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    HUミノー111S釣果報告まとめて紹介!!東京湾はもちろん西の方からも釣果が!

    2020-03-08 04:11:21

    釣果報告をまとめて紹介!!順番前後しますがあまり気にしないでください!!(笑)

     

    まずは弊社アイランドクルーズで、上州屋戸塚原宿店 林様!!

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/03/08

    HUミノースエキンキライワシでの釣果です!ありがとうございます!!

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/03/08

    ちなみにその前に来ていただいたときは、僕がHUミノーでバリバリでした(汗)

    お店の釣り情報に掲載していただいていますので、是非ご覧ください!1/15と2/21です!

     

    http://www.johshuya.co.jp/shop/top.php?s=165

     

    続いて、

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/03/08

    常連の細沼様もスエキンキライワシでナイスサイズキャッチ!池田船長の船でした!!

     

     

    最近は東京湾のみならず、西の方でも活躍している様で

     

    四国ではムロさんがナイトのイワシ付きシーバスでがっつりはめてくれてますし、

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/03/08

    Instagram statham.ojisan

     

    愛媛の遊漁船WILDCATさんでHIDEUP営業の南くんもデカいの釣ってるみたいなんですが写真が…。釣れたら教えてよ!!ヽ(`Д´)ノプンプン

     

    で、何でそれを知っているのかと申しますと、スタッフ久次米さんがシェアした四国中央市の【いわくら釣り具店】さんのブログに載っていたからです。スエピカピカイワシ&スエキンキライワシが入荷しているようなので、お近くの方は是非!!

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/03/08

     

    他には

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/03/08

    伊勢湾の小森さんが大会プラででっかいの上げてます!

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/03/08

    イワシカラー!!

     

    東京湾で釣果が出ていることはもちろんうれしいですが、西の方でも釣果が出ていることが嬉しすぎます!!皆さんありがとうございます!!

     

    ちなみにですが

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/03/08

    東京湾も依然HUミノーで釣れてます^^

     

    アフターの時期が過ぎたからなのか70UPや80UP率は下がったものの、最近数は以前より多くなってきたのではないかなーと思っています。よって50~60センチくらいのサイズ感で数釣りが楽しめます!風が吹かなければ(;^_^A

     

    春のキャスティングシーズンもこれからまだまだ楽しめるはず!皆様釣果報告お待ちしています!!

    サワラが釣れるー!HUミノー111Sケイムラカタクチでサワラチャレンジ!!

    2020-03-04 05:12:37

    またサワラが釣れてます(汗)

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/03/03

     

    去年長すぎたシーズンがついに終わりを告げたかと思ったらまた釣れだしました。とはいえ年越し年明けくらいに東京湾にサワラが入ってくるのは毎年のこと。今年もちゃんと入ってきたなーって感じですが、釣れるのが湾奥すぎる気がしてて入ってきたのか、去年の長すぎるシーズンの残りなのかがよくわかりません。ひとまず釣れるのは良い事です(笑)

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/03/03

     

    今のところは、ナブラ撃ちでもなければ、鳥山撃ちでもありません。いそうだなーのエリアでミノー投げまくりジャークしまくりでサワラにアピールして釣る感じです。

     

    ジャークは去年のハイシーズンと同じく、上にジャーク。ひたすら上にジャークです。HUミノーはダートするミノーではありませんが、普通のミノーならダートさせるようなイメージのジャークです。ワインドとかそういうシャクリ方に近い感じでジャークします。

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/03/03

     

    同じベイトを追いかけてシーバスも混じっていますので、巻きを入れるとシーバスが食ってきます。シーバス込みで楽しむのも僕は全然アリだと思っていますが、サワラしかいらない!って方はジャークをひたすら!腕パンパンになってもジャークしまくってください!

     

    ちなみにベイトは10センチ無いくらいのカタクチイワシ。という事でケイムラカタクチという訳ではありません。前日の爆風による少しの濁りと、曇天で光量が少なかった為にケイムラカタクチをセレクトしました。

     

    特別なタックルは必要ありません!シーバスタックルとHUミノーで狙えます!ただし、そもそもが神出鬼没なサワラですので、いるいないは保証できませんが…。回ってるうちにチャレンジしましょう!シーバスもまだまだ釣れてます!

    ボトムチ二ング調査中!コイケシュリンプで53センチのクロダイ来たー!!

