昨日はヤラレチマッタ!!
2014-06-13 22:39:10
キーワード『』で 2016 件ヒット
2014-06-13 22:39:10
2014-06-12 14:14:53
赤城山でエボⅢとやり合ってたジム子がエンジンブローしました。 はい、、、、。 岐阜からの帰り、、ジム子のターボがやられてしまいました、、 高速でしたが、なんとか下道に降り、今はアクセル全開で40kmのスーパー安全運転カーに大変身!! 実は10万km選手なんで無理も無いんですが、、、、。 あんなジム子でも毎月お小遣い渡しながら必死に懐かせてるんです。 復縁可能な限り、そう簡単にはおさらばしません!
ということで、修理の間は代車のミラ夫と暮らします、、、。 そして明日は琵琶湖。 話を聞く限り、色んな釣り方で釣れてる感じ。そんなときはある程度テーマ決めないと何やってるか分からんくなります。
てことで、テーマの一つはこれ。 何か発見したいな〜^ ^
2014-06-11 13:56:13
今日は琵琶湖、、、ではなく、岐阜県に遠征してきました!!
前回ハイドアップガールズイベントに来てくれていた、りえんこさんとマリっぺさんと一緒に釣りをする約束をしていたのです!
いつも琵琶湖に来てくれていたので、今度は僕が岐阜に行ってみよう!と、遠征がてら企画したのが始まりでした。
チャレンジしたのは五三川!! 近辺には大江川もあるのですが、この近辺のフィールドは素晴らしい!! 最高に釣りしやすかったです!!
しかも!!
今回はりえんこさんが気を遣ってくれて案内人を立ててくれていました!!
かめや釣具 大垣店で働かれている、ワッキーナこと西脇さん!!
とても地元に精通されていて、ポイントやルアー、シーズナルなエリアなど本当に良く知っています!
もしこっち方面に釣りに来られる方がおられれば、是非かめや釣り具 大垣店 西脇さんを訪ねてみてください!
もの静かな方なんですが、大きな体からやさしさが滲み出ています。。。!!!
個人的にファンになってしまいました笑
この日もノーシンカーでブリブリの45クラスを捕獲!!
流石です!! 私もおんぶに抱っこ状態でしたが、、
40オーバー1発目!!
2発目のバイトは、、
.........寄せてくる途中でバレ!!でかかったのに!!!
3発目はすっぽぬけ、、、
そして、、
4発目のバイトで2本目の40オーバーGET!!
リグは全部コイツでした!!
「ウープス80mm➕ボディショット1.2g」!!
このリグは福岡県はBASTの太田店長が、遠賀川で釣りまくってるリグなんです!!
対岸のカバーやストラクチャー打ちにはストレスフリーでビッタリです!!
もちろんマリっぺさんや、、
りえんこさんもちろんバスGET〜!!
こちらはカットテールと、フォールシェイカーのノーシンカーでした〜!!
流石釣りガール~!!
さてさて、
話は冒頭に戻りますが、このフィールドは本当に釣りがし易い!! 要因の一つとして、釣り人が日券を購入して釣りをしていることがあげられます。
そう、このフィールドは日券が必要です。
釣りしてると、おっちゃんが集金しにきます。
「えー、、釣りするのにお金いるの!?」
と思う方もいるかもしれませんが、足場は護岸整備されていて釣りがし易く、駐車スペースもいたるところにあり車を置く場所は困りません!
しかも釣り禁場所はほとんどなく、あらゆる場所で釣りができるときてます!
フィールドも護岸から葦、、狭い川、広い池。。いろんな顔を楽しめますよ!!
アメリカの釣り人も、ライセンスという遊漁券を購入して釣りをしていることを考えれば、嫌々にはならないです。
ちなみに永野は喜んで支払いました。
(※ちなみに漁協は3拠点あるので、それぞれの場所で釣りするのであれば、それぞれの場所の日券が必要です!)
終了後はかめや釣具にお買い物~~~。
なんやかんやまたいろいろ買ってしまいました。。。。
レジのアルバイトの男の子が会計時に話しかけてくれました。入ったばかりの子らしくて若かったけど、一生懸命仕事してる感じがとっても好印象だったな~。
。。。。って、、、私も接客業なのでがんばらないと!!笑
それにしても本当に良いフィールドでした。
やはりバンクが釣れるってステキですね~
りえんこさん、まりっぺさん、そして西脇さん。
今日1日本当にありがとうございました!!!
また遊びに行きます!!!
永野艇でもお待ちしておりますので、琵琶湖にもまた来てくださいね~!
ご案内させていただきます!!
五三川万歳!!!!!
