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    冬のオープンエリア攻略にHUミノー111S!潜って暴れる!!

    2020-02-16 12:40:09

    最近のオープンエリアは魚がいっぱい!!

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/02/16

     

    なんですが、毎日毎日パターンも違えば活性も違います。何の具合だかわかりませんが。

     

    日によっては、「ついにこのエリア終わった」と感じるほどに何も反応しない日もあります。でも違うんですよね、魚はいるんです。口を使わないのかパターンが見つけられてないのかはわかりませんが、釣れないだけなんです。

     

    ほぼ毎日出ている身としては、こんなに面白くて辛い状況もありません。いる魚をどう釣るかを考えるのは非常に楽しいですし、でも決して簡単ではないパターンもあるわけで。

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/02/16

     

    そんな中でHUミノーがハマる日っていう日も数多くあります。基本的にはジャークからの巻きというパターンですが、このジャークの具合やジャークと巻きの間のストップや、巻きの速さなどを調整してその日のシーバスに合わせていくという使い方になります。

     

    他のミノーに比べてHUミノーが最近のシーバスに合っていると感じるのは、潜行深度が深い事とルアーがジャーク時に暴れてくれることです。潜行深度については、シーバスのレンジが深い場合でもHUミノーなら届かせることが出来るという事なんですが、正直届かせるだけならロングリップのミノーを使えば届きます。

     

    ただ、ロングリップのミノーはジャークの際にミノーを暴れさせることが出来ません。HUミノーはジャークして横っ飛びしてダートするミノーではありませんが、直線軌道から程よく外れて暴れてくれるミノーだと思っています。この、潜行深度を確保しつつジャーク時に暴れてくれる特性がHUミノーの特徴で、最近のシーバスに合っている気がします。気がするというあいまいな表現をするのは、日によってアクションのイメージが違うからです。

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/02/16

     

    例えばシーバスのレンジがHUミノーの潜行深度よりさらに下で、ジャークをして暴れさせてシーバスに気付かせて下から呼んでこないと釣れないなと感じる日。巻きで追ってきたシーバスの前でジャークさせて、シーバスにミノーを食われないように暴れさせると捕食のスイッチが入る日。シーバスにルアーを見せないように暴れさせて見切られないようにすると口を使う日。

     

    一例ですが、本当に日によって時間によって目まぐるしくパターンが変わるのが最近のオープンエリアの釣りです。その中で、文字に起こすとジャークからの巻きというだけなのですが、イメージしているシーバスの動きは全く違うために、効いてる気がするというあいまいな表現になってしまいます。ちなみにイメージしているアクションの違いで、ジャークの強さや数、ストップ具合、巻きの速さを変えています。

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/02/16

     

    追ってくるシーバスの感じとか、捕食のタイミングなどでイメージの部分は判断しているのですが、正直イメージですので本当に合っているかも微妙なものです。でもどういうイメージで釣りをするかは非常に重要な部分です。

     

    ちなみに潜行深度が深いから、深いところにいるシーバスだけに有効かというとそういう訳でもありません。潜行深度が深いと深いところのシーバスにまでアピールすることが出来るというだけで、ロッドを立てて引けば表層のシーバスを釣ることもできます。最近は超表層のレンジ1m以浅というレンジの日もありましたが、それもHUミノーで攻略しました。表層系ミノーの方が釣りやすいのでは?と思うかもしれませんが、HUミノーだから釣れたと思っています。

     

    次回はイメージ別のアクション方法について書いてみたいと思います。念を押して行っておきますがあくまでイメージです(笑)

    HUミノーお客様釣果報告!スエピカピカ&キンキライワシとピンクグロー!

    2020-02-12 11:56:20

    まとめてですがユーザーさんからの釣果報告!!

     

    まずは加藤様!スエキンキライワシにて!!僕の船で釣ってくれました!!

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/02/12

    日ムラがあるのですが現在好調のオープンエリアにて!ただ巻くだけじゃ釣れないミノーパターンですがしっかりつかんでくれました!!

     

    続いてバス釣り冬季休業中につきシーバス通いの小山様!

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/02/12

    小山様はピンクグローがお気に入り!この日は正直ミノーパターンは無理!と僕はあきらめていた中で、細かいトゥイッチ中にパク!!僕には獲れない魚でした!お見事です!!

     

    別日で

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/02/12

    またしてもピンクグロー!!(笑)

    この日はミノーパターンだったのですが、かなり渋めの日。小山様曰く食わせのピンクグローらしく、渋い中でもしっかり結果を出してくれました!!

