100匹越え!?琵琶湖釣れすぎやろ!
2017-01-21 02:55:52
キーワード『』で 133 件ヒット
2017-01-21 02:55:52
2017-01-20 23:12:36
2017-01-20 10:22:10
明日から2日間、岸波郡山IC店さんでボンバーファクトリー×HIDEUPコラボイベント開催です。
HIDEUP新製品のHUシャッドも全色入荷!
各地で人気の「ボンバーピンク」や「たまらんばいブルー」も多めに入荷しています。
そして、今回も水槽を持参しますので気になるHIDEUP製品を水槽で自分で動かし確認できます。
この使うルアーの「動きを知る」「見る」ということはすごく大事で、いままでイメージでしかなかったことが実際に見れて動きを確認できればさらなる釣果アップへとつながります。
今日から開催されてるフィッシングショーとカブっちゃいましたが・・・是非遊びに来てくださいね!
もしかしたら・・・Facebookでライブ配信やるかもです。
では、岸波郡山IC店さんでボンバーがお待ちしております。
カスタムロッド製作・ロッド改造・ロッド修理のことならボンバーにお任せください!
ロッドに関するお問い合わせはBOMBER FACTORYホームページ内「お問い合わせ」よりお願いします。
・BOMBER FACTORYホームページ
2017-01-20 09:38:29
19日は淡路の野生児 榎本さんと大学時代の先輩とで淡路島~
いつもの琵琶湖とはまた違った雰囲気での、釣りがたまりません。
。。。ん? たまらんばい。

車で野池を転々としながら、お腹がすけばごはんへ。。
淡路ののんびりとした空気は良いですね~
1月の野池は、いま思えば初挑戦でしたが、
池中央付近の魚がたまっていそうなところには、フルメタルソニック(メタルバイブ)を入れながらポロポロと、、
カワイイサイズが(汗
それでもしっかりといるところにはいて、キチンとしたルアーを投げ入れれば反応してくれます。
外れてると。。。。。
音沙汰なし(汗
そして楽しい時間はあっという間に夕刻、、、
ゴロタの絡んだブレイク際に、HUシャッドをトゥイッチ&ポーズで通して。。
釣れた~! たまらんばいシャッド!
サイズはかわいかったですが、前日に釣ったロクマルより10倍嬉しかったな~
魚が大きければ嬉しい、たくさん釣れればそりゃ嬉しいですが 必ずしもサイズが数があれば喜ぶわけでなないところがバスフィッシングの面白いところかと思います。
『釣り人の根底には当たり前ですが釣りたいという欲求があり、 一方で ”カ〇トテールはよく釣れる” という多くの釣り人の認識がありながらも、必ずしもすべての人がカ〇トテールを投げているわけではない(むしろ今では少数?)』
という矛盾に、バスフィッシングの楽しみ方の神髄が表れている気がします。
このHUシャッドで釣れた魚もそう。 見てわかる通りロクマルには遠く及ばない魚でも、自分にとってはロクマル以上の喜びをもたらしてくれるという、、、本当に不思議なサカナです。
案内していただいた、榎本さん、本当にありがとうございました!
榎本さんは、琵琶湖でのバスボートオーナーでもあります。
今年は琵琶湖チャプター、頑張ってくださいね~!!
帰りはご一緒した、大学の先輩岡山さんのマイホームへ。。。
マイホーム、、、、いつかは買えるのか、俺。
暖かく迎えてくださった奥様もありがとうございました~!
明けて20日は湖上へ。
雪シロの濁りもまあまあとれ、昨日の天気で水温も上昇傾向。
(また明日から寒波らしいですが汗)
魚探に映る魚を追ったメタルバイブのパターンはいまだに安定感抜群で、
お昼前からというユルユルモードでも。。。
フルメタルソニック10g & リトルマックス10gで圧倒言う間に二桁へ。。
やはり魚のしっかり映るところにボートポジションをとれるかどうかが、数を伸ばすコツです。
デカイのは割と少し外れたところにいますね。。。
それにしても
寒いのは寒いのですが、
風もほとんど吹かず、釣り日和です!
逆に良すぎてベタナギ。。。汗
冬のこうした天気は、ワーム(ライトリグ)の釣りに軍配が上がることが多いです。
そこで思い出したのが、、
低水温期の切り札、チビワイドジグヘッド~。
スタッガーワイド2.7インチの 1/20~1/16オンス(1.3g~1.8g) ジグヘッドリグ。
”吸い込みやすく、掛かりやすい” というのがジグヘッドリグの最大のメリット。煩わしいウィードさえなければリグも楽だし低水温期は特によく使います。
なるべく遠くに投げて、底まで落とし、ボトム付近をシェイクしているのかズル引きかよくわからないくらいのアクションでヘコヘコ引っ張ってくるような感じの使い方。
これで今日一番のサイズもヒットしましたが、こちらは惜しくもボート際でポロリ。。。汗 た、、たまらんばい泣
それでも2ケタ釣れてくれて
”風なし波なし”のコンディションで低水温期であればまさに切り札的存在。
ラインはフロロ4ポンドが推奨ですね。(私はアブソルート4ポンド。)