    2020-03-01 14:29:28

    ずーっとやろうやろうと思っててやっと行けたチ二ング調査。

     

    勤め先であるアイランドクルーズでは、落とし込みのクロダイ釣りを定番の釣りとして出船していますが、ボトムチ二ングでの出船はしていません。噂では簡単に釣れるらしいと聞いたので、強風の合間を縫って調査してきました。

     

    で、まさかの一ヶ所目から

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/03/01

    釣れたー!コイケシュリンプ チャートグリーンゴールドF!!フリーリグ9gでした!!

     

    まだ語れるほど釣っていませんが、ひとまずこの一枚はマゴチのアクションのショート版。ぐるっと半回転テンションフォールの繰り返しで、釣れました。

     

    この後あちこち回りましたが、アタリはあるものの乗らないが続き結局釣れたポイントへカムバック。

     

    アクション変えたり、流す筋変えたりで色々試したらついに

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/03/01

    クロダイ来たー!!53センチ!!デカい!!

     

    キビレばっかりと聞いていたのですがバッチリチヌ釣れました!しかもデカい!!

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/03/01

    なんだかんだでの結局コイケシュリンプでした(笑)

     

    アクションはロッドでチョンチョンと2回ジャークして、糸フケ取ったらまたジャークの繰り返し。糸フケ取ってる最中にゴンッと来ました!!

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/03/01

     

    同じアクションでもう一枚キビレを追加。ボトムチ二ングたまらんです。

     

    短時間調査でしたが好感触でめちゃ楽しかったです!!ワームはコイケシュリンプで決まりだけど、リグはフリーリグじゃなくてもいいような気が…。いろいろ考えて再度挑戦します!

    イワシカラーって言っても…。HUミノー111Sイワシカラーの狙い!

    2020-02-26 08:07:43

    イワシカラーってみんな好きですよねー。こんな事言うのもなんですが、なんでだろう?(笑)

     

    東京湾で釣りをしていると中々に疑問です。というのもイワシをベイトとしているシーバスは釣りやすいは釣りやすいのですが、イワシって言っても東京湾でいうイワシって基本カタクチイワシなので、点々なんてありません。もっと言うと青でもない。

     

    それなのに「最近のヒットカラーはイワシカラーですか!?」なんてよく聞かれる。イワシ前提の聞かれ方にも疑問です(笑)

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/02/24

     

    もちろん釣れるカラーです。でも【イワシ】っていう名前にしておいてアレですが、イワシカラーをイワシだと思って使わない方が良いと思っています。全国的に見てどうなのかはわかりませんが、東京湾でいえばHUミノーのイワシカラーのようなマイワシがベイトとなることは非常に稀です。ですので、基本マッチザベイトを狙ったカラーではありません。

     

    では何を狙ってのカラーかというと、ブルーバック+ホロ。ここです。

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/02/24

     

    ブルーバックって何となく光量が多い時に強いカラーだと感じています。ですので、そんなシチュエーションで使えるブルーバックのカラーは絶対入れたかった。組み合わせるホロは細かく光るホログラムを採用。光量多めで使いたいので、あまりビカビカ光る感じにしたくなかったのです。もちろんシチュエーション的にクロムメッキっぽくしたり、クラッシュホロやレンズホロなどがいい時もあるんでしょうが、今回は鈍く光る感じというかチラチラ光る感じのホロを採用しました。

     

    ドットと黄色はアクセントです。黄色の部分なんてほぼほぼ見えてないと思いつつも、脂乗ってる感が出るから魚から見ておいしそうじゃないですか。でも意外とそういう細かい部分見てたりすると思うんですよね。というか魚ってだいぶグルメなので、見ようとしてると思うんです。なんでもよかったらイナッコとかトウゴロウとかもっとバクバク食われていいと思うんですよね。

     

    ドットはイワシ柄の演出って言うのもありますが、凹凸感を出すためだったりバイトマーカーだったりという意味があります。

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/02/24

     

    先日のyoutube撮影でYOHEIさんがバシバシ釣っていたのもHUミノーイワシカラー。この時のベイトもイワシですがカタクチイワシです(笑)

    でも後ろの天気に注目。写真だとちょっと暗めに写ってますが、ド日中で雲間から日が見え隠れする光量多めな日なんです!

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/02/24

     

    カラーにはもちろん作った側の意図だったり狙いだったりっていう部分があるのですが、結局食うのは魚ですから魚に聞いてみるのが一番です。いろいろなシチュエーションで投げてみて答えを探してみてください。夜のバチ食ってるときにイワシカラーでバンバン釣れる時だってありますから(笑)

    久々登場?HUミノースエピカピカイワシ!晴天の日に釣れる理由?

