まだまだウィード狙い
2012-11-10 03:22:33
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2012-11-10 03:22:33
2012-11-07 13:34:50
今日は大学の先輩方と奥琵琶湖へ!!!
何時みても綺麗すぎる景色。 まるで海??
今日はファイブオーシャンより、レンタルボートにて出船。
が、ディープのライトリグがあまり反応よくなく、
思い切って湾の外へ。
急深の奥琵琶湖では珍しい、数少ない2~3mのウィードフラットに到着。。。
この水深は。。。。もしや。。。
おっ!!!HU150に飛び掛かってきた!!
更に!!
サイズは伸びないけれども・・・
ドンドン釣れてくる!!!
HUクランクはクランク自体の大きさも、一口サイズで数釣りもできる!!!
にしても、クランクでこんだけ釣れるのは楽し過ぎる!!!!
水深を見ながら、少し水深が落ちたなら、今度はHU-200で!!!
HU200でもヒット!!!!
バスにとってもこのぐらいのサイズのクランクは食べやすいんでしょうね!!
2012-11-06 12:06:22
「釣れない・・・」「厳しい・・・」という声をよく聞くようになってきた琵琶湖。
ついこないだまでは20℃あった水温もみるみる冷やされあっという間に15℃・・・
朝はベタナギ
・・・・が、みるみるうちに荒れ模様・・・
こうなると、釣り限定されます。
点の釣りは不可能。。。
バイブやスコーンも投げてみるも、波がレンジコントロールを邪魔する。
ただ、どんなに荒れてても勝手にレンジコントロールをしてくれるのがクランクベイト!!
荒れた湖面では、「巻いたら浮くルアー」より、「巻けば沈むルアー」の方が圧倒的に操作しやすい。
西岸に比べウィードがいい感じで残っている、烏丸沖~赤の井沖。
HU-150を投入。早巻き。ウィードトップに当てては外す。あとはひたすら巻くのみ。
ウィードに当たる・・・竿先が・・・グイグイ。。。
びっくりするほど早い返答。 40クラス。朝から巻いときゃよかったか・・・朝はいろいろ冒険してしまった。
次第にさらに荒れてくる琵琶湖・・・・・
確実にウィードトップに当たるよう、HUのレンジを下げる。
HU‐200を投入。。
足元で・・・・ぐいぐい・・・
40オーバー!
荒れた水中では目立ってナンボのブラックバックチャート!!
そしてさらに荒れる琵琶湖。。。。。。。。
水上警察が近かったので、少し動こうとしたそのタイミングで・・・・
・・・グイグイ
っと、ちょっとスリムな45クラス!!
今の琵琶湖ではナイスキッカー!!
それにしても水温下がったせいか、バスのバイトも「ガッツン!イタダキ!」とは持っていかない。
竿先に聞いたらぐいぐいっと・・・・・これはこれで気持ちいい!!!
それにまぎれて。。。
「ブリブリっ!」
なんだこのバイトは!!!ってキミか!!!!
これはこれで50オーバーより貴重かも・・・・
グイグイはさらに続く・・・・・
「巻いて巻いて!!」で腕が疲れてきたところでも
足元でグイグイっと・・・・
ガッツリ欲張りバイトは今日一サイズ!!!
ちなみに巻いているのはこんなトコ。
水深3mに残るウィードを狙う。できるだけ背が高くて、きれいなウィード。
さらに・・・・チャートから気分転換にキンクロに変えて、
終了10分前の・・・
巻いてすぐに・・ウィードに絡まったか。。
っと思ったらまさかのグイグイでグッドサイズ!!!!
終わってみれば結構ナイスサイズの水揚げに成功!!
HUクランク最高!!!!
ありがとうHUクランク!!!これからもよろしく頼むよ!!
2012-11-04 03:58:59
ハードルアー、特にこの時期多用するクランクベイトに関しては同じメーカーのものでも個体差があると思いませんか?