     

    いつも通って頂いている橋本様も池田船長の船でナイスサイズ!!

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/02/12

    この日は今季一の激渋デイ…。そんな中でスエピカピカイワシで仕留めてくれました!!

    トゥイッチ&ストップの繰り返しでどうにか食わせた!ガーサス!!

     

    最後は他船サプライズさんで松原さん釣りあげたランカー寸止め!!惜しいけどデカい!!

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/02/12

    ルアーは外れてしまったそうですが、スエピカピカイワシで釣れたそうです!!

    やはりこの日も激渋だったらしい…。

     

    天候が安定しない(大風が多い)ためか、魚が中々口を使わないことも多いここ最近のオープンエリア。とはいえ魚がいない訳ではありません。チェイスは多いし、食わせるパターンがわかればヒットもするし、潮が効いたタイミングでバリバリ連発!なんてこともあります。

     

    釣りは魚の機嫌次第というところも正直大アリです。でも渋い中で見つけたパターンというのはそれはそれで格別。特にミノーの釣りはマニュアル感があるので釣ったった感がたまりません!!

     

    個人的に最近の状況にHUミノーはかなりハマっているミノーだと思います。激渋の中HUミノーだけバリバリ!なんてことにはなりませんが、HUミノーならこの状況でもどうにか拾えるという感じです。色々要素はあるのでしょうが、その要素を次回以降書いてみたいと思います。

    やっぱりアカキン好調!!真冬でもHUミノー111Sでシーバスが釣れる!!

    2020-02-10 00:53:13

    アカキンが好きだから僕は投げてただけなんですが、実はアカキンが最近一番釣れるという事実が他の船長から(笑)

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/02/10

     

    という事でHUミノー111Sアカキン好調です!

    最近はバイブレーションとミノーどちらかが良い日がくっきり分かれることが多いです!ミノーがいい日はバシバシジャーク!!ジャーキングパターンがハマるとジャークすると釣れる気しかしない気持ちのいいパターンです!!

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/02/10

     

    バシバシジャーク×5~7回 → ゆっくり巻き → バシバシジャーク×5~7回 の繰り返しなのですが、→の部分に必ずストップを入れてください。ストップがかなり重要です。ストップしないで巻いてるだけだとかなりヒット数が少なくなります。(ひどい日は全く釣れない日も・・・)

     

    止めると見切られるっていう定説がシーバスには昔ありましたが、そんなの絶対にウソです。止めないと釣れません。止める時間も一瞬とかではなく何秒とかの単位で止めたりもします。止める時間はその日の状況次第です。

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/02/10

     

    止める間にシーバスが寄ってくる時間を作るって言うのもありますが、止めてる間にバクっていう事もあります。

     

    これもその日によりますが、バイトすると手前(自分)側に走ってくることが多い日って言うのもありますので、バイトが感じなかったり、ちょっとしたコツっていう小さいアタリしかないでない日もあります。で、こういうアタリはバリバリ巻いてテンションかけて合わせるなりしないと掛からないので、フッキングも最近重要だったりします。

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/02/10

     

    ちなみにアカキン好調なのは間違いありませんが、アカキン好調で投げまくってるから故、アカキンが釣れなくて他のカラーが釣れる日って言うのも結構はっきりわかります。何となくパターンみたいなものを見つけたいと思い色々投げてますが。ひとまず最近はアカキンから始めて釣れなければ他のカラーへというローテーションです。

     

    いつまで続くのかなーとドキドキしながら毎日キャスティングの釣りを展開しています。例年はジギングの時期なので、そもそもミノーで釣れること自体異常なのです(;^_^A

     

    でも釣れるに越したことはない!!魚がいるうちに是非遊びに来てください!お待ちしてます!!

    今年はフラットフィッシュにチャレンジ!ワイド4マゴチ&HUミノーヒラメ!

    2020-02-05 14:41:02

    暖冬だからか今年はやっぱりおかしい。いい事なんですがおかしい。

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/02/05

     

    2月なのに普通にワイドでマゴチが釣れる(笑)

    通常1月2月はワイドでとかではなく、そもそもが釣りづらい時期とされているマゴチ。夏の魚という印象が強いマゴチですが、決してそんな訳ではなく春秋が一番釣れる魚だと思っているのですが、真冬にこんな簡単に釣れるのは今まで体験したことがありません。(と言っても経験浅めです)

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/02/05

    ワーム取れちゃいましたが、これもワイド4スエジミグリーン。ジグヘッドは25gのスイミングテンヤを使用して、動かし方はいつもの2回転リーリングからのテンションフォールです。特にゆっくり動かしたりとかそういう事はしていません。フツーに動かしてフツーに釣れてくれます。