    2020-02-24 12:52:33

    最近めっきり登場の機会が少なくなりましたが

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/02/23

     

    スエピカピカイワシも釣れてます(笑)

    今回は池田船長と一緒に出船した時だったので、水の中に浸かってる写真を撮ろうと頑張りましたがまぁ難しい

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/02/23

     

    いっちばんうまくいった写真でこんな感じ。ダメだこりゃ(笑)

    ちなみにこの魚の口に入ってるのもスエピカピカイワシです。

     

    以前からお伝えしている通り澄み潮では依然強さを発揮するカラー。10色に増えたHUミノーのカラーラインナップ唯一のクリアベースカラーであることも特筆するべき点かと思います。

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/02/23

     

    まぁ写真のイマイチ具合は置いておいて…。

    このようにまぶしいくらい日が出てる日でも釣れます。というか日が出てる日の方が良いような

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/02/23

     

    写真にすると伝わりずらいんですが、陽の光が入ると背中のブルーがボディ全体に染まる感じになります。もちろん頭のピンクも。

    これちょっとした狙いだったんです。ピンクヘッドっぽくなることと全体がブルーっぽくなること。こうすることで無駄に光らなくなるかなぁと。

     

    スエピカピカイワシの頭側にはリフレクト板が入ってます。この部分がピカピカ光ることでフラッシングアピールをする訳なんですが、クリアベースカラーってクリアのところが泡ぶくみたいに光ってしまいます。ですので、無駄な光を抑えないとリフレクト板のピカピカが活きないと考え、透け感は残しつつもボディ全体は光らないようにという狙いで背中にブルーとピンクをあしらっています。ブルーは晴天カラーだと思っているので、天気がいい日に釣れるのはそれかもですね。ピンクは海の魚が好きな色ってことでの採用です。ピンクって釣れるじゃないですか(笑)

    チャートバックオレンジベリーはベイトフィッシュカラー?実は意外な出しどころ!

    2020-02-20 12:22:16

    アカキンがいいアカキンがいいと言い続けている僕ですが、もちろん違う色も使ってます(笑)

    確かにアカキンは最近のヒットカラーであることは間違いないのですが、やっぱり反応が悪い日っていう日もあるわけで

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/02/20

     

    今回ハマったのはチャートバックオレンジベリー!このカラー夜のカラーのイメージありませんか?実はデイゲームでのバッチリハマるタイミングがあるんです。

     

    個人的な感覚の話なので確証もないのですが、僕的にはチャートバックオレンジベリーはベイトフィッシュ(特にカタクチイワシ)が多い時のカラーだと思っています。イワシがいる時にイワシカラーでもありませんし、ケイムラカタクチでもありません。僕的にはベイトフィッシュが多く、追いかけているタイミングはチャートバックオレンジベリーです。

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/02/20

     

    理由は正直わかりません。でもベイトの気配が多い時に良い思いをしているのは確かです。この日は、鳥山があちこち沖に出ていました。不思議なことにこの鳥山自体では釣れることはなかったのですが(結構最近あるあるです)、シャローには依然シーバスはおり、何となくアカキンに反応が悪いと感じた時に、チャートバックオレンジベリーに変えたらシーバスが反応してくれるようになりました。

     

    シャローを流すときって魚探の反応ももちろんあてにしますが、それよりも目で見る情報の方が重要だったりします。鳥山があるという事はベイトフィッシュが多いという証拠。今狙っているところとは少し違う場所だったとしても、近い場所であれば同じベイトが入っている可能性は非常に高いと思います。

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/02/20

     

    恐らくこの日もシャローに同じベイトが入っているために、チャートバックオレンジベリーに反応が良かったのだと思います。もちろん夜にも使えるカラーですが、デイゲームにも実は欠かせないカラーなんです。しかもベイトフィッシュを追ってる時っていうタイミングに良いなんて、意外に感じる色じゃありませんか?(笑)

     

    理由は分からないと言いつつ、個人的にはベイトフィッシュのお腹の色のホワイトをシーバスが見つけようと探しているから、ホワイトが多いチャートバックオレンジベリーに反応がいいのかなぁとも思っています。オレンジはホワイトとの明滅効果的な意味があるから必ずベリー全体に入れたかった。

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/02/20

     

    ほとんど、たまらんばいイエローと変わらないんだからそれでいいのでは?と思うかもしれませんが、そこは個人的なこだわりです(笑)

    やはり線のモノが見えたり消えたりすることで、本物っぽさというか魚を騙せる気がしてるので、オレンジはベリー全体に入れて欲しいと思い、たまらんばいイエローとほとんど変わらないけどわがままでオレンジをベリーに入れて作ってもらいました。(一応色の濃さとか太さとかもこだわってます)

     

    今回発売された新色8色は定番カラーっぽいカラーですが、一応各色そういった細かい理由だったり、個人的こだわりの詰まった新色8色です。是非ご自身で思い入れのあるカラーや、釣れそうと感じるカラーを手に取って使ってみてください!