ズーシミ君のメタルバイブに太い50cm~!!!
初釣りで50オーバー、おめでとうございます!
ズーシミ君、今日はありがとうね~!!!
そしてHIDEUPからは新しい製品が。。。!!!!
オスマンダFAT 6.5インチ!! (下は通常のオスマンダ)
そして、フックサイズUP!&ウェイトラインナップUP!
になるスライドスコーンジグ(SSジグ)!!
2017-01-20 09:38:10
19日は淡路の野生児 榎本さんと大学時代の先輩とで淡路島~
いつもの琵琶湖とはまた違った雰囲気での、釣りがたまりません。
。。。ん? たまらんばい。

車で野池を転々としながら、お腹がすけばごはんへ。。
淡路ののんびりとした空気は良いですね~
1月の野池は、いま思えば初挑戦でしたが、
池中央付近の魚がたまっていそうなところには、フルメタルソニック(メタルバイブ)を入れながらポロポロと、、
カワイイサイズが(汗
それでもしっかりといるところにはいて、キチンとしたルアーを投げ入れれば反応してくれます。
外れてると。。。。。
音沙汰なし(汗
そして楽しい時間はあっという間に夕刻、、、
ゴロタの絡んだブレイク際に、HUシャッドをトゥイッチ&ポーズで通して。。
釣れた~! たまらんばいシャッド!
サイズはかわいかったですが、前日に釣ったロクマルより10倍嬉しかったな~
魚が大きければ嬉しい、たくさん釣れればそりゃ嬉しいですが 必ずしもサイズが数があれば喜ぶわけでなないところがバスフィッシングの面白いところかと思います。
『釣り人の根底には当たり前ですが釣りたいという欲求があり、 一方で ”カ〇トテールはよく釣れる” という多くの釣り人の認識がありながらも、必ずしもすべての人がカ〇トテールを投げているわけではない(むしろ今では少数?)』
という矛盾に、バスフィッシングの楽しみ方の神髄が表れている気がします。
このHUシャッドで釣れた魚もそう。 見てわかる通りロクマルには遠く及ばない魚でも、自分にとってはロクマル以上の喜びをもたらしてくれるという、、、本当に不思議なサカナです。
案内していただいた、榎本さん、本当にありがとうございました!
榎本さんは、琵琶湖でのバスボートオーナーでもあります。
今年は琵琶湖チャプター、頑張ってくださいね~!!
帰りはご一緒した、大学の先輩岡山さんのマイホームへ。。。
マイホーム、、、、いつかは買えるのか、俺。
暖かく迎えてくださった奥様もありがとうございました~!
明けて20日は湖上へ。
雪シロの濁りもまあまあとれ、昨日の天気で水温も上昇傾向。
(また明日から寒波らしいですが汗)
魚探に映る魚を追ったメタルバイブのパターンはいまだに安定感抜群で、
お昼前からというユルユルモードでも。。。
フルメタルソニック10g & リトルマックス10gで圧倒言う間に二桁へ。。
やはり魚のしっかり映るところにボートポジションをとれるかどうかが、数を伸ばすコツです。
デカイのは割と少し外れたところにいますね。。。
それにしても
寒いのは寒いのですが、
風もほとんど吹かず、釣り日和です!
逆に良すぎてベタナギ。。。汗
冬のこうした天気は、ワーム(ライトリグ)の釣りに軍配が上がることが多いです。
そこで思い出したのが、、
低水温期の切り札、チビワイドジグヘッド~。
スタッガーワイド2.7インチの 1/20~1/16オンス(1.3g~1.8g) ジグヘッドリグ。
”吸い込みやすく、掛かりやすい” というのがジグヘッドリグの最大のメリット。煩わしいウィードさえなければリグも楽だし低水温期は特によく使います。
なるべく遠くに投げて、底まで落とし、ボトム付近をシェイクしているのかズル引きかよくわからないくらいのアクションでヘコヘコ引っ張ってくるような感じの使い方。
これで今日一番のサイズもヒットしましたが、こちらは惜しくもボート際でポロリ。。。汗 た、、たまらんばい泣
それでも2ケタ釣れてくれて
”風なし波なし”のコンディションで低水温期であればまさに切り札的存在。
ラインはフロロ4ポンドが推奨ですね。(私はアブソルート4ポンド。)

ズーシミ君のメタルバイブに太い50cm~!!!
初釣りで50オーバー、おめでとうございます!
ズーシミ君、今日はありがとうね~!!!
そしてHIDEUPからは新しい製品が。。。!!!!
オスマンダFAT 6.5インチ!! (下は通常のオスマンダ)
そして、フックサイズUP!&ウェイトラインナップUP!
になるスライドスコーンジグ(SSジグ)!!
2017-01-20 03:57:43
2017-01-19 23:26:20