     

    最近はシーバス釣りの合間にとか、お土産用に1本2本欲しいとか、そんなテンションでやっているので、一便全部フラットという事は中々ありませんが、合間にちょっとやって1本2本ならそんなに時間かからずに釣れる印象です。たまたまいいタイミングでやってるだけかもしれませんが

     

    釣れるカラーはなぜかスエジミグリーンが本当によく当たります。エリア的にグリーンが強いエリアではありますが、なぜかスエジミグリーンは結果が出るのが早いです。お土産釣り希望の方はワイド4スエジミグリーンを是非ご用意ください(笑)

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/02/05

     

    ヒラメもかなり日ムラがありますが、まだ釣れてます。この釣りもイメージ的には真冬というよりは初冬くらいの釣りだと思っているのですが、今年はこのまま春に突入しちゃいそうですね(汗)

     

    ヒラメ釣りはタイミングと状況を非常に選ぶ釣りです。釣るテクニックというよりは比較的魚のご機嫌任せな釣りという事です(笑)

     

    釣り方でいえば非常に簡単。HUミノーを結構早めにタダ巻きする。これだけです。

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/02/05

     

    魚の機嫌次第の釣りとは書きましたが、ルアーの選り好みは非常に激しいのがヒラメという魚。活性が高いと感じる割にはルアーの種類もカラーも非常にシビアな魚な気がします。実際船中で釣果のムラが激しく出てしまうことが多い魚です。10対0なんてこともあります。

     

    ルアーはもちろんHUミノーを僕はおススメします。カラーは俗にいうヒラメカラーと呼ばれるカラーは大体が派手なカラーが多いと思いますが、お客さんの釣果を見ていると正しくその通りでゴールドベースやチャートの入ったカラーが強いことが多いです。HUミノーでいえば、アカキンやスエピカピカイワシ、スエキンキライワシなどがヒラメカラーです。

     

    簡単に釣れる魚ではないからこそプレミアム感のあるフラットフィッシュ!ちなみにロッドやリールなどのタックル類はボートシーバスタックルそのままでチャレンジできますよ!ルアーを揃えて是非チャレンジしてみてください!

    冬のカサゴ釣り始まってます!!ボトムをトントン→コツコツッ→バシーっ!!と合わせるのが超気持ちいい!!

    2020-02-01 01:17:53

    冬シーバスが好調の東京湾ですが、この時期本番の釣りといえば毎年恒例の

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/02/01

     

    スタッガーオリジナル2.5インチを使ったカサゴ釣りー!!

     

    カサゴ釣りに関してはこちらをご覧ください↓

    バス釣り大好きな方に超おススメ!東京湾ボートメバル・ カサゴシーズンイン! カサゴタックル編

     カサゴタックル補足編!

     カサゴ釣れてますよー!

     カサゴの釣り方!

     カサゴ釣りのフッキングは

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/02/01

     

    僕は普段テキサスリグで釣っていますが、直リグ、フリリグ等ボトム系のリグなら何でもOK!ボトムをズルズルするだけでゴンゴン当たってきます!!

     

    正直なんでも釣れるんじゃないの?と思うくらいアタリが多い釣り。でも何人かで同じ釣りをしているとアタリが多い人少ない人は結構くっきり分かれるので、ワームの形状・カラーなどはとても重要な要素なんだと感じます。

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/02/01

     

    今回、僕にはあまり大きいカサゴは釣れませんでしたが、基本的には冬の寒い時期の方が大きい魚が釣れやすいと感じています。という事は、デカカサゴ釣りたいなら今がシーズン!!

     

    自宅に眠ってるバスタックルを使うチャンスです!(笑)ボトム小突いてバシーっと合わせるのはやっぱり楽しすぎますよ!!バスオフシーズンの練習にもピッタリの釣りだと思います。送って合わせるというよりかは電撃アワセの練習です。(もう電撃アワセって使わない?)

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/02/01

     

    僕はカサゴ釣りはテキサスなどの重めのリグで、少し大きめのワームを使って釣るのが非常に楽しいのですが、ジグヘッドで釣る繊細なカサゴ釣りも実は面白いです。メバルタックルそのままでもできるのが良いところでもあります。

    ワイド1.5インチでの カサゴの釣り方!

     

    メバルももちろん楽しいですが、実はカサゴも超楽しいです!!冬の釣りですので早めに遊びに来てくださいね!

    HUミノー111Sで冬シーバス釣れてます!大好きなアカキンは曇りの日が〇?