    シーバスがHUミノーのレンジより下にいて、ジャークで上まで呼んできて食わせるイメージ?HUミノーの使い方!!

    2020-02-17 03:18:32

    さてさてちょっと曖昧な釣りをする時のイメージの話です(笑)

     

    今回は【シーバスがHUミノーのレンジより下にいて、ジャークで上まで呼んできて食わせる】というイメージです。ちなみにですが、そんなのバイブ沈めれば喰うんでしょ?と思うかもしれませんが、食わないからミノー投げてます。泳いでる層と食う層って必ずしも一緒ではないし、アクションの質によって食う喰わないも出てきます。レンジだけ合わせれば食う訳ではありません。もちろん逆にバイブでしか口を使わない日もあります。そもそも下にいるイメージだから本当に下にいるかも微妙な話ですけどね(笑)

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/02/17

     

    で、シーバスを下から呼んでくるイメージなので、まずはある程度潜らせてから、ジャークは強めに下方向にロッドを捌いて3~10回くらいジャークします。下にいるシーバスにここにいるよーって気付かせるイメージです。回数に幅があるのは気付くのに時間がかかるなーって気がする日は多め、あんまりジャークし過ぎると嫌がっちゃう日があるのでそんな日は少なめという感じです。ジャークは僕はかなり糸フケを出してジャークさせます。ジャークとジャークの間にストップの間ができるし、多少なりきダートしてると思うので糸フケだしながらのジャークをしてます。

     

    気付いて上まで上がってきてから食わせるわけなんですが、ここら辺が日によって違います。ジャークからストップ、続いて巻きという流れなのですがストップは一瞬でいい日もあれば、しばらく止めておかないと食わない日もあるし、沈めてから巻かないと釣れない日もあります。

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/02/17

     

    一瞬のストップの時は、最後のジャークの糸フケを取って巻き出せばいいだけです。糸フケがあるので止まっている時間が少しあります。止めたときに食うと感じる時は、少し糸を張り気味でストップさせておきます。止めて食う時は大体5秒以内くらいです。止めている最中にコン!っと当たるので巻きまくって合わせてください。

     

    沈めないと食わない、というか沈めてる最中に寄せて巻きで食わせるというイメージなのですが、沈める時は糸を弛ませます。糸を弛ませることで、PEラインの浮力で頭が少し上に持ち上がります。持ち上がると重心移動のウェイトがお尻側に移動するので、お尻を下にしてスーッと沈んでいきます。実際20~30m先でどうなっているかは見えませんが、この止める時と沈ませる時で姿勢を変えることが出来ることもHUミノーの特徴の一つでもあります。

     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2020/02/17

     

    止める時は頭下がり姿勢で食わせる姿勢に、沈ませる時はお尻下がりである程度のスピードで魚を寄せながら沈ませる。これは試作品段階で送られてきた時に気付いたHUミノーの特徴でした。シンキングモデルは重心移動ウェイトが2つ内蔵されていて、その内臓ウェイトがマグネットで固定される方式になっているのですが、追加した2個目のウェイトまで磁力が届かず2個目は固定できていません。これが功を奏して、今回のような使い方が可能になりました。重心移動を内蔵しているシンキングミノーのほとんどはお尻から落ちますが、このように姿勢をコントロールできるミノーはHUミノー以外に僕は知りません。

     

    最後に巻きを入れるのですが、最近でいうと巻きが速くていい時は中々ありません。HUミノーはブルブルと泳いでいることが伝わるほど今日波動のミノーですが、これがギリギリ動いていると感じるくらいのスピード、もしくは動いてないと思うくらいのスピードで巻くとアタリが出ることが多いです。巻くのはリール10回転以内くらいです。大体の場合は巻き出しから3回転以内くらいでアタリが出ます。

     

    次回以降もイメージの話をしたいと思います!冬シーバス釣れてます!!