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    4/24 何をやり切る⁉今の琵琶湖南湖。

    2023-04-25 01:38:14

    週末の琵琶湖南湖はなかなかの苦戦。
    風が強いと言えば強すぎたのはありますが、それでも誰かは釣っているのが琵琶湖です。

    なぜか甘くない4月の琵琶湖。

    なかなか魚から返ってくる答えや情報が少ない為に、何かをやりきるべきなんですが、何をやり切るかを迷ってしまうのが辛いところ。

    今時期で言えば、エリアや状況によればもちろんサイトも可能ですし
    更に言えばライブスコープを使ったライブサイト、ライブシューティングもありますが

    個人的にはやはりブラインドで釣りたいところ。

    そんな思いの中何をやりきるか。。。

     

    今やっている釣りの中では

    「フリーリグのズル引き」

    が一番なのかなと思っています。

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2023/04/25

    ”土曜日近江大橋南エリアのゴロゴロハードボトムエリアで
    SVSBビッグの5gフリーリグをズル引き”

    爆風の中、しっかりボトムを取って55cm!!

    ボトムを引けばガチガチするくらいのボトムです。

    漢 毛利さんに助けれました。。


    この日は各所回るもほぼ爆風で釣りにならず、、

    夕方一瞬だけ風の緩んだタイミングで下物シャロー。

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2023/04/25

    下物水門前の②mにあるこれまた石?ハードボトム系で
    ネコリグゆすって一発。

     

    少し前まではハードボトム剥き出しでしたが、最近は周りにウィードが。。。
    早春に良いハードボトムも周りのウィードが成長することでパワーダウンはしてきます。。。!!

     

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2023/04/25

    日曜日の午前は水路やドシャローエリアでバンク沿いを見て行きますが、、、
    で、出会えず。。。!!!!

    その後は爆風になりながらも、やっぱり南の硬いガチガチエリアで
    コイケシュリンプビッグのフリーリグをずるずるやっているとバイトはあり。もって行かれるも、、のらず泣

     

    ギルは活発になってきたようで、貝捨て場、浜大津、瀬田川のハードボトムやウィードパッチではライトリグをユサユサしているとギルのバイトを感じることも多くなりました。

    月曜日も朝からフリーリグのずる引き展開。


    この日もまた風が強くて。。。泣

    風裏になっていたYAMAHAのシャロー側でウィードパッチ狙い。

     

    スタッガークローの7gフリーリグ
    コイケシュリンプビッグの7gフリーリグでウィードパッチに絡めながら引いていると
    それぞれバイトが出ますが、ラインもっていかれてもこれまた乗らずで無念。。。。!!!

     

    それでもあれこれ手を出さずに、一心不乱にフリーリグをゴリゴリズルズル。

    バイトが遠いと違うんじゃ無いかとか、なぜかノーシンカー投げたくなってしまう最近の琵琶湖病(汗

    でも、ズルズル。

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2023/04/25

    午後に入った南のゴロゴロハードボトム。

    ひろーい範囲を全員でズルズルやっていると、ずばし!!!!と!!

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2023/04/25

    スタッガークローの7gフリーリグ。

    カラーはたまらんばいダークシュリンプにて!!


    何も起こらないことはないのですが、なかなかバイトをモノにできず歯痒い展開が続く4月の琵琶湖(汗

    でも、きたらやっぱりでかいのもあるので追ってしまいます。

     

    ちなみにずる引きは[縦裁き]で。

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2023/04/25

    こんな歯痒い展開が続く中でも
    たまらんばいパーカー買って下さったり、

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2023/04/25

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2023/04/25

    高菜買ってくださったり(しかも大量、。。)

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2023/04/25

    いつも笑わせにきてくださる(?)ゲストさんには頭が上がりません、、、!!!

    なるべく1日の釣りはやり切りでやりたいのですが、もう少し頭柔らかく使って探っていきます。

    爆風の中、頑張って下さったゲストさん、ありがとうございました!!!!泣

    4月4日桜満開!ミッド全開!少ないチャンスをモノにするには!