私が大学で釣りサークルに入っていた頃は、同じメーカーのクランクベイトでも釣れる「アタリクランク」とそうでない「ハズレ」の話を多く聞きました。
そのアタリハズレの基準というのが、「買ってそのまま投げてまっすぐ潜っていくかどうか」
また、クランクはしばらく使っているとボディにフックによる傷跡がでてきます。そのフロントフックがボディにつける傷が、左右対象にきれいに付いているかどうか。
仮にまっすぐ泳がないクランクでもちゃんとアイチューンさえすれば泳ぐようになるのですが、
HUクランクははじめからしっかりまっすぐ泳ぐ個体ばっかりなんですよね。
HUクランクに関しては僕はまだチューニングしたことがありません。
だから本当に信頼して使えてます。
さて、11月に入り、水温も下がって魚のレンジも段々落ちてくるでしょう。
浅い方ではラオラが釣れてるようです。
いや〜次はどう攻めていこう。
水温は下がっていく一方…どのみちHUクランクでもラオラでもしっかりとリアクションを意識して釣っていきたいですね。
2012-10-31 12:02:03
今日は快晴です。琵琶湖。
最近の出撃では幸か不幸か秋晴れが続いています・・・
水温は前回の出撃時よりもまた落ちて17℃・・・
こんな日は釣りしてもいいんですが、風もないので北へ探検へ♪
いい景色だア・・・癒される
北上北上♪
が、しかし景色は良いが魚は少ない感じ!
北湖の方も本当にウィードが少ない・・・
いつもは浜のライン沿いにエビモ等、縦長のウィードが生い茂っていますが。。
ほっとんど無い・・・・
西岸をある程度見てから、魚を釣りに東岸へ横断!!
秋の晴れ 渋った時の マンメイド (5・7・5)
鉄板取水塔でナイスフィッシュ。
秋晴れ≒マンメイドはパターンですね。 特に周りにストラクチャーのないマンメイドがグッド!
そこしか着く所がありませんからね!!
さて、南下中には「えっ?」ってところにベイトの大群発見。
テキサスリグで。
流入河川のはるか沖。伏流水+ウィード。こんなところにもいたのね・・・
夕方を迎えて・・・・
「巻いて釣りたい!!!」
ってことで短時間ではありますが、HUをグリグリ!!
こんな激渋の南湖でもHUクランクを巻き続ければなんとかなる!!!!
東岸シャロー2mをHU-150の早巻きにて!!!
ホント頼りになるわ!HUクランク!!
・・・というか朝から巻き続けたらよかったんじゃ・・・・・
って後悔してももう遅いか・・・
とりあえずHU投げたら秋の琵琶湖もなんとかなるってことがわかったからよし!!
2012-10-25 13:36:08

昨年、秀雄さんのウィニングルアーの一つになった3ピース。
もう中古市場でしか手に入らないのですが、よくよく見れば琵琶湖でも色んな使い方が出来そう……
ウィードレスでワッキーができるなんてすごいですよね。
琵琶湖だったら、エビモパッチにヘビダンで落としていったり、スピニングでのノーシンカーワッキーも…
はてさて今年はどんな釣り方が勝つんでしょう??
秀雄さんには二連覇して欲しいなぁ!!
頑張って下さい!!
2012-10-24 14:27:29
ここ数日でかなり寒くなりました・・・・
防寒体制で出撃。 ネックウォーマーが要る・・・・
18℃台て。。。。10日前よりさらに2~3℃下がってるし。。。。
急激に冷えたので、「深場」か!??浚渫ディープ狙い!
あ、あれ・・何にもいない。。 ここにガスみたいにベイトなんかが映ってくると釣れ釣れなんですが・・・
実際釣りをしてみますが、案の条音沙汰無し・・・
ということはまだ「ウィード」についているんですね、アナタ。
ではHU早巻きで!!!
グリグリグリ~!!!HU300!!
もういっちょ!!!
回収並みのスピードで巻くと、食ってきます!!
こんな感じの残りウィードを狙ってグリグリグリグリしています。
場所を移動してHU200でも!!
日が高くなってきて水面がベタベタに・・・・
こういう時はクランキングもスローに!!
ウィードにあたったら、そっと竿を立てて、縦さばきで、「トン、トン・・」ゆっくりウィードを乗り越えさせていきます。
「トン、トン、トン・・・・ココっ!!」
っと当たったらバス!!!
このバイト気持ちいい~
「ココンっ!!!」
イメージはテキサスリグ!!
こんな感じのウィードのモリモリしたところで当てていきます。
HUクランクは浮力が高く、ウィードの乗り越えが楽々♪
さらに巻きまくっていって・・・「ココっ!!!」
とにかく巻きまくった一日でした!!