをトップに、、
俊輔さんがまた連発!!!
たまらんばいが!
とまらんばい!!!
ってな感じで40up入れて6本追加し、合計23本でストップフィッシング!!!
そして今日もありがとう、スタッガーオリジナル3インチ&3.5インチ!!
今日は、クリア系 & クリアラメ系 をローテーション。
ヒットカラーは、
・ナチュラルグリーンブルー
・アユ
・シナモンBブレーク
・ライトグリパン/ブラックブルーF
でした!!
善博さん、俊輔さん、1日お疲れ様でした!!
痺れる魚が多かったですね!!たまらんばい!
そして7月のご予約、ありがとうございました!
5/3は頑張って下さいね~!!!
そして先日の高菜の配達。
名古屋のニンニクマン こと竹内康司さん(笑
焦がしにんにく高菜が大のお気に入りで一晩1P消費するらしい。。塩分が気になりますが、
10p大人買いありがとうございます!! 次回ガイドの際は沢山用意しておきますね!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
本日のタックル
<スタッガー3.5インチヘビダン>
ロッド:ハイドアップ MACCA 71H
リール:シマノ メタニウムMGL XG
ライン:バリバス デッドオアアライブ16ポンド
フック:ノガレス フッキングマスターモンスタークラス 2/0
シンカー:ヘビダンシンカー10ℊ
スタ3.5オススメカラー #108アユ、#140グリパン/ダークチャート、#141ナチュラルグリーンブルー
<スタ3ヘビダン>
ロッド:ハイドアップ MACCA 67MST
リール:シマノ メタニウムMGL HG
ライン:バリバス デッドオアアライブ13ポンド
フック:ノガレス フッキングマスターモンスタークラス1/0
シンカー:ヘビダンシンカー7ℊ
<HU200&300>
ロッド:ハイドアップ MACCA 71Mプラス
リール:シマノ カルカッタ200
ライン:バリバス デッドオアアライブプレミアムベイトフィネス12ポンド
<ダウンショットドラッギング>
ロッド:ハイドアップ MACCA 64Ⅼプラス
リール:シマノ ヴァンキッシュ 2500S
ライン:バリバス デッドオアアライブ5ポンド
フック:ノガレス フッキングマスターライトクラス2番
シンカー:ダウンショットシンカー1.8ℊ
ワーム:カーリーテール、スタッガーワイド2.7インチなど。
ストレートやシャッドテール系 細目3インチクラスがオススメ。
2016-04-24 14:31:14
3本5070g
6位。。。
お立ち台から滑り落ちた感じ。。。
5位との差70g。。。
4位との差80g。。。
今回も100gの壁が立ちはだかりました。
ちぃこいけど分厚い壁ですわ!!
メチャメチャ悔しい!!
でもメチャメチャおもろい!!
コレがトーナメントの醍醐味やね~♪
また這い上がってみせます!!
で、
お約束の試合後に余裕の2kgオーバー出るし。。。
HU-70 #40 ガングレープ
自然相手のバスフィシング!!
こんなもんですわ~~~(;^◇^;)ゝ
運営スタッフの植付会長、他スタッフの皆さん、
参加選手の皆さん1日ありがとうございました。
いつでも夢中にさせてくれるBASSに感謝!!
最高のフィールドでいつも楽しませてくれる琵琶湖に感謝!!
何よりこんな楽しい1日を過ごさせてくれた今日と言う日に感謝。
ありがとう♪
2016-04-24 02:44:30
ワイドフィーバーまで…後少しです。
ちょっと早いかな…と思いますが、ゲスト様に、あのワイドの強烈バイトを知って頂く為に、ワイド一心不乱なプランでご案内!!
まだ本格的ではありませんが、ワイド一心不乱でやりきると…
フワッ〜フワッ〜フワッ〜の優しいリフト&フォールとガッツリステイ。
これを繰り返す簡単操作で
ゲスト様にドドーンと!!
ワイド4インチHDでBigが登場(^^)
ワイド特有のガツガツ本気バイトを堪能して頂けました。
バイトは意外と…沢山あります!
今回のハマりカラーは…
#107 グリーンギル
今のようなニゴリのある状況で効果は抜群です!!