    2023-04-04 21:58:57

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2023/04/05

    4月に突入!例年より早い桜満開。
    と、同時に、、、、

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2023/04/05

    それまで手堅く釣れていた、スティックのミドスト、ボトストパターンが消滅。
    浚渫ハンプや、穴の淵をボトムにひっかけたり外したりしながら泳がせてくる釣りへの反応が一気にダウン。

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2023/04/05

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2023/04/05

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2023/04/05

    移動したバスを上手く追いかけられず、玉砕する日も(泣


    バスの状態は、ミッドスポーン。
    いわゆる産卵行動手前~全開みたいな感じで、ネスト作りに勤しんでいる様子。
    そりゃあ、餌にも口を使わない、、、

    が!

    そんな中で少なくても、やっぱりフィーディングしているバスはいる訳で

    どんなに厳しかろうが、口を使うやつが0ではないです。



    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2023/04/05

    そんな中で、今おかっぱりで猛烈に釣れているモリケンリグ、(コイケ17mmの直リグ)
    を試したところ、60クラスを足元でサヨナラ、、、

    また新しいコイケの扉が開きそうです。

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2023/04/05

    西岸にはまだ無数に残るウィードパッチ(ニラパッチ)
    これをひとつづつ撃っていく釣りもありますが、、


    今1本を釣るにあたって絞るべき狙いどころは

    ずばり

    「浅くて硬いところ」

    そして濁っていること。

    具体的には

    〇下物でも浅い側の浅くて、固いハンプ(1~2m)
    〇各澪筋の上がったところ、淵。

    このあたりでボトムの釣りで粘るのが一番かたいかなと思います。


    ネコリグやダウンショット、テキサス、フリーリグ(シンカーは3.5~5gくらいの軽めで)などの
    ボトムずるずる、あるいはボトムゆさゆさ系の釣りを選んでじっくりやっていると

    多くはないですがいわゆる「オスバイト」なんて言われる威嚇チックなショートバイトが出たりします。

    そんなバイトが出る場所とその周りでじっくり粘る!

    僕だと、今の琵琶湖南湖はそんな釣り方を選びます。

    高比重系も良いんですが、3~4インチクラスよりは3インチくらいまでのすこし小ぶりなノーシンカーがよいかも。

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2023/04/05

    昨日4/4はお題達成型バトルの10’sが行われました。
    各ガイドさんがお題を持ち寄り、何個達成できるかを競うイベント。

    たまらんばいチームはガヤガヤと騒がしかったですが、その中で2本キャッチ。

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2023/04/05

    1本は下物南の浅エビ藻絡みのハンプの上。
    2本目は、烏丸シャロ―1~2mにある石というかハードボトム。

    ルアーはちょっと小さめのイモ系

    (ドライブシャッド4とスタッガー4のテールカットという、意地リグでした汗)

    で、大藤社長が2本キャッチ。

     

    どのチームもやはり基本になっていたのはボトムがメインで、
    フリーリグやノーシンカーなどで、硬いところをじっくり釣ってた人が多かったです。

    ジグヘッドのドラッギング もありました。

     

    とにかくルアーをバスの口に入れる、そして掛けることを考えると、ちょっと小さくてライトが良さそうなのが今の琵琶湖南湖です。

    簡単ではありませんが、ライトリグも駆使しながら浅くて硬いところをじっくりやってみましょう!!!

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2023/04/05

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2023/04/05

    引き続き、高菜とハリハリ漬けは絶好調!!
    沢山のお土産、お買い上げ、ありがとうございます!!!!!

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2023/04/05

    10’sで明太子当選された犬飼さん、山Pさん、買ってくれた斎藤君!
    ありがとうございました!

    たまらんばい本舗でのご注文も随時受け付けております!
    匠九州 たまらんばい本舗 (tamaranbai.com)