爆風の琵琶湖
2013-07-06 14:00:02
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2013-07-06 14:00:02
2013-07-06 10:18:08
2013-07-05 12:41:48
プリプラが終了しました。
たった3日間でしたが3日間練習が出来ただけでもヨシです。
プリプラと同時に今回はルアマガの取材も同時に行いました。
プリプラ後半ってこともあってハイプレッシャーなんでしょうか!?
難しいってことはよ〜くわかりました。
難しいけど霞水系は超面白いです。
何度来ても飽きないフィールドです。
来るたびに変化してますしね。
新しく沖の石積みが出来たり杭もメチャ減ってるし…w
プリプラが終わった今日は残って営業活動です。
関東にはなかなか頻繁には来れないので、こんなタイミングでしかお店には行けません…
明日も残ってお店行って営業活動です。
夜にはこちらを出発して明後日は琵琶湖に浮く予定です。
しかし外は風強いです。
ピューピュー音してます。
明日も頑張ろう!
2013-07-05 12:40:22
栄えある第1位は・・・・!!!!!
やっぱり、実は大好きフットボールジグ+スタッガー3インチのゴールデンコンビ!!!!
時は真冬~早春。
ディープに溜まったプリが最も口を使いやすいコンパクトなボディ。
地形変化の把握と、移動距離を抑えられる点、そしてなんと言ってもフッキングの良さにおいて、絶対的なアドバンテージがあるフットボールジグに、
シャッドテールのスタッガー3インチの組み合わせ。
ミニスコーンみたいな感じに見えますが、ボトムでチョンチョンやるとプリスポーンが連発!!!
時期的にはちょうどヒウオの群れがディープの地形変化にリンクするシーズンでもあり、やっぱりベイトに近いフォルムがバイトを誘っています。
スタッガー3インチのトレーラーならではのクイックな動きが特徴です!!!
ワイドもそうでしたが、
「シャッドテールをボトムで使う」ことの可能性をさらに感じた上半期。
ツチノコリグもアベスタもスタ3も、基本は巻きません。
ボトムで使います。巻くより釣れます。
もちろんスコーンや、スタッガーオリジナル5インチ6インチテキサスなどを巻いて狙っていくこともありますが、
そこは臨機応変に・・・ということで。
特にスタッガーオリジナルは各メーカーから出ているどのシャッドテールワームよりもサイズや種類が豊富です。
固定概念にとらわれずいろんな使い方や引き出しを教えてくれますよ。
2013-07-05 04:17:22
2013-07-04 15:20:33
さて!!!
昨日は第5位と第4位を発表しましたので、今回は遂にベスト3~~の発表。。
早速第3位!!!
3,3,3,3・・・・・ということでスタッガー3インチ(たまに4インチ笑)のヘビーダウンショット。スタ3ヘビダンでしょ!!!!
これはお世話になってる人が多いんじゃないでしょうか。
シャッドテールのヘビダンってなんだかサイトなイメージがありますが、私の中ではかなり万能なフォローベイトのひとつ。
さらにその中でも、とりわけ活躍するのは春、秋、冬。。。そう、私的には割と寒い時期によく使っている気がします。
スタッガーワイドがギルをイミテートしているのと同じように、スタ3は小鮎なんかの小さなベイトをイミテートします。
そしてギルの活性が低い、寒い時期ほど、ギル以外の魚がメインベイトになることが多い、ということでスタ3が活躍するのです。
ヘビダンにしているのは、小さなワームでしっかりボトムをとるということと、すばやい上下運動で魚にスイッチを入れるためのヘビーウェイト。
メインを10gとして渋れば7g、水深によっては5gくらいまでがメインのシンカーウェイトになります。
リーダーは20センチから30センチくらいをとってます。
これは最近でもよーでてきますよ!スタッガー4インチのライトテキサス!!!!
スタ4テキサスです。
これはもう。。。本当に釣りまくりました~
4インチはハッキリ言って中層の巻きより絶対にボトムズルズル大作戦が得意だと思います。
ボトムの釣りで広いウィードフラットの上で魚を探していくときにもっとも効率の良いシャッドテール。
ボトムで使ってる人はまだまだ少ないと思いますが、ホンマにつれますよ、これは。ボトムの方が圧倒的に釣れる。
テキサスのシンカーウェイトは2.7g~5gくらいまでがベスト。ウィードの中に刺さりきらず、微妙にウィードの上を滑っていくようなイメージで引いてやるといい動きでます。
↑そしてたまにはヘビダンもいけてしまう子。
あるときはジグトレーラーにもなるので、
スタッガーオリジナルシリーズの中では最も万能なサイズです。
そして第1位は~~~~!!!!!!
わかるかな~~????
ってとこで今日はおしまいです笑
明日に続く!!!!
2013-07-03 17:32:27
後片付けの習慣が無い私は、時間があるときにまとめてタックル整理・・・
特に最近は休みがなく、釣りにいけていないので、このタックル整理が大事な仕事!!!
フックの針先が甘くなっていないかとか、錆びていないか、ワームに変なクセがついていないか、なんかを確認しながらルアーをひとつひとつしっかりチェック。
いざ魚を掛けたときの為に事前にできるチェックは一通りやっておきましょう!!!
さてさて、会社の方ではちょうど6月も終わり1年の前半が終了です。
そこで!!!私的に1~6月に活躍したルアーベスト5!!!!
(イマカツの南さんのブログ見て私も思い立ちました笑)
第5位!!!!
やっぱりハイドアップいえばこれ!!!!
HUクランク!!! 今年はメタルバイブが大流行した冬でしたが、そんな中秋から安定してバスをつれてきてくれる、もうまさにハイドアップの看板娘的存在。
特にHU-300に関しては、私が学生時代に真冬のディープクランクを覚えさせてくれた「入門クランク」とも呼べるほど神なクランクベイトなんですよ。
琵琶湖をベースに出来ているこのクランクベイトは、飛距離、浮力、そしてクランクベイトを巻き続けるのに絶対必要な「ブルブル感」と「軽い引き抵抗」、全てを合わせ持っている名機中の名機。
その扱いやすさから、何よりクランクベイトで釣ってみたい、って人に一番オススメしたいクランクベイトです。
今年はモモイロ君など、新色が追加になったことと、いままでレンジ的に届かなかった4m~4.5mを攻略するために
ついに!!!ついにHU-400が追加になります!!!!HU70、HU150、HU200、HU300、HU400・・・
これで完璧なシステムクランクの完成ですね!!!!
そして、第4位!!!!
品切れ続出のこの子。
そう、今年新発売になったスタッガーワイド2.7インチ!!!!!
たしか12月か1月に、プロトの段階でサンプルを秀雄さんから強奪し、その一発目のバスが58センチという、私の中ではなんとも強烈なデビューを飾ったチビワイド君。
これも、真冬にメタルバイブが流行した中、風の無いときであればこれを投げればどんなに寒くてもボーズはありませんでした。
本当の意味でのヤバイ食わせ能力を持ったフォローベイト。
主な使い方は寒い時期は1.8gまでのジグヘッドが中心でウィードにかけて軽いシェイクで引っ掛けては外す、というものでした。
特に早春のライトリグ合戦でもかなりのバス君を連れて来てくれました。
このチビワイド君に関しては使い方はまだまだ未知!!!
ジグヘッド、キャロ、ダウンショット、スモラバやフットボールのトレーラーとしても実績があります。
今後が楽しみなルアーですね。
ん~。。。順位間違えたかな・・・・???
第3位から第1位はまたの機会に・・・♪
あ~釣りいきたいばい!!!!!