    2020-01-30 15:04:15

    釣れそうなカラーという事でいろいろ考えたニューソルトカラーの8色ですが

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/01/30

     

    やっぱり個人的にはアカキンが好き!

    まぁ定番カラーってこういう個人個人でハマる色っていうのが必ずあるはずという狙いで、定番カラーっぽいカラーをを出したところもあります。出した本人が一番その考えにのっとった行動で魚を釣っております。いやーアカキン釣れるわー(笑)

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/01/30

     

    東京湾的にアカキンは昔の定番カラーというか、少し古いイメージのカラー。でも良く釣れます。

     

    よく言うのは日の出とか、日の入りとか周りがアカキンみたいな色になってきたら釣れるってみんな言いますが。そういうときもあるんだろうけど、別にいつでも釣れると思ってます(笑)

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/01/30

     

    朝方、夕方は正直あまり関係ない気がしますが、確かにピーカンの晴れの時よりは、少し暗めの光量の時の方が釣れるイメージです。天気的には雨っていう暗さよりは、曇りっていう暗さの方がヒットは増える気がします。濃い雲っていうよりは薄い曇って言ったらいいんでしょうか。

     

    最近はHUミノーで釣れやすいタイミングとアクションが何となく見えているので、カラーでの釣果の違いも分かりやすくなっています。釣れるタイミングや釣れるアクションが見えてないと、カラーで釣れてるんだかなんだかわからないですからね(笑)

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/01/30

     

    で、感じるのはアカキンは曇りの日に釣れるなーと思う事。じゃあ晴れた日は全く釣れなくなるかというとそういう訳ではなくて、アタリの数がやはり減る感じがします。ピーカンの日やタイミングは他のカラーの方がヒットが増えます。

     

    最近はあまり天気がいい日も少なかったので、アカキンが活躍する機会が多かったです。天気がいい日は大体大風で出れないことが多かったというのもあります。そういう天候なんですよね最近(´;ω;`)

     

    冬シーバス釣れてます!!明日明後日は風ビュービューですので風吹かない日に是非遊びに来てください!

    冬シーバス狙いでHUミノーをジャークジャーク!!サワラも!

    2020-01-29 13:18:35

    冬シーバスはHUミノーが熱いです!

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/01/29

    日によって釣れるタイミングが絞られる日もありますが、良い日は一日ミノーで食う日もあります!そんな日はジャークしっぱなしで辛い!でも面白いからやめられない!!

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/01/29

     

    天気があまり良くない日はケイムラカタクチ!澄み潮傾向の冬の潮色によく合います^^

     

    前回お伝えしましたが、基本的には強めのジャークからの巻きで食わせてます。ジャークはなるべくラインスラッグを出してミノーが暴れるように動かします。正直実際そこまで暴れてはないんでしょうが、イメージで。

     

    ラインスラッグを出す事はもう一つ目的があって、少しミノーが止まる間を作ることです。ジャークを繰り返す間の間も必要ですし、巻きに切り替える時に止める間も必要なのでラインスラッグを出したジャークにします。

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/01/29

     

    あくまでイメージですが、なるべくシーバスに食われないようにジャークするイメージでジャークしてます。食われないように逃げるから喰おうと思ってくれる。ジャークを入れずにタダ巻きだと大体ついてきて終わってしまうことが多いので、シーバスに慌てさせたいという目的でジャークしてます。

     

    ちなみにこの日はかなり光量が落ちてきたのでピンクグローに変えましたが、なぜかバラシが多発(´;ω;`)

    この時のバラシは、食いが浅かったとかではなくただの僕のミスだったかと…バイトはいっぱいでした!

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/01/29

     

    これも日によってですがサワラもたまーにいらっしゃいます。鳥山撃ちなんてことも出来る日もありますが、出来る日もあるという感じです(汗)

    シーバス釣ってて混じることもあります。

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/01/29

     

    サワラにはスエピカピカイワシ!これもジャークの釣りですが、サワラ狙いの時は表層でバシバシ上にジャーク!!

     

    サワラが食ってるのはちっさいイワシなので、なるべくサワラにルアーを見せないようにジャークジャーク!!逃げまくってるイワシを演出します!

    これもイメージですが。

     

    シーバスもイワシを食ってるんでしょうが、釣ったシーバスがゲロゲロ吐くのはバチだったりします。海って不思議ですねーめっちゃベイトフィッシュ追っかけてる食い方なのになー(笑)

     

    今年は冬シーバスがめちゃ熱いです!冬でも一日キャスティングで釣りができますよー!