いよいよ…ワイドフィーバー始まりますよ〜(^^)
2016-04-23 21:27:03
本日は石川県より常連の鉄人フィッシャーマン阿部さんを迎えて琵琶湖。
阿部さんは丁度1年前にガイドに来ていただいてからのお付き合い。
春、夏、秋、冬と各シーズン1回ずつガイドに来られ、休むことなく常にキープキャストの阿部さんは正に鉄人。
先日遂に念願のマイボート&魚探を購入されたということで、今回は魚探持込ガイド。
今後につながるエリアや釣りを紹介していきました。
最近のガイドエリアは主にいつも言う六本柱~プリンスホテルを結んだライン上で、ウロウロとしております。
基本は3.5ⅿ~4ⅿのウィードフラット。そのライン上にある藻抜けにヘビダンを投入したり、魚が浮いたら巻いてみたり。
朝はベタナギだったので、まずは鉄板、スタッガーオリジナル3インチ&3.5インチのヘビダン(7ℊ)からスタート。
実績場をしばらく打ち込んでみますが、、
、、、ん?全く反応しない。
絶対に魚がいるエリアなので、浮いていると判断し、未だ残っている濁りを生かしてクランクベイト投入。
基本的には「風あり、波あり、濁りあり」の状況で投入するクランクベイト(HU300)ですが、
風と波を求めるのは、波風で魚が浮いている状況に投げたいから。
逆に風が無くても、浮いてる状態なら、濁りが絡めば投げてよし。
ということでHU300を投入して6本柱~プリンス間のラインを巻いていくと、、、
阿部さんのHU300に一発!!!
2発目!
3発目!! といきなり連発なり。
朝の光量が少ない時間はキンクロなり!!
私のHU300(キンクロ)にも良型がヒットしましたが、惜しくもバレ、、、無念。
浮いている状態の魚を狙っているので、基本的にウィードには当てずにただ巻くだけ。
コピペになりますが、ただ巻くだけ故に巻き方や巻きスピードは大事。
~~~~~~~~~~~~~~~~~
最近の巻き方をざっくり言うと、 右巻きの場合は、
・トリガーは小指の後ろか、小指と薬指の間。
・リールを左手に乗せるような形でもち、上から押さえつけない。
・グリップエンドは左の脇に当て ・ロッドティップが水面から20~30cmくらい上になるような位置でキープ。
・ハンドルのグリップは外側から1/3を親指と人差し指でかるーくつまむように持つ。
・速く巻くとロッドが縦に暴れ、浮き上がろうとするので、暴れずにできるギリギリ速いスピードで巻く。
(要は左手でロッドを押さえつけなくて良いギリギリのスピード) 速巻きよって暴れるロッドを下方向に押さえつけると、クランクがウィードに当たったときそのまま突き刺しちゃいます。 押さえつけなければ、クランクがウィードに当たって抵抗がかかったときに勝手にスっとロッドが浮く、、、か、軽く撮んでいるハンドルノブから右手が外れるのでウィードへのささり過ぎを防いでくれます。
・ウィードに当たったら、ア・モ・キ・ハ・マです。
細かく書いてますが、やり始めたら結構簡単です。そして、絶対的にローギアリールがやりやすいです。
ちなみに僕があえて重いカルカッタを使っているのは、軽い力で持っていてもロッドが暴れるのを重さで防いでくれることと、 パーミングしている左手から伝わってくるルアーの振動、ウィードタッチ感の伝達に関して、やはり ”金属特有の” 鮮明さと気持ち良さがあるから。 (”なんであんなに重いリール使うんですか?重いのにカルカッタなんて名前だし。” なんてたまに聞かれるんですよ笑)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
コピペ終わり。
要はロッドを上から押さえつけなくてよい=ロッドが暴れないギリギリのスピードでシャカシャカと巻いていきました。
しかしながらあまりにも風が吹かない。
流石に日が昇り、クランクへの反応が無くなってきたところでスタ3のヘビダンに戻します。
これもまた6本柱~プリンス間、それと今回はディープホール周りをウロウロしながら、、
モヌケを探しながら狙っていき、10秒-7秒-7秒のリズムでズル引き&ステイ。
そして鉄人阿部さんのスタッガーオリジナル3インチヘビダン(7ℊ)に、、
ヒット!!! スタ3ヘビダン!
またヒット!! スタ3ヘビダンにて連発。
更にスタ3ヘビダン3連発目!!!
野太い45up~!!!
途中から光量が多くなってきたので、朝のラメ系(#106ギル)から#108アユにカラーチェンジして連発!!!