2014-06-10 20:13:30
2014-06-09 15:02:06
以下は私が2012年7月18日の個人のブログに書いていた内容を抜粋&ちょい編集したもの。
(抜粋とは言わないか。。。。)
なぜこのときの記事を使ったかというと、この頃と比べて、釣れるバスの質が変わったなあ、、と思ったから。
当時からマーカーブイ狂だった私は、今に比べ同船者がいても私がほとんど釣るという「ワレサキニ。。。」状態の船頭。
かと言ってそんなに数も出ていなかった。
が、
釣っているバスは明らかにデカかったのを思い出した。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
2012/7/18 マーカーブイのすすめ
~ギョタンがけをしよう、というのは良く言われてることなんですが、自分自信、レンタルで出てた頃やアルミに乗り始めたことを考えると、とにかく竿を振りたくてまったくやってませんでした笑
案の定釣れてなかったですね(笑)
ところがある日を境に、(TMCのN・Hプロガイドさんにマンツーマンでバシバシ指導?されたことがあり…)『狙う』ことに意識を置いて釣りをするようになりました。
以来私の船には(レンタルでも)必ずマーカーブイを持ち込んだものです。
たまたま遊びに行った野尻湖の8mフラットで南プロがキャロをただ流ししている横でもマーカーブイを投入して釣っていました笑
ギョタンをかけ、地形やウィードを覚え、マーカーブイを入れ、竿降って魚の有無を確かめる。
実は私、マーカーブイ無しでロクマル様を釣ったことは一度もありません。そんな私はテコギにさえマーカーブイを持ち込んでいた正にマーカーブイ狂(笑)
もちろん周りのプロに比べれば数える程の本数しか釣ったことはありませが、特大級が出るときは必ずマーカーブイを落としているときでした。
1日の全ての釣りに置いてマーカーブイを入れていた日も良くありましたが(笑)
GPS魚探がフロントにつくのが当たり前になった今の琵琶湖ではなかなか自分以外にマーカーブイを入れている人を見たことはありませんが、マーカーブイをいれることで『釣れた!』から『釣った!』を覚えました。
一部の怪物プロ達を除いては、いくら精度の高いGPSや山立てだけでは、自分が今何mラインを曳いているのかを明確にはできないのと思います。できる人もいるか(笑)
ただ、マーカーブイを使ったリニアな地形把握が一番簡単でストレスなくできるんですよね。
特に冬~春にかけては魚が一カ所に固まります。
マーカーブイを入れて、そこをねらい続ければ冬でも連発することがあります。
もちろんこれによって巻きの釣りができなくなったり(私がそう汗)、3人乗りだったら狙い辛い、荒れたら無理!などのデメリットもあります。
ただ、1日の釣りにおいて『何回キャストするか』よりも『どこに向かって、何回キャストするか』を意識すればより釣果が伸びるはず。
「そんなことわかってんだよ!」という人も1日釣りしていたらほぼ必ずと言って良い程『テキトー(無駄)キャスト』があります。まあ私は今でも無駄だらけか…
その中の多くのキャストを『有効なキャスト』に変えてくれる一つの方法が、私にとっては魚探とマーカーブイ。
実際、私はマーカーがなければロクマル様には出会えませんでした笑
レンタルで出たりしてる方やボート初心者の方でまだマーカーブイを使ったことが無い方は一度マーカーブイをお試しあれ!
※ハイドアップはマーカーブイは販売してません(笑)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
以上。
個人ブログの過去ネタを使うなんて、手抜き感丸出しのようだが、実際今とは違う変化を感じた記事だったし、今にも必要なことだと感じた。
今はウィードも伸びてきていて、目視もできるため、浚渫のショルダーの位置の把握も容易なシーズンではあるが、ウィードがベースとなる琵琶湖ではとくに目に見えない変化を狙うのは日常。
その日常に改めて生かしていきたいと思った。
マーカーブイ。 大事な小道具、、
落ちたとこの水深を大きく数字で出してくれるやつとかないかな。。。。。
2014-06-08 11:46:26
先日の釣行の際の一コマ。。
平村プロガイドのtruth日記より画像をお借りしました。
写真のバスボート、、私です。。。。
このときは湖岸で結婚式が行われていて、何のイベントなのかクルーザーが出動。。
参加者を乗せたクルーザーが近くを滑走していき。。。ざぶんざぶん。。。
これは本当に危なかった。。。
今回は引き波を受ける側でしたが、ボートで釣りをしている以上、どこかで自分も引き波を作っているかもしれません。
走っている側は通過して、「はい、終わり」ですが、通過された側は引き波立つわ食らうわ、釣れなくなるわでたまったもんじゃありません。
奥村部長のブログでも見ましたが、
立って釣りしている人間 と、 座ってボートで走っている人間は距離感が違うので、
座っている側からしたら 「大丈夫だろ」 も、釣りしている側からしたら 「近っ!!!」
となることも多いそう、、
明日は我が身です!!
気をつけましょう!!!
2014-06-06 11:02:03
コレは本当に良く釣れるリグ。
というか死ぬほどバイトが出るリグである。
隠しもしません、、
もちろんエリアや湖のコンディションにもよりますが、このチビワイドのデメリットはずばりこれ。
確かにバイト数はかなり多い。
ただ、、、何本犠牲になったことか、、
キャロやスプリットという使い方をする以上、自分の手元にタイムリー且つダイレクトにバスやギルのバイトは伝わってこない。
故に気づけばこんな状態になっていることはしばしばあり、ワームを水中においておく時間を考えると、正直非効率なときがあるのだ。
ただ、もう一度言うが、時期やリグにもよる
あくまでキャロやスプリットで使うには少し効率が良くないのかも知れないという話。
そう、、ギルのバイトが多く、且つ持っていかれる。。。今の時期は。。。
しかし、これが私が低水温期にこのワイド2.7を重宝する理由でもある。
真冬でもバイトを出すワームなのだから。
BASTの太田店長も冬の遠賀川で本当によく釣っている。
ではこのキャロに適したワームってなんなのか。。
現在、私が良く見ているブログや情報なんかでは皆さんいろいろなワームを使われている。
しかしそこはやはりプロガイド。
マルチウォブラー、アンクルゴビー、パルスワーム、エアーベイトグラブ、、、、、
果たして名前を出すことがいいかどうかは分からないが、そうそう尻尾は持っていかれないワーム達。
そりゃあ釣り続けられる。
あくまで「バイトを取る」ことに特化したこの釣りで、いつもこの釣りをやるわけではないのだが、自分なりに効率の良い方法をもう少し探してみたいと思う。