カラーローテーションは最近かなり重要視しています。
基本的な使い分けは”3色体制”
上から、
①クリア系(アユ、グラスホッパーなど)
光量が多い、また水がキレイなとき、且つ風のないときに使用する一番のナチュラル系。
②クリア&ラメ系(ナチュナルグリーンブルー、ギル系、#142、143などクリアベースにラメの入っているもの)
光量の少ないとき、つまり朝夕や曇りのとき。 また水がクリアで風があるとき、多少目立たせたいときなど。
③チャート&グリパン系(グリパン/ダークチャート、グリパン、グリパンブルーF、チャートなど)
ずばり、濁り用です。
細かいですが、この使い分けはかなり大事。
もちろんなんでも良いときだってあります、が、僕はクランクベイトでのカラーの違いを実感するようになってからワームもしっかりとカラーローテするようになりました。
この色が効く!というよりは、この色はこのシチュエーションでは、好かれていない と感じることが多くなったんです。
そんなカラーの使い分けを意識して、、
スタッガーオリジナル3.5インチ(#108伝説のアユカラー)にて50アップ!!
3.5インチヘビダンのセッティングは、フックは2/0、シンカーは10ℊ、ラインは16ポンドに MACCAの71Hです。
やっぱり3.5インチは食うアベレージサイズがでかいですわ!!
お昼休憩がてら井筒にいき、、、
高菜のご注文を受けていた暴れん坊マツノブさんと、、
(BIGONE野村さん、お写真ありがとうございました!)
サウザーの川瀬さんに配達なり~!!
皆様お買い上げありがとうございます!!!
午後は、しばらく阿部さんのGPSに各ポイントを打ち込む作業を、
ウィードエッジや、浚渫の地形、沈み物やモヌケなどを少々。。。。
今回はホンデックスのps-8を持ち込み。
魚探がたまらんばい仕様になっていく。。。
それと、最近良く聞かれるモヌケスポットを見つけるコツについて、、、
モヌケというよりは、周りよりも少しだけウィードの背が低かったり、少しでも変化しているところをしっかり探して信じて狙うことが大事。
そういったちょっとウィードの変化を見つける為に、
魚探の水深はなるべくいっぱいにして使います。
3.5ⅿ~4ⅿ辺りのモヌケを探すなら、MAX水深は5や6ⅿくらいにして画面いっぱいでウィードの変化を見る。
ハードボトムは2の次で2次反射は見ていないし(2次反射のないモヌケも釣れる)、小さなウィードの変化を大きく移す為に、見やすくすることがまず大事。
またGPSと2画面で見ている場合も、変化をしっかり確かめる場合はフルソナーにして横一杯でも見る。
こうすることで、周りとの変化が分かりやすくなります。
ちなみに今日釣れた変化は。。。
こんな感じのウィードフラットの中にある、、
こんな感じの変化。中央右側が薄くなっているのが分かるでしょうか。
画面左もちょっと抜けていますね。
周りがぎっしりウィードに覆われていればこうした変化もしっかり生きるのです。
頑張って探してみて下さい!!
魚探掛けが終われば再びモヌケDEスタ3ヘビダン。
またまたいきなり阿部さんに40後半クラス!!
スタ3ヘビダン!!
もう一発40クラス~!!!
私は頑張ってオリジナル3.5インチヘビダンを投げ倒して。。
ローライトになってきたのでラメ系のナチュラルグリーンブルー(たまらんばいシャッド!)
にて野太い40後半クラス!!
さらに阿部さんとの連発が続き、
45upからの、
たまらんばいが、
とまらんばいな寸止め49㎝! こちらもラメ系のギルカラー!
私も3.5インチで頑張って釣っていますが、阿部さんに追いつきません。。。汗
ラストはヘビダンがちょっとしんどくなる風が出てきて、
「風あり、波あり、濁りあり」
な状況になったのでHU300でクランキング!
6本柱~プリンス間のラインに戻って。。。
写真の通りローライトだったので鉄板のキンクロで!
カワイイサイズから釣れ出して、、、
巻いて、、
巻いて、、
たまらんばいが、
止まらんばい!!
な感じで6連発!!
ラストの写真のバスのお腹は太かったな~
40後半クラスも2本混じる正にたまらんばいな展開、、!!
阿部さん、次のゲストさんの魚は残しておいてくださいよ~~!
と、いった感じで計19本で終了でした!
今日は良く釣れました!! 阿部さんはいつも釣り過ぎです。。。
今度はマイボートでデカイの仕留めて下さいね~!!!
今日も今からガイドです!行ってきます!!
2016-04-23 17:09:14
2016-04-23 14